2020年代

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2024年(第77回)

ミュージカル部門
演劇部門

<ミュージカル部門>

作品賞リバイバル作品賞主演男優賞主演女優賞助演男優賞助演女優賞振付賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「アウトサイダー」
(The Outsiders)
1983年の青春映画「アウトサイダー」(フランシス・フォード・コッポラ監督)及びその原作小説に基づく。アンジェリーナ・ジョリーがプロデュース。
<楽曲▼>
  • 「ヘルズ・キッチン」
    (Hell's Kitchen)

    歌手アリシア・キーズの半自伝的な物語。キーズ自身が中心となって作曲・作詞を手掛けた(出演はしていない)。

    1990年代のニューヨーク・マンハッタン地区が舞台。

    オフ・ブロードウェイで3か月間上演した後、ブロードウェイに登場した。

    最多タイの13部門ノミネート。

    <練習風景▼>


    <音楽ビデオ▼>
    <宣伝ビデオ▼>

    ノミネート 作品賞
    脚本賞
    主演女優賞
     マレア・ジョイ・ムーン
    助演男優賞
     ブランドン・ビクター・ディクソン
    助演女優賞
     ショシャナ・ビーン
    助演女優賞
     ケシア・ルイス
    装置デザイン賞
    衣裳デザイン賞
    照明デザイン賞
    音響デザイン賞
    演出賞
    振付賞
    オーケストラ編曲賞



  • 「イリノイズ」
    (Illinoise)

    米インディー歌手スフィアン・スティーブンスの名盤アルバム『イリノイズ』(2005年)の曲で構成される。演出・振付はニューヨーク・シティ・バレエ団の振付師ジャスティン・ペック。

    <宣伝ビデオ▼>



  • 「サフス」
    (Suffs)

    アメリカの女性参政権をめぐる物語。1920年代の史実に基づく。

    <宣伝ビデオ▼>



  • 「サーカス象に水を」
    (ウォーター・フォー・エレファント)

    サーカス団を舞台にした物語。映画「恋人たちのパレード」(2011年)の原作小説「サーカス象に水を」に基づいている。

    <宣伝ビデオ▼>



歴代のミュージカル作品賞→

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リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「メリリー・ウィー・ロール・アロング」
(Merrily We Roll Along)
  • 「ザ・フーの『トミー』」
    (The Who’s Tommy)

    英国ロック・バンドのザ・フー(The Who)の名盤アルバム『トミー』(1969年)のミュージカル化。初演1993年。




  • 「キャバレー(キット・カット・クラブ)」
    (Cabaret at the Kit Kat Club)

    ミュージカルの定番。映画俳優エディ・レッドメインが主演を務めた。



  • 「グーテンバーグ!ザ・ミュージカル!」
    (Gutenberg! The Musical!)


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主演男優賞(ミュージカル部門) ジョナサン・グロフ

「メリリー・ウィー・ロール・アロング」
  • ブロディ・グラント
    「アウトサイダー」



  • ドリアン・ヘアウッド
    「The Notebook」



  • ブライアン・ダーシー・ジェームズ
    「酒とバラの日々」



  • エディ・レッドメイン
    「キャバレー(キット・カット・クラブ)」


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主演女優賞(ミュージカル部門) マレア・ジョイ・ムーン

「ヘルズ・キッチン」
  • エデン・エスピノーザ
    「Lempicka」



  • ケリー・オハラ
    「酒とバラの日々」



  • マリアン・プランケット
    「The Notebook」



  • ゲイル・ランキン
    「キャバレー(キット・カット・クラブ)」


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助演男優賞(ミュージカル部門) ダニエル・ラドクリフ

「メリリー・ウィー・ロール・アロング」
  • ロジャー・バート
    「Back To The Future: The Musical」



  • ジョシュア・ブーン
    「アウトサイダー」



  • ブランドン・ビクター・ディクソン
    「ヘルズ・キッチン」



  • スカイ・ラコタ・リンチ
    「アウトサイダー」



  • スティーヴン・スカイベル
    「キャバレー(キット・カット・クラブ)」


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助演女優賞(ミュージカル部門) ケシア・ルイス

「ヘルズ・キッチン」
  • ショシャナ・ビーン
    「ヘルズ・キッチン」



  • アンバー・イマン
    「Lempicka」



  • ニッキ・M・ジェームズ
    「Suffs」



  • レスリー・ロドリゲス・クリッツァー
    「Monty Python’s Spamalot」



  • リンゼイ・メンデス
    「メリリー・ウィー・ロール・アロング」



  • ビビ・ニューワース
    「キャバレー(キット・カット・クラブ)」


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振付賞 「イリノイズ」

 振付師:ジャスティン・ペック
  • 「Here Lies Love」
     振付師:アニー・B・パーソン



  • 「ヘルズ・キッチン」
     振付師:カミーユ・A・ブラウン



  • 「アウトサイダー」
     振付師:リック・クパーマン、ジェフ・クパーマン



  • 「サーカス象に水を」
     振付師:ジェシー・ロッブ、シャナ・キャロル


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<演劇部門>

作品賞リバイバル作品賞主演男優賞主演女優賞助演男優賞助演女優賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(演劇部門) 「ステレオフォニック」
(Stereophonic)
(脚本:デイビット・アジミ)

最多タイの13部門ノミネート
  • 「ジャジャのアフリカン三つ編み」
    (Jaja's African Hair Braiding)
    (脚本:ジョスリン・ビオ)


  • 「メリー・ジェーン」
    (Mary Jane)
    (脚本:エイミー・ハーツォグ)



  • 「マザー・プレイ」
    (Mother Play)
    (脚本:ポーラ・ヴォーゲル)


  • 「プレイヤー・フォー・ザ・フレンチ・リパブリック」
    (Prayer for the French Republic)
    (脚本:ジョシュア・ハーモン)


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リバイバル作品賞(演劇部門) 「アプロプリエイト」
(Appropriate)
  • 「民衆の敵」
    (An Enemy of the People)


  • 「パーリー・ビクトリアス」
    (Purlie Victorious: A Non-Confederate Romp Through the Cotton Patch)


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主演男優賞(演劇部門) ジェレミー・ストロング

「民衆の敵」
  • ウィリアム・ジャクソン・ハーパー
    「ワーニャ伯父さん」



  • レスリー・オドム・Jr
    「パーリー・ビクトリアス」



  • リーヴ・シュレイバー
    「ダウト~疑いについての寓話」



  • マイケル・スタールバーグ
    「Patriots」


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主演女優賞(演劇部門) サラ・ポールソン

「アプロプリエイト」
  • ベッツィ・アイデム
    「Prayer for the French Republic」



  • ジェシカ・ラング
    「マザー・プレイ」



  • レイチェル・マクアダムス
    「メリー・ジェーン」



  • エイミー・ライアン
    「ダウト~疑いについての寓話」


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助演男優賞(演劇部門) ウィル・ブリル

「ステレオフォニック」
  • イーライ・ゲルブ
    「ステレオフォニック」


  • ジム・パーソンズ
    「マザー・プレイ」


  • トム・ペシンカ
    「ステレオフォニック」


  • コリー・ストール
    「アプロプリエイト」


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助演女優賞(演劇部門) カラ・ヤング

「パーリー・ビクトリアス」
  • クインシー・タイラー・ベルンスティーン
    「ダウト~疑いについての寓話」


  • ジュリアナ・キャンフィールド
    「ステレオフォニック」


  • セリア・キーナン・ボルジャー
    「マザー・プレイ」


  • サラ・ピジョン
    「ステレオフォニック」


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2023年(第76回)

ミュージカル部門
演劇部門

<ミュージカル部門>

作品賞リバイバル作品賞主演男優賞主演女優賞助演男優賞助演女優賞振付賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「キンバリー・アキンボ」

(Kimberly Akimbo)

  • 「お熱いのがお好き」
    (Some Like It Hot)


  • 「ニューヨーク、ニューヨーク」
    (New York, New York)


  • 「&ジュリエット」
    (& Juliet)


  • 「シャックド」
    (Shucked)


歴代のミュージカル作品賞→

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リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「パレード」

(Parade)

  • 「スウィーニー・トッド」
    (Sweeney Todd)


  • 「イントゥ・ザ・ウッズ」
    (Into the Woods)


  • 「キャメロット」
    (Camelot)


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主演男優賞(ミュージカル部門) J・ハリソン・ジー

「お熱いのがお好き」

J・ハリソン・ジー
  • ジョシュ・グローバン
    「スウィーニー・トッド」
    ジョシュ・グローバン


  • ベン・プラット
    「パレード」
    ベン・プラット


  • クリスチャン・ボール
    「お熱いのがお好き」
    クリスチャン・ボール


  • コルトン・ライアン
    「ニューヨーク、ニューヨーク」
    コルトン・ライアン


  • ブライアン・ダーシー・ジェームズ
    「イントゥ・ザ・ウッズ」
    ブライアン・ダーシー・ジェームズ


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主演女優賞(ミュージカル部門) ビクトリア・クラーク

「キンバリー・アキンボ」

ビクトリア・クラーク
  • アナリー・アシュフォード
    「スウィーニー・トッド」
    アナリー・アシュフォード


  • ミカエラ・ダイアモンド
    「パレード」
    ミカエラ・ダイアモンド


  • サラ・バレリス
    「イントゥ・ザ・ウッズ」
    サラ・バレリス


  • ローナ・コートニー
    「&ジュリエット」
    ローナ・コートニー


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助演男優賞(ミュージカル部門) アレックス・ニューウェル

「シャックド」

アレックス・ニューウェル
  • ジャスティン・クーリー
    「キンバリー・アキンボ」
    ジャスティン・クーリー


  • ケビン・デル・アギーラ
    「お熱いのがお好き」
    ケビン・デル・アギーラ


  • ケビン・カフーン
    「シャックド」
    ケビン・カフーン


  • ジョーダン・ドニカ
    「キャメロット」
    ジョーダン・ドニカ


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助演女優賞(ミュージカル部門) ボニー・ミリガン

「キンバリー・アキンボ」

ボニー・ミリガン
  • ベッツィ・ウルフ
    「ジュリエット」
    ベッツィ・ウルフ


  • ナターシャ・イベット・ウィリアムズ
    「お熱いのがお好き」
    ナターシャ・イベット・ウィリアムズ


  • ジュリア・レスター
    「イントゥ・ザ・ウッズ」
    ジュリア・レスター


  • ルーシー・アン・マイルズ
    「スウィーニー・トッド」
    ルーシー・アン・マイルズ


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振付賞 「お熱いのがお好き」

 振付師:ケイシー・ニコロウ
  • 「スウィーニー・トッド」
     振付師:スティーヴン・ホゲット


  • 「ニューヨーク、ニューヨーク」
     振付師:スーザン・ストローマン


  • 「&ジュリエット」
     振付師:ジェニファー・ウェーバー


  • 「KPOP」
     振付師:ジェニファー・ウェーバー


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<演劇部門>

作品賞リバイバル作品賞主演男優賞主演女優賞助演男優賞助演女優賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(演劇部門) 「レオポルトシュタット」

(Leopoldstadt)

  • 「ファット・ハム」
    (Fat Ham)


  • 「Between Riverside and Crazy」


  • 「コスト・オブ・リビング」
    (Cost of Living)


  • 「エイント・ノー・モー(Ain't No Mo')」
    (Ain't No Mo')


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リバイバル作品賞(演劇部門) 「トップドッグ/アンダードッグ」

(A Doll's House)

  • 「ピアノ・レッスン」
    (The Piano Lesson)


  • 「人形の家」
    (A Doll's House)


  • 「The Sign in Sidney Brustein's Window」
    (A Doll's House)


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主演男優賞(演劇部門) ショーン・ヘイズ

「グッドナイト・オスカー」

ショーン・ヘイズ
  • ウェンデル・ピアース
    「セールスマンの死」
    ウェンデル・ピアース


  • ヤーヤ・アブドゥル・マティーン2世
    「トップドッグ/アンダードッグ」
    ヤーヤ・アブドゥル・マティーン2世


  • コーリー・ホーキンズ
    「トップドッグ/アンダードッグ」
    コーリー・ホーキンズ


  • スティーブン・ヘンダーソン
    「Between Riverside and Crazy」
    スティーブン・ヘンダーソン


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主演女優賞(演劇部門) ジョディ・カマー

「プライマ・フェイシー」

ジョディ・カマー



  • ジェシカ・チャステイン
    「人形の家」
    ジェシカ・チャステイン


  • オードラ・マクドナルド
    「オハイオ州殺人事件」
    オードラ・マクドナルド


  • ジェシカ・ヘクト
    「Summer, 1976」
    ジェシカ・ヘクト


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助演男優賞(演劇部門) ブランドン・ウラノウィッツ

「レオポルトシュタット」

ブランドン・ウラノウィッツ
  • サミュエル・L・ジャクソン
    「ピアノ・レッスン」
    サミュエル・L・ジャクソン


  • アリアン・モーイエド
    「人形の家」
    アリアン・モーイエド


  • ジョーダン・E・クーパー
    「エイント・ノー・モー」
    ジョーダン・E・クーパー


  • デビッド・ザヤス
    「コスト・オブ・リビング」
    デビッド・ザヤス


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助演女優賞(演劇部門) ミリアム・シルバマン

「The Sign in Sidney Brustein's Window」

ミリアム・シルバマン
  • ケイティ・サリバン
    「コスト・オブ・リビング」
    ケイティ・サリバン


  • ニッキー・クロフォード
    「ファット・ハム」
    ニッキー・クロフォード


  • クリスタル・ルーカス・ペリー
    「エイント・ノー・モー」
    クリスタル・ルーカス・ペリー


  • カラ・ヤング
    「コスト・オブ・リビング」
    カラ・ヤング


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2022年(第75回)

<ミュージカル部門>

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ストレンジ・ループ(A Strange Loop)」

2019年にオフ・ブロードウェイで立ち上がった秀作。ピューリッツァー賞やドラマ・デスク賞などの輝かしい受賞歴を誇る。有名な劇作家マイケル・R・ジャクソンが音楽や脚本を手掛けた。
  • 「マイケル・ジャクソン・ミュージカル(MJ)」
    ポピュラー音楽の王様、故マイケル・ジャクソンの人生を描く。マイケルの25曲で構成される。1992年の公演ツアーの舞台裏が物語の軸となる。「今夜はビート・イット」からスタート。 「アイル・ビー・ゼア」などジャクソン5時代のヒット曲や1980年代の大傑作「ビリー・ジーン」「スリラー」、そして90年代の「ブラック・オア・ホワイト」などを採用。歌唱と踊りで魅せる。
     別の動画→

  • 「北国の少女(ガール・フロム・ザ・ノース・カントリー)」
    伝説的ロック歌手、ボブ・ディランの曲で構成されるミュージカル。「ライク・ア・ローリング・ストーン」「北国の少女」などの歴史的な名曲が使われている。

  • 「ミスター・サタデー・ナイト」
    人気コメディアン、ビリー・クリスタルが主演や脚本を務める喜劇。1992年に公開された同名の映画の舞台版。ビリー・クリスタルは傑作映画「恋人たちの予感」(1989年)の主役として日本でもおなじみ。

  • 「シックス(SIX:The Musical)」
    英国発のロック系ミュージカル。もともとはケンブリッジ大学の学生がつくった。暴君として知られた英国ヘンリー8世の6人の妻が登場する。 6人で歌唱グループを結成することとなり、その中で誰が最も王様に苦しめられたかを競い、筆頭歌手を決める。 音楽のライブ・コンサートのような形式でショーが展開される。

  • 「パラダイス・スクエア(Paradise Square)」
    南北戦争が激化する1863年のニューヨークが舞台。黒人とアイルランド移民の人種を越えた文化的な融合や衝突が描かれる。実際の出来事から着想を得たという。 初演は2012年のNYの小規模劇場(オフ・オフ・ブロードウェイ)。その後、西海岸バークレー(2019年)、シカゴ(2021年)を経て、2022年にNYに戻り、ブロードウェイ大型劇場でのデビューを果たした。
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「カンパニー」

コメディ。1970年初演。オリジナル公演は、1971年のトニー賞で過去最多の14部門にノミネートされた。このうち作品賞など6部門で受賞を果たした。現代的な恋愛や離婚を扱った最初の物語型ミュージカルの一つとされる。ブロードウェイでは3回目の再演。
  • 「ザ・ミュージックマン」
    ヒュー・ジャックマン主演。1957年初演の古典的ミュージカル。1958年のトニー賞5冠に輝いた。1962年には映画化もされ、アカデミー賞の作曲賞やゴールデングローブ賞の作品賞(ミュージカル・コメディ部門)を受賞した。ブロードウェイでの再演は3度目。ジャックマンは「ザ・ボーイ・フロム・オズ」で2004年にトニー賞の主演男優賞を受賞している。今回、2度目の主演男優賞ノミネートとなった。田舎町にやってきた詐欺師の男と、彼を疑う生真面目な地元女性のラブストーリー。

  • 「キャロライン・オア・チェンジ(Caroline, or Change)」
    1960年代の米国南部が舞台。人種差別の時代を生きる黒人家政婦キャロラインが主人公。黒人音楽の様々なジャンルの魅力を引き出した。2003年にオフ・ブロードウェイで初演、翌年ブロードウェイへ進出した。
主演男優賞(ミュージカル部門) マイルズ・フロスト

「マイケル・ジャクソン・ミュージカル(MJ)」



  • ヒュー・ジャックマン
    「ザ・ミュージックマン」
  • ビリー・クリスタル
    「ミスター・サタデー・ナイト」
  • ロブ・マクルーア
    「ミセス・ダウト」
  • ジャクエル・スパイビー
    「ストレンジ・ループ」
主演女優賞(ミュージカル部門) ジョアキーナ・カラカンゴ

「パラダイス・スクエア」

  • シャロン・D・クラーク
    「キャロライン・オア・チェンジ」
  • カルメン・キューザック
    「フライング・オーヴァー・サンセット(Flying Over Sunset)」
  • サットン・フォスター
    「ザ・ミュージックマン」
  • メア・ウィニンガム
    「北国の少女」
助演男優賞(ミュージカル部門) マット・ドイル

「カンパニー」
  • シドニー・デュポン
    「パラダイス・スクエア」
  • ジャレッド・グライムス
    「ファニー・ガール(Funny Gir)l」
  • ジョン=アンドリュー・モリソン
    「ストレンジ・ループ」
  • A・J・シヴリー
    「パラダイス・スクエア」
助演女優賞(ミュージカル部門) パティ・ルポーン

「カンパニー」
  • ジャネット・バイヤデル
    「北国の少女」
  • ショシャナ・ビーン
    「ミスター・サタデー・ナイト」
  • ジェイン・ハウディシェル
    「ザ・ミュージックマン」
  • L・モーガン・リー
    「ストレンジ・ループ」
  • ジェニファー・シマード
    「カンパニー」

<演劇部門>

部門 受賞 ノミネート
作品賞(演劇部門) 「リーマン・トリロジー(The Lehman Trilogy)」
  • 「クライズ(Clyde's)」
  • 「ハングメン(Hangmen)」
  • 「ザ・ミニッツ(The Minutes)」
  • 「スケルトン・クルー(Skeleton Crew)」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「テイク・ミー・アウト(Take Me Out)」
  • 「アメリカン・バッファロー(American Buffalo)」
  • 「フォー・カラード・ガールズ(for colored girls who have considered suicide/when the rainbow is enuf)」
  • 「運転免許わたしの場合」
  • 「トラブル・イン・マインド(Trouble in Mind)」
主演男優賞(演劇部門) サイモン・ラッセル・ビール

「リーマン・トリロジー」
  • アダム・ゴドリー
    「リーマン・トリロジー」
  • エイドリアン・レスター
    「リーマン・トリロジー」
  • デビッド・モース
    「運転免許わたしの場合」
  • サム・ロックウェル
    「アメリカン・バッファロー」
  • ルーベン・サンチャゴ=ハドソン
    「ラッカワナ・ブルース(Lackawanna Blues)」
  • デビッド・スレルフォール
    「ハングメン」
主演女優賞(演劇部門) ディードル・オコンネル

「デイナ・H(Dana H.)」
  • ギャビー・ビーンズ
    「危機一髪」
  • ラシャンズ
    「トラブル・イン・マインド」
  • ルース・ネッガ
    「マクベス」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー
    「運転免許わたしの場合」
助演男優賞(演劇部門) ジェシー・タイラー・ファーガソン

「テイク・ミー・アウト」
  • アルフィー・アレン
    「ハングメン」
  • チャック・クーパー
    「トラブル・イン・マインド」
  • ロン・セファス・ジョーンズ
    「クライズ」
  • マイケル・オーバーホルツァー
    「テイク・ミー・アウト」
  • ジェシー・ウィリアムズ
    「テイク・ミー・アウト」
助演女優賞(演劇部門) フィリシア・ラシャド

「スケルトン・クルー」
  • ウゾ・アドゥバ
    「クライズ」
  • レイチェル・ドラッチ
    「POTUS」
  • ケニータ・R・ミラー
    「フォー・カラード・ガールズ」
  • ジュリー・ホワイト
    「POTUS」
  • カラ・ヤング
    「クライズ」
(参照:AI Referee

2021&2020年(第74回)

第74回トニー賞は本来、2020年4月23日までに公開された作品が対象でした。 しかし、コロナウイルス感染拡大により、ニューヨークの劇場街は2020年2月以降、次々と閉鎖に追い込まれました。 このため、賞の主催者は、2020年2月19日までに上演された作品を対象にすることを決定しました。 その結果、対象作品は18のみとなりました。 さらに、授賞式もコロナの影響で開催が難しくなりました。 当初は2020年6月の開催予定でしたが、長期にわたり延期となり、 2020年10月にようやくノミネートが発表されました。 そして、翌年の2021年9月、授賞式開催にこぎつけました。

受賞・ノミネート一覧

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」

ムーランルージュ ミュージカル

<予告編>

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  • 「ジャグド・リトル・ピル」
    ※アラニス・モリセットの曲によるミュージカル
     動画→
  • 「Tina:ティナ・ターナー・ミュージカル」
     動画→
作品賞(演劇部門) 「インヘリタンス(The Inheritance)」

 動画→
  • 「スレーブ・プレイ(Slave Play)」
     動画→
  • 「グランド・ホライズン(Grand Horizons)」
     動画→
  • 「シー・ウォール/ライフ(Sea Wall/A Life)」
     動画→
  • 「サウンド・インサイド(The Sound Inside)」
     動画→
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 該当作品なし
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ソルジャーズ・プレイ(A Soldier's Play)」

 動画→
  • 「背信(Betrayal)」
     動画→
  • 「恋のためらい フランキーとジョニー(Frankie and Johnny in the Clair de Lune)」
     動画→
主演男優賞(ミュージカル部門) アーロン・トヴェイト
「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」

 動画→
  • アーロン・トヴェイト
    「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」
主演男優賞(演劇部門) アンドリュー・ブルナップ
「インヘリタンス(The Inheritance)」
  • トム・ヒドルストン
    「背信(Betrayal)」
  • イアン・バーフォード
    「リンダ・ビスタ(Linda Vista)」
  • ジェイク・ギレンホール
    「シー・ウォール/ライフ(Sea Wall/A Life)」
  • トム・スターリッジ
    「シー・ウォール/ライフ(Sea Wall/A Life)」
  • ブレア・アンダーウッド
    「ソルジャーズ・プレイ(A Soldier's Play)」
主演女優賞(ミュージカル部門) エイドリアン・ウォーレン
「Tina:ティナ・ターナー・ミュージカル」

 動画→
  • カレン・オリヴォ
    「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」
  • エリザベス・スタンリー
    「ジャグド・リトル・ピル」
主演女優賞(演劇部門) メアリー=ルイーズ・パーカー
「サウンド・インサイド(The Sound Inside)」

 動画→
  • ジャキーナ・カラカンゴ
    「スレーブ・プレイ(Slave Play)」
  • ローラ・リニー
    「私の名前はルーシー・バートン(My Name is Lucy Barton)」
  • オードラ・マクドナルド
    「恋のためらい フランキーとジョニー(Frankie and Johnny in the Clair de Lune)」
助演男優賞(ミュージカル部門) ダニー・バーシュタイン
「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」

 動画→
  • デレク・クレナ
    「ジャグド・リトル・ピル」
  • ショーン・アレン・クリル
    「ジャグド・リトル・ピル」
  • サー・ンガウジャ
    「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」
  • ダニエル・J・ワッツ
    「Tina:ティナ・ターナー・ミュージカル」
助演男優賞(演劇部門) デヴィッド・アラン・グリア
「ソルジャーズ・プレイ(A Soldier's Play)」

 動画→
  • アト・ブランクソン=ウッド
    「スレーブ・プレイ(Slave Play)」
  • ジェイムズ・クサティ=モイヤー
    「スレーブ・プレイ(Slave Play)」
  • ジョン・ベンジャミン・ヒッキー
    「インヘリタンス(The Inheritance)」
  • ポール・ヒルトン
    「インヘリタンス(The Inheritance)」
助演女優賞(ミュージカル部門) ローレン・パットン
「ジャグド・リトル・ピル」

 動画→
  • キャサリン・ギャラガー
    「ジャグド・リトル・ピル」
  • セリア・ローズ・グッディング
    「ジャグド・リトル・ピル」
  • ロビン・ハーダー
    「ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル」
  • マイラ・ルクレティア・テイラー
    「Tina:ティナ・ターナー・ミュージカル」
助演女優賞(演劇部門) ロイス・スミス
「インヘリタンス(The Inheritance)」

 動画→
  • ジェーン・アレクサンダー
    「グランド・ホライズン(Grand Horizons)」
  • シャリア・ラ・トゥール
    「スレーブ・プレイ(Slave Play)」
  • アニー・マクナマラ
    「スレーブ・プレイ(Slave Play)」
  • コーラ・ヴァンデル・ブルーク
    「リンダ・ビスタ(Linda Vista)」


2010年代

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2019年(第73回)

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) ハデスタウン(Hadestown)

 動画→
  • トッツィー(Tootsie)
     動画→
  • ザ・プロム(The Prom)
     動画→
  • エイント・トゥー・プラウド(Ain't Too Proud)
     動画→
  • ビートルジュース(Beetlejuice)
     動画→
作品賞(演劇部門) ザ・フェリーマン(The Ferryman)

 動画→
  • クワイヤ・ボーイ(Choir Boy)
     動画→
  • インク(Ink)
     動画→
  • ゲイリー:ア・シークエル・トゥ・タイタス・アンドロニカス(Gary: A Sequel to Titus Andronicus)
     動画→
  • ホワット・ザ・コンスティテューション・ミーンズ・トゥ・ミー(What the Constitution Means to Me)
     動画→
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) オクラホマ!(Oklahoma!)

 動画→
  • キス・ミー・ケイト(Kiss Me, Kate)
     動画→
リバイバル作品賞(演劇部門) 真夜中のパーティー(The Boys in the Band)

 動画→
  • みんな我が子(All My Sons)
     動画→
  • トーチ・ソング(Torch Song)
     動画→
  • BURN THIS 焼却処分
     動画→
  • ザ・ウェイバリー・ギャラリー(The Waverly Gallery)
     動画→
主演男優賞(ミュージカル部門) サンティーノ・フォンタナ
「トッツィー」

 動画→
  • ブルックス・アシュマンスカス
    「ザ・プロム」
  • デリック・バスキン
    「エイント・トゥー・プラウド」
  • アレックス・ブライトマン
    「ビートルジュース」
  • デイモン・ドーノ
    「オクラホマ!」
主演男優賞(演劇部門) ブライアン・クランストン
「ネットワーク」

 動画→
  • パディ・コンシダイン
    「ザ・フェリーマン」
  • ジェフ・ダニエルズ
    「アラバマ物語」
  • アダム・ドライバー
    「BURN THIS 焼却処分」
  • ジェレミー・ポープ
    「クワイア・ボーイ」
主演女優賞(ミュージカル部門) ステファ二ー・J・ブロック
「シェール・ショー」

 動画→
  • ケイトリン・キナナン
    「ザ・プロム」
  • ベス・リーヴェル
    「ザ・プロム」
  • エバ・ノブルザダ
    「ハデスタウン」
  • ケリー・オハラ
    「キス・ミー・ケイト」
主演女優賞(演劇部門) エレイン・メイ
「ザ・ウェイバリー・ギャラリー」
  • ローラ・ドネリー
    「ザ・フェリーマン」
  • ローリー・メトカーフ
    「ヒラリーアンドクリントン」
  • アネット・べニング
    「みんな我が子」
  • ハイジ・シュレック
    「ホワット・ザ・コンスティテューション・ミーンズ・トゥ・ミー」
  • ジャネット・マクティア
    「ベルンハルト/ハムレット」
助演男優賞(ミュージカル部門) アンドレ・デ・シールズ
「ハデスタウン」

 動画→
  • アンディ・グロテルーション
    「トッツィー」
  • パトリック・ペイジ
    「ハデスタウン」
  • ジェレミー・ポープ
    「エイント・トゥー・プラウド」
  • イフライム・サイクス
    「エイント・トゥー・プラウド」
助演男優賞(演劇部門) バーティ・カーヴェル
「インク」
  • ブランドン・ウラノヴィッツ
    「BURN THIS 焼却処分」
  • ベンジャミン・ウォーカー
    「オールマイソン」
  • ロビン・デ・ヘスース
    「真夜中のパーティー」
  • ギデオン・グリック
    「アラバマ物語」
助演女優賞(ミュージカル部門) アリ・ストローカー
「オクラホマ!」

 動画→
  • リリー・クーパー
    「トッツィー」
  • サラ・スタイルズ
    「トッツィー」
  • アンバー・グレイ
    「ハデスタウン」
  • メアリー・テスタ
    「オクラホマ!」
助演女優賞(演劇部門) セリア・キーナン・ボルジャー
「アラバマ物語」
  • フィオヌラ・フラナガン
    「ザ・フェリーマン」
  • ルース・ウィルソン
    「リア王」
  • クリスティン・ニールセン
    「ゲイリー:ア・シークエル・トゥ・タイタス・アンドロニカス」
  • メアリー・テスタ
    「ゲイリー:ア・シークエル・トゥ・タイタス・アンドロニカス」

2018年(第72回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 迷子の警察音楽隊

 動画→

 映画版の予告編(Amazon)→
  • 「アナと雪の女王」
  • 「ミーン・ガールズ」
  • 「スポンジボブ」
作品賞(演劇部門) ハリー・ポッターと呪いの子

 動画(カーテンコール)→
  • 「チルドレン」
  • 「ファリネッリと王様」
  • 「ジャンク」
  • 「ラテンヒストリー・フォア・モラン」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「アイランド」
  • 「マイ・フェア・レディ」
  • 「回転木馬」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「氷人来たる」
  • 「トラヴェスティズ」
  • 「ロビー・ヘロ」
  • 「幸せの背くらべ」
主演男優賞(ミュージカル部門) トニー・シャルーブ「迷子の警察音楽隊」
  • ハリー・ハーデン・ペイトン「マイ・フェア・レディ」
  • ジョシュア・ヘンリー「回転木馬」
  • イーサン・スレイター「スポンジボブ」
主演男優賞(演劇部門) アンドリュー・ガーフィールド「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • トム・ホランダー「トラヴェスティズ」
  • ジェイミー・パーカー「ハリー・ポッターと呪いの子」
  • マーク・ライランス「ファリネッリと王様」
  • デンゼル・ワシントン「氷人来たる」
主演女優賞(ミュージカル部門) カトリーナ・レンク「迷子の警察音楽隊」
  • ローレン・アンブローズ「マイ・フェア・レディ」
  • ハイレイ・キルゴア「アイランド」
  • ラチャンゼ「サマー:ザ・ドナ・サマー・ミュージカル」
  • テイラー・ルーダーマン「ミーン・ガールズ」
  • ジェシー・ミューラー「回転木馬」
主演女優賞(演劇部門) グレンダ・ジャクソン「幸せの背くらべ」
  • コンドラ・ラッシャッド「聖女ジョウン」
  • ローレン・ライドロフ「愛は静けさの中に」
  • エイミー・シューマー「メテオ・シャワー」
助演男優賞(ミュージカル部門) アリエル・スタチェル「迷子の警察音楽隊」
  • ノーバート・レオ・バッツ「マイ・フェア・レディ」
  • アレクサンダー・ジェミニャニ「回転木馬」
  • グレイ・ヘンソン「ミーン・ガールズ」
  • ギャビン・リー「スポンジボブ」
助演男優賞(演劇部門) ネイサン・レイン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • アンソニー・ボイル「ハリー・ポッターと呪いの子」
  • マイケル・セラ「ロビー・ヘロ」
  • ブライアン・タイリー・ヘンリー「ロビー・ヘロ」
  • デヴィッド・モース「氷人来たる」
助演女優賞(ミュージカル部門) リンゼイ・メンデス「回転木馬」
  • アリアナ・デボーズ「サマー:ザ・ドナ・サマー・ミュージカル」
  • ルネ・フレミング「回転木馬」
  • アシュリー・パーク「ミーン・ガールズ」
  • ダイアナ・リグ「マイ・フェア・レディ」
助演女優賞(演劇部門) ローリー・メトカーフ「幸せの背くらべ」
  • スーザン・ブラウン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ノーマ・ドゥメズウェニ「ハリー・ポッターと呪いの子」
  • デボラ・フィンドレー「チルドレン」
  • デニース・ゴフ「エンジェルス・イン・アメリカ」

2017年(第71回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) ディア・エヴァン・ハンセン

 動画→
  • 「カム・フロム・アウェイ」
  • 「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • 「恋はデジャ・ブ」
  • 「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
作品賞(演劇部門) オスロ

 動画→
  • 「人形の家 パート2」
  • 「インディセント」
  • 「オスロ」
  • 「スウェット」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ハロー・ドーリー!」
  • 「ファルセットズ」
  • 「ハロー・ドーリー!」
  • 「ミス・サイゴン」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ジトニー」
  • 「ジトニー」
  • 「子狐たち」
  • 「プレゼント・ラフター」
  • 「私に近い6人の他人」
主演男優賞(ミュージカル部門) ベン・プラット「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • クリスチャン・ボール「ファルセットズ」
  • ジョシュ・グローバン「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • アンディ・カール「恋はデジャ・ブ」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「ハロー・ドーリー!」
  • ベン・プラット「ディア・エヴァン・ハンセン」
主演男優賞(演劇部門) ケヴィン・クライン「プレゼント・ラフター」
  • デニス・アーント「ハイゼンベルク」
  • クリス・クーパー「人形の家 パート2」
  • コリー・ホーキンス「私に近い6人の他人」
  • ケヴィン・クライン「プレゼント・ラフター」
  • ジェファーソン・メイズ「オスロ」
主演女優賞(ミュージカル部門) ベット・ミドラー「ハロー・ドーリー!」
  • デニー・ベントン「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • クリスティン・エバーソール「ウォー・ペイント」
  • パティ・ルポーン「ウォー・ペイント」
  • ベット・ミドラー「ハロー・ドーリー!」
  • エヴァ・ノブルザダ「ミス・サイゴン」
主演女優賞(演劇部門) ローリー・メトカーフ「人形の家 パート2」
  • ケイト・ブランシェット「ザ・プレゼント」
  • ジェニファー・イーリー「オスロ」
  • サリー・フィールド「ガラスの動物園」
  • ローラ・リニー「子狐たち」
  • ローリー・メトカーフ「人形の家 パート2」
助演男優賞(ミュージカル部門) ギャヴィン・クリール「ハロー・ドーリー!」
  • ギャヴィン・クリール「ハロー・ドーリー!」
  • マイケル・ファイスト「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • アンドリュー・ラネルズ 「ファルセットズ」
  • ルーカス・スティール「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • ブランドン・ウラノヴィッツ「ファルセットズ」
助演男優賞(演劇部門) マイケル・アロノフ「オスロ」
  • マイケル・アロノフ「オスロ」
  • ダニー・デヴィート「代価」
  • ネイサン・レイン「フロント・ページ」
  • リチャード・トーマス「子狐たち」
  • ジョン・ダグラス・トンプソン「ジトニー」
助演女優賞(ミュージカル部門) レイチェル・ベイ・ジョーンズ「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • ケイト・ボールドウィン「ハロー・ドーリー!」
  • ステファ二―・J・ブロック「ファルセットズ」
  • ジェン・コレッラ「カム・フロム・アウェイ」
  • レイチェル・ベイ・ジョーンズ「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • メアリー・ベス・ペイル「アナスタシア」
助演女優賞(演劇部門) シンシア・ニクソン「子狐たち」
  • ジョアンナ・デイ「スウェット」
  • ジェイン・ハウディシェル「人形の家 パート2」
  • シンシア・ニクソン「子狐たち」
  • コンドーラ・ラシャド「人形の家 パート2」
  • ミシェル・ウィルソン「スウェット」

2016年(第70回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) ハミルトン

 動画→
  • 「ブライト・スター」
  • 「ハミルトン」
  • 「スクール・オブ・ロック」
  • 「シャッフル・アロング」
  • 「ウェイトレス」
作品賞(演劇部門) ザ・ヒューマンズ

 動画→
  • 「イクリプスト」
  • 「ザ・ファーザー」
  • 「ザ・ヒューマンズ」
  • 「チャールズ3世」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「カラーパープル」
  • 「カラーパープル」
  • 「屋根の上のヴァイオリン弾き」
  • 「シー・ラヴズ・ミー」
  • 「春のめざめ」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「橋からの眺め」
  • 「るつぼ」
  • 「橋からの眺め」
  • 「ブラックバード」
  • 「夜への長い旅路」
  • 「ノイゼズ・オフ」
主演男優賞(ミュージカル部門) レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
  • アレックス・ブライトマン「スクール・オブ・ロック」
  • ダニー・バースタイン「屋根の上のヴァイオリン弾き」
  • ザッカリー・リーヴァイ「シー・ラヴズ・ミー」
  • リン=マヌエル・ミランダ「ハミルトン」
  • レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
主演男優賞(演劇部門) フランク・ランジェラ「ザ・ファーザー」
  • ガブリエル・バーン「夜への長い旅路」
  • ジェフ・ダニエルズ「ブラックバード」
  • フランク・ランジェラ「ザ・ファーザー」
  • ティム・ピゴット=スミス「チャールズ3世」
  • マーク・ストロング「橋からの眺め」
主演女優賞(ミュージカル部門) シンシア・エリヴォ「カラーパープル」
  • ローラ・ベナンティ「シー・ラヴズ・ミー」
  • カルメン・キューザック「ブライト・スター」
  • シンシア・エリヴォ「カラーパープル」
  • ジェシー・ミューラー「ウェイトレス」
  • フィリッパ・スー「ハミルトン」
主演女優賞(演劇部門) ジェシカ・ラング「夜への長い旅路」
  • ジェシカ・ラング「夜への長い旅路」
  • ローリー・メトカーフ「ミザリー」
  • ルピタ・ニョンゴ「イクリプスト」
  • ソフィー・オコネドー「るつぼ」
  • ミシェル・ウィリアムズ「ブラックバード」
助演男優賞(ミュージカル部門) ダヴィード・ディグス「ハミルトン」
  • ダヴィード・ディグス「ハミルトン」
  • ブランドン・ヴィクター・ディクソン「シャッフル・アロング」
  • クリストファー・フィッツジェラルド「ウェイトレス」
  • ジョナサン・グロフ「ハミルトン」
  • クリストファー・ジャクソン「ハミルトン」
助演男優賞(演劇部門) リード・バーニー「ザ・ヒューマンズ」
  • リード・バーニー「ザ・ヒューマンズ」
  • ビル・キャンプ「るつぼ」
  • デヴィッド・ファー「ノイゼズ・オフ」
  • リチャード・ゴールディング「チャールズ3世」
  • マイケル・シャノン「夜への長い旅路」
助演女優賞(ミュージカル部門) レネー・エリス・ゴールズベリー「ハミルトン」
  • ダニエル・ブルックス「カラーパープル」
  • レネー・エリス・ゴールズベリー「ハミルトン」
  • ジェーン・クラコウスキー「シー・ラヴズ・ミー」
  • ジェニファー・シマード「ディザスター!」
  • エイドリアン・ウォーレン「シャッフル・アロング」
助演女優賞(演劇部門) ジェイン・ハウディシェル「ザ・ヒューマンズ」
  • パスカル・アーマンド「イクリプスト」
  • メーガン・ヒルティ「ノイゼズ・オフ」
  • ジェイン・ハウディシェル「ザ・ヒューマンズ」
  • アンドレア・マーティン「ノイゼズ・オフ」
  • セイコン・センブロー「イクリプスト」

2015年(第69回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ファン・ホーム」
  • 「巴里のアメリカ人」
  • 「ファン・ホーム」
  • 「サムシング・ロッテン!」
  • 「ザ・ヴィジット」
作品賞(演劇部門) 「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • 「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • 「侮辱された者」
  • 「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • 「ウルフ・ホール」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「王様と私」
  • 「王様と私」
  • 「オン・ザ・タウン」
  • 「20世紀号に乗って」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「スカイライト」
  • 「エレファントマン」
  • 「スカイライト」
  • 「ディス・イズ・アワ・ユース」
  • 「我が家の楽園」
主演男優賞(ミュージカル部門) マイケル・セルヴェリス 「ファン・ホーム」
  • マイケル・セルヴェリス 「ファン・ホーム」
  • ロビー・フェアチャイルド 「巴里のアメリカ人」
  • ブライアン・ダーシー・ジェームズ 「サムシング・ロッテン!」
  • 渡辺謙 「王様と私」
  • トニー・ヤズベック「オン・ザ・タウン」
主演男優賞(演劇部門) アレクサンダー・シャループ「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • スティーブン・ボイヤー「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ブラッドリー・クーパー「エレファントマン」
  • ベン・マイルズ「ウルフ・ホール」
  • ビリー・ナイト「スカイライト」
  • アレクサンダー・シャループ「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
主演女優賞(ミュージカル部門) ケリー・オハラ「王様と私」
  • クリスティン・チェノウェス「20世紀号に乗って」
  • リアン・コープ「巴里のアメリカ人」
  • ベス・マローン「ファン・ホーム」
  • ケリー・オハラ「王様と私」
  • チタ・リヴェラ「ザ・ビジット」
主演女優賞(演劇部門) ヘレン・ミレン「ザ・オーディエンス」
  • ジェニーヴァ・カー「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ヘレン・ミレン「ザ・オーディエンス」
  • エリザベス・モス「ザ・ハイジ・クロニクルズ」
  • キャリー・マリガン 「スカイライト」
  • ラス・ウィルソン「星ノ数ホド」
助演男優賞(ミュージカル部門) クリスチャン・ボール「サムシング・ロッテン!」
  • クリスチャン・ボール「サムシング・ロッテン!」
  • アンディ・カール「20世紀号に乗って」
  • ブラッド・オスカー「サムシング・ロッテン!」
  • ブランドン・ウラノウィッツ「巴里のアメリカ人」
  • マックス・ヴォン・エッセン「巴里のアメリカ人」
助演男優賞(演劇部門) リチャード・マッケイブ「ザ・オーディエンス」
  • マシュー・バード「スカイライト」
  • K・トッド・フリーマン「エアライン・ハイウェイ」
  • リチャード・マッケイブ「ザ・オーディエンス」
  • アレッサンドロ・ニヴォラ「エレファントマン」
  • ナサニエル・パーカー「ウルフ・ホール」
  • ミカ・ストック「イッツ・オンリー・ア・プレイ」
助演女優賞(ミュージカル部門) ルーシー・アン・マイルズ「王様と私」
  • ビクトリア・クラーク「ジジ」
  • ジュディ・カーン「ファン・ホーム」
  • シドニー・ルーカス「ファン・ホーム」
  • ルーシー・アン・マイルズ「王様と私」
  • エミリー・スケッグス「ファン・ホーム」
助演女優賞(演劇部門) アナリー・アシュフォード「我が家の楽園」
  • アナリー・アシュフォード「我が家の楽園」
  • パトリシア・クラークソン「エレファントマン」
  • リディア・レオナルド「ウルフ・ホール」
  • サラ・スティルズ「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ジュリー・ホワイト「エアライン・ハイウェイ」

2014年(第68回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • 「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • 「アフター・ミッドナイト」
  • 「アラジン」
  • 「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
作品賞(演劇部門) 「オール・ザ・ウェイ」
  • 「オール・ザ・ウェイ」
  • 「アクト・ワン」
  • 「カーサ・ヴァレンティーナ」
  • 「マザーズ・アンド・サンズ」
  • 「アウトサイド・ムリンガー」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • 「レ・ミゼラブル」
  • 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • 「バイオレット」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • 「夢の島イニシュマン」
  • 「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • 「ガラスの動物園」
  • 「十二夜」
主演男優賞(ミュージカル部門) ニール・パトリック・ハリス「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • ラミン・カリムルー「レ・ミゼラブル」
  • アンディ・カール「ロッキー」
  • ジェファーソン・メイズ「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • ニール・パトリック・ハリス「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • ブライス・ピンカム「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
主演男優賞(演劇部門) ブライアン・クランストン「オール・ザ・ウェイ」
  • ブライアン・クランストン「オール・ザ・ウェイ」
  • サミュエル・バーネット「十二夜」
  • クリス・オダウド「十日鼠と人間」
  • マーク・ライランス「リチャード三世」
  • トニー・シャルーブ「アクト・ワン」
主演女優賞(ミュージカル部門) ジェシー・ミューラー「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
  • ジェシー・ミューラー「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
  • メアリー・ブリジット・デイヴィス「ナイト・ウィズ・ジャニス・ジョプリン」
  • サットン・フォスター「バイオレット」
  • イディナ・メンゼル「イフ・ゼン」
  • ケリー・オハラ「マディソン郡の橋」
主演女優賞(演劇部門) オードラ・マクドナルド「レディ・デイ」
  • オードラ・マクドナルド「レディ・デイ」
  • ラターニャ・リチャードソン・ジャクソン「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • タイン・デイリー「マザーズ・アンド・サンズ」
  • チェリー・ジョーンズ「ガラスの動物園」
  • エステル・パーソンズ「ザ・ベロシティ・オブ・オータム」
助演男優賞(ミュージカル部門) ジェームズ・モンロー・アイグルハート「アラジン」
  • ジェームズ・モンロー・アイグルハート「アラジン」
  • ダニー・バースタイン「キャバレー」
  • ニック・コルデロ「ブロードウェイと銃弾」
  • ジョシュア・ヘンリー「バイオレット」
  • ジャロッド・スペクター「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
助演男優賞(演劇部門) マーク・ライランス「十二夜」
  • リード・バーニー「カーサ・ヴァレンティーナ」
  • ポール・チャヒーディ「十二夜」
  • マーク・ライランス「十二夜」
  • スティーヴン・フライ「十二夜」
  • ブライアン・J・スミス「ガラスの動物園」
助演女優賞(ミュージカル部門) レナ・ホール「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • レナ・ホール「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • リンダ・エモンド「キャバレー」
  • アニカ・ラーセン「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
  • エイドリアン・レノックス「アフター・ミッドナイト」
  • ローレン・ワーシャム「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
助演女優賞(演劇部門) ソフィー・オコネドー「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • ソフィー・オコネドー「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • サラ・グリーン「夢の島イニシュマン」
  • セリア・キーナン=ボルジャー「ガラスの動物園」
  • アニカ・ノニ・ローズ「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • メア・ウィニンガム「カーサ・ヴァレンティーナ」

2013年(第67回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「キンキーブーツ・ザ・ミュージカル」
  • 「キンキーブーツ・ザ・ミュージカル」
  • 「ブリング・イット・オン・ザ・ミュージカル」
  • 「ア・クリスマス・ストーリー・ザ・ミュージカル」
  • 「マチルダ・ザ・ミュージカル」
作品賞(演劇部門) 「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • 「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • 「ジ・アセンブルド・パーティーズ」
  • 「ラッキー・ガイ」
  • 「ザ・テスタメント・オブ・メアリー」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ピピン」
  • 「ピピン」
  • 「アニー」
  • 「エドウィン・ドルードの謎」
  • 「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • 「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • 「ゴールデン・ボーイ」
  • 「オーファンズ」
  • 「バウンティフルへの旅」
主演男優賞(ミュージカル部門) ビリー・ポーター「キンキーブーツ」
  • バーティ・カーヴェル「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • サンティノ・フォンターナ「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
  • ロブ・マックルール「チャップリン」
  • スターク・サンズ「キンキーブーツ」
  • ビリー・ポーター「キンキーブーツ」
主演男優賞(演劇部門) トレイシー・レッツ「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • トレイシー・レッツ「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • トム・ハンクス「ラッキー・ガイ」
  • ネイサン・レイン「ザ・ナンス」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • トム・スターリッジ「オーファンズ」
主演女優賞(ミュージカル部門) パティナ・ミラー「ピピン」
  • パティナ・ミラー「ピピン」
  • ステファニー・J・ブロック「エドウィン・ドルードの謎」
  • キャロリー・キャーメロ「スキャンダラス」
  • ヴァリシラ・ルケー「モータウン・ザ・ミュージカル」
  • ローラ・オスネン「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
主演女優賞(演劇部門) シシリー・タイソン「バウンティフルへの旅」
  • ローリー・メトカーフ「ジ・アザー・プレイス」
  • シシリー・タイソン「バウンティフルへの旅」
  • エイミー・モートン「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • クリスティン・ニールセン「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • ホランド・テイラー「アン」
助演男優賞(ミュージカル部門) ガブリエル・エバート「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • ガブリエル・エバート「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • シャール・ブラウン「モータウン: ザ・ミュージカル」
  • キース・キャラダイン「ハンズ・オン・ア・ハードボディ」
  • ウィル・チェイス「ドウィン・ドルードの謎」
  • テレンス・マン「ピピン」
助演男優賞(演劇部門) コートニー・B・ヴァンス「ラッキー・ガイ」
  • ダニー・バースタイン「ゴールデン・ボーイ」
  • リチャード・カインド「ザ・ビッグ・ナイフ」
  • コートニー・B・ヴァンス「ラッキー・ガイ」
  • ビリー・マグヌッセン「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • トニー・シャルーブ「ゴールデン・ボーイ」
助演女優賞(ミュージカル部門) アンドレア・マーティン「ピピン」
  • アンドレア・マーティン「ピピン」
  • アナリー・アシュフォード「キンキーブーツ」
  • ヴィクトリア・クラーク「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
  • ケアラ・セトル「ハンズ・オン・ア・ハードボディ」
  • ローレン・ウォード「マチルダ・ザ・ミュージカル」
助演女優賞(演劇部門) ジュディス・ライト「ジ・アセンブルド・パーティーズ」
  • キャリー・クーン「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • シャリタ・グラント「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • ジュディス・アイヴィー「ザ・エアレス」
  • コンドラ・ラシャド「バウンティフルへの旅」
  • ジュディス・ライト「ジ・アセンブルド・パーティーズ」

2012年(第66回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ワンス ダブリンの街角で」
  • 「ワンス ダブリンの街角で」
  • 「ニュージーズ」
  • 「リープ・オブ・フェイス」
  • 「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
作品賞(演劇部門) 「クレイボーン・パーク」
  • 「クレイボーン・パーク」
  • 「アザー・デザート・シティーズ」
  • 「ピーター・アンド・ザ・スターキャッチャー」
  • 「ヴィーナス・イン・ファー」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ポーギーとベス」
  • 「ポーギーとベス」
  • 「エビータ」
  • 「フォーリーズ」
  • 「ジーザス・クライスト・スーパースター」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「セールスマンの死」
  • 「セールスマンの死」
  • 「ザ・ベスト・マン」
  • 「マスター・クラス」
  • 「ウィット」
主演男優賞(ミュージカル部門) スティーヴ・カジー「ワンス」
  • ダニー・バースティン「フォーリーズ」
  • ジェレミー・ジョーダン「ニュージーズ」
  • スティーヴ・カジー「ワンス」
  • ノーム・ルイス「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • ロン・レインズ「フォーリーズ」
主演男優賞(演劇部門) ジェームズ・コーデン「一人の男と二人の主人」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン「セールスマンの死」
  • ジェームズ・アール・ジョーンズ「最後の勝利者」
  • ジェームズ・コーデン「一人の男と二人の主人」
  • フランク・ランジェラ「マン・アンド・ボーイ」
  • ジョン・リスゴー「ザ・コラムニスト」
主演女優賞(ミュージカル部門) オードラ・マクドナルド「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • ジャン・マクスウェル「フォーリーズ」
  • オードラ・マクドナルド「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • クリスティン・ミリオーティ「ワンス」
  • ケリー・オハラ「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • ローラ・オズネズ「ボニー&クライド」
主演女優賞(演劇部門) ニーナ・アリアンダ「ヴィーナス・イン・ファー」
  • ニーナ・アリアンダ「ヴィーナス・イン・ファー」
  • トレイシー・ベネット「虹の彼方に」
  • ストッカード・チャニング「砂漠の街で」
  • リンダ・ラヴィン「リオン家」
  • シンシア・ニクソン「ウィット」
助演男優賞(ミュージカル部門) マイケル・マクグラス「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • フィリップ・ボイキン「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • マイケル・サーヴェリス「エビータ」
  • デイヴィッド・アラン・グリア「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • マイケル・マクグラス「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • ジョシュ・ヤング「ジーザス・クライスト=スーパースター」
助演男優賞(演劇部門) クリスチャン・ボール「ピーターと星の守護団」
  • クリスチャン・ボール「ピーターと星の守護団」
  • マイケル・カンプスティ「虹の彼方に」
  • トム・エデン「一人の男と二人の主人」
  • アンドリュー・ガーフィールド「セールスマンの死」
  • ジェレミー・シェイモス「クライボーン・パーク」
助演女優賞(ミュージカル部門) ジュディ・ケイ「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • エリザベス・A・デイヴィス「ワンス」
  • ジェイン・ハウディシェル「フォーリーズ」
  • ジュディ・ケイ「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • ジェシー・ミューラー「晴れた日に永遠が見える」
  • ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ「ゴースト」
助演女優賞(演劇部門) ジュディス・ライト「砂漠の街で」
  • リンダ・エモンド「セールスマンの死」
  • スペンサー・ケイデン「ドント・ドレス・フォー・ディナー」
  • セリア・キーナン=ボルジャー「ピーターと星の守護団」
  • ジュディス・ライト「砂漠の街で」
  • コンドーラ・ラシャド「スティック・フライ」

2011年(第65回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • 「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • 「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
作品賞(演劇部門) 「ウォー・ホース ~戦火の馬~」
  • 「ウォー・ホース ~戦火の馬~」
  • 「グッド・ピープル」
  • 「エルサレム」
  • 「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「エニシング・ゴーズ」
  • 「エニシング・ゴーズ」
  • 「ハウ・トゥー・サクシード」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ノーマル・ハート」
  • 「ノーマル・ハート」
  • 「アルカディア」
  • 「真面目が肝心」
  • 「ヴェニスの商人」
主演男優賞(ミュージカル部門) ノーバート・レオ・ブッツ「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • ジョシュ・ギャット「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ジョシュア・ヘンリー「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • アンドリュー・ランネルズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • トニー・シェルダン「プリシラ、クイーン・オブ・ザ・デザート」
  • ノーバート・レオ・ブッツ「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
主演男優賞(演劇部門) マーク・ライランス「エルサレム」
  • ブライアン・ベッドフォード「真面目が肝心」
  • ボビー・カナヴェイル「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
  • ジョー・マンテロ「ノーマル・ハート」
  • フアル・パチーノ「ヴェニスの商人」
  • マーク・ライランス「エルサレム」
主演女優賞(ミュージカル部門) サットン・フォスター「エニシング・ゴーズ」
  • サットン・フォスター「エニシング・ゴーズ」
  • ベス・リーヴェル「ベイビー・イッツ・ユー」
  • パティナ・ミラー「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
  • ドナ・マーフィ「ザ・ピープル・イン・ザ・ピクチャー」
主演女優賞(演劇部門) フランシス・マクドーマンド「グッド・ピープル」
  • ニーナ・アーランダ「ボーン・イエスタデイ」
  • リリー・レーブ「ヴェニスの商人」
  • ヴァネッサ・レッドグレイヴ「ドライビング Miss デイジー」
  • ハンナ・イェランド「ブリーフ・エンカウンター」
  • フランシス・マクドーマンド「グッド・ピープル」
助演男優賞(ミュージカル部門) ジョン・ラロクエット「ハウ・トゥー・サクシード」
  • コールマン・ドミンゴ「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • アダム・ゴドリー「エニシング・ゴーズ」
  • ジョン・ラロクエット「ハウ・トゥー・サクシード」
  • フォレスト・マクレンドン「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • ローリー・オマリー「ザ・ブック・オブ・モルモン」
助演男優賞(演劇部門) ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ローラ・ベナンティ「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
  • タミー・ブランチャード「ハウ・トゥー・サクシード」
  • ヴィクトリア・クラーク「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
  • パティ・ルポーン「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
  • ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
助演女優賞(ミュージカル部門) ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ローラ・ベナンティ「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
  • タミー・ブランチャード「ハウ・トゥー・サクシード」
  • ヴィクトリア・クラーク「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
  • パティ・ルポーン「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
助演女優賞(演劇部門) エレン・バーキン「ノーマル・ハート」
  • イーディ・ファルコ「ザ・ハウス・オブ・ブルー・リーヴス」
  • ジュディス・ライト「ロンバルディ」
  • ジョアンナ・ラムレイ「ラ・ベット」
  • エリザベス・ロドリゲス「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
  • エレン・バーキン「ノーマル・ハート」

2010年(第64回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「メンフィス」
  • 「アメリカン・イディオット」
  • 「フェイラ!」
  • 「メンフィス」
  • 「ミリオン・ダラー・カルテット」
作品賞(演劇部門) 「レッド」
  • 「イン・ザ・ネクスト・ルーム」
  • 「ネクスト・フォール」
  • 「レッド」
  • 「タイム・スタンド・スティル」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「フィニアンの虹」
  • 「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「リトルナイト・ミュージック」
  • 「ラグタイム」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「フェンス」
  • 「フェンス」
  • 「レンド・ミー・ア・テナー」
  • 「ロイヤル・ファミリー」
  • 「橋からの眺め」
主演男優賞(ミュージカル部門) ダグラス・ホッジ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ケルシー・グラマー「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ショーン・ヘイズ「プロミセス・プロミセス」
  • ダグラス・ホッジ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • チャド・キンボール「メンフィス」
  • サー・ンガウジャ「フェイラ!」
主演男優賞(演劇部門) デンゼル・ワシントン「フェンス」
  • ジュード・ロウ「ハムレット」
  • アルフレッド・モリーナ「レッド」
  • リーエフ・シュレイバー「橋からの眺め」
  • クリストファー・ウォーケン「ビハンディング・イン・スポケーン」
  • デンゼル・ワシントン「フェンス」
主演女優賞(ミュージカル部門) キャサリン・ゼタ=ジョーンズ「リトルナイト・ミュージック」
  • ケイト・ボールドウィン「フィニアンの虹」
  • モンテゴ・グローヴァー「メンフィス」
  • クリスティアン・ノール「ラグタイム」
  • シェリー・レナ・スコット「エブリデイラプチャー」
  • キャサリン・ゼタ=ジョーンズ「リトルナイト・ミュージック」
主演女優賞(演劇部門) ヴァイオラ・デイヴィス「フェンス」
  • ヴァイオラ・デイヴィス「フェンス」
  • ヴァレリー・ハーパー「ループ」
  • リンダ・ラヴィン「コレクテッド・ストーリーズ」
  • ローラ・リニー「タイム・スタンド・スティル」
  • ジャン・マクスウェル「ロイヤル・ファミリー」
助演男優賞(ミュージカル部門) リーヴァイ・クライス「ミリオンダラー・カルテット」
  • ケヴィン・チェンバーリン「アダムス・ファミリー」
  • ロビン・デ・ヘスース「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • クリストファー・フィッツジェラルド「フィニアンの虹」
  • リーヴァイ・クライス「ミリオン・ダラー・カルテット」
  • ボビー・ステガート「ラグタイム」
助演男優賞(演劇部門) エディ・レッドメイン「レッド」
  • デヴィッド・アラン・グリア「レース」
  • スティーヴン・マッキンリー・ヘンダーソン「フェンス」
  • ジョン・マイケル・ヒル「シュペリオール・ドーナツ」
  • スティーヴン・カンケン「エンロン」
  • エディ・レッドメイン「レッド」
助演女優賞(ミュージカル部門) ケイティ・フィネラン「プロミセス・プロミセス」
  • バーバラ・クック「ソンドハイム・オン・ソンドハイム」
  • ケイティ・フィナーラン「プロミセス、プロミセス」
  • アンジェラ・ランズベリー「リトル・ナイト・ミュージック」
  • カリーヌ・プランタディット「カム・フライ・アウェイ」
  • リリアス・ホワイト「フェイラ!」
助演女優賞(演劇部門) スカーレット・ヨハンソン「橋からの眺め」
  • マリア・ディッツィア「イン・ザ・ネクスト・ルーム・オア・ザ・ヴァイブレーター・プレイ」
  • ローズマリー・ハリス「ロイヤル・ファミリー」
  • ジェシカ・ヘクト「橋からのながめ」
  • スカーレット・ヨハンソン「橋からのながめ」
  • ジャン・マックスウェル「レンド・ミー・ア・テナー」


2000年代

 | 2009 | 2008 | 2007 | 2006 | 2005 | 2004 | 2003 | 2002 | 2001 | 2000 | 

2009年(第63回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「リトル・ダンサー」
  • 「リトル・ダンサー」
  • 「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • 「ロック・オブ・エイジズ」
  • 「シュレック」
作品賞(演劇部門) 「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • 「ディヴァイディング・ジ・エステイト」
  • 「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • 「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
  • 「33 ヴァリエーションズ」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ヘアー」
  • 「ガイズ・アンド・ドールズ」
  • 「ヘアー」
  • 「パル・ジョーイ」
  • 「ウェスト・サイド・ストーリー」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ノーマン・コンクエスツ」
  • 「ジョー・ターナーズ・カム・アンド・ゴーン」
  • 「メアリー・スチュアート」
  • 「ノーマン・コンクエスツ」
  • 「ゴドーを待ちながら」
主演男優賞(ミュージカル部門) デヴィッド・アルヴァレス、トレント・コワリック、キリル・クリッシュ「リトル・ダンサー」
  • デヴィッド・アルヴァレス、トレント・コワリック、キリル・クリッシュ「リトル・ダンサー」
  • ギャヴィン・クリール「ヘアー」
  • ブライアン・ダーシー・ジェイムズ「シュレック」
  • コンスタンティン・マルーリス「ロック・オブ・エイジズ」
  • Jロバート・スペンサー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
主演男優賞(演劇部門) ジェフリー・ラッシュ「瀕死の王」
  • ジェフ・ダニエルズ「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ラウル・エスパルザ「スピード・ザ・プラウ」
  • ジェームズ・ガンドルフィーニ「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ジェフリー・ラッシュ「瀕死の王」
  • トーマス・サドースキ「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
主演女優賞(ミュージカル部門) アリス・リプリー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • ストッカード・チャニング「パル・ジョーイ」
  • サットン・フォスター「シュレック」
  • アリソン・ジャニー「9時から5時まで」
  • アリス・リプリー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • ホセフィナ・スキャグリオーン「ウェスト・サイド・ストーリー」
主演女優賞(演劇部門) マーシャ・ゲイ・ハーデン「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ホープ・デイヴィス「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ジェーン・フォンダ「33 ヴァリエーションズ」
  • マーシャ・ゲイ・ハーデン「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ハリエット・ウォルター「メアリー・スチュアート」
  • ジャネット・マクティア「メアリー・スチュアート」
助演男優賞(ミュージカル部門) グレゴリー・ジェバラ「リトル・ダンサー」
  • デヴィッド・ボローニャ「リトル・ダンサー」
  • グレゴリー・ジェバラ「リトル・ダンサー」
  • マーク・クディッシュ「9時から5時」
  • クリストファー・シーバー「「シュレック」
  • ウィル・スウェンソン「ヘアー」
助演男優賞(演劇部門) ロジャー・ロビンソン「ジョー・ターナーズ・カム・アンド・ゴーン」
  • ジョン・グローヴァー「ゴドーを待ちながら」
  • ザック・グルニエ「33 ヴァリエーションズ」
  • スティーヴン・マンガン「ノーマン・コンクエスツ」
  • ポール・リッター「ノーマン・コンクエスツ」
  • ロジャー・ロビンソン「ジョー・ターナーズ・カム・アンド・ゴーン」
助演女優賞(ミュージカル部門) カレン・オリヴォ「ウェスト・サイド・ストーリー」
  • ジェニファー・ダミアーノ「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • ヘイドン・グウェン「リトル・ダンサー」
  • カレン・オリヴォ「ウェスト・サイド・ストーリー」
  • マーサ・プリンプトン「バル・ジョーイ」
  • キャロル・シェリー「リトル・ダンサー」
助演女優賞(演劇部門) アンジェラ・ランズベリー「陽気な幽霊」
  • ハリー・フット「ディヴァイディング・ジ・エステイト」
  • ジェシカ・ハインズ「ノーマン・コンクエスツ」
  • マリン・アイアランド「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
  • アンジェラ・ランズベリー「陽気な幽霊」
  • アマンダ・ルート「ノーマン・コンクエスツ」

2008年(第62回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「イン・ザ・ハイツ」
  • 「クライ・ベイビー」
  • 「イン・ザ・ハイツ」
  • 「パッシング・ストレンジ」
  • 「ザナドゥ」
作品賞(演劇部門) 「8月の家族たち」
  • 「8月の家族たち」
  • 「ロックンロール」
  • 「海をゆく者」
  • 「三十九階段」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「南太平洋」
  • 「グリース」
  • 「ジプシー」
  • 「南太平洋」
  • 「ジョージの恋人」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ボーイング・ボーイング」
  • 「帰郷」
  • 「ボーイング・ボーイング」
  • 「危険な関係」
  • 「マクベス」
主演男優賞(ミュージカル部門) パウロ・ショット「南太平洋」
  • ダニエル・エヴァンス「ジョージの恋人」
  • リン・マヌエル・ミランダ「イン・ザ・ハイツ」
  • ステュー「パッシング・ストレンジ」
  • パウロ・ショット「南太平洋」
  • トム・ウォパット「ケイタード・アフェア」
主演男優賞(演劇部門) マーク・ライランス「ボーイング・ボーイング」
  • ベン・ダニエルズ「危険な関係」
  • ローレンス・フィッシュバーン「サーグッド」
  • マーク・ライランス「ボーイング・ボーイング」
  • ルーファス・スーエル「ロックンロール」
  • パトリック・スチュアート「マクベス」
主演女優賞(ミュージカル部門) パティ・ルポン「ジプシー」
  • ケリー・バトラー「ザナドゥ」
  • パティ・ルポン「ジプシー」
  • ケリー・オハラ「南太平洋」
  • フェイス・プリンス「ケイタード・アフェア」
  • ジェナ・ラッセル「ジョージの恋人」
主演女優賞(演劇部門) デイアナ・ダナガン「8月の家族たち」
  • エヴァ・ベスト「帰郷」
  • デイアナ・ダナガン「8月の家族たち」
  • ケイト・フリートウッド「帰れ、いとしのシーバ」
  • エイミー・モートン「8月の家族たち」
助演男優賞(ミュージカル部門) ボイド・ゲインズ「ジプシー」
  • ダニエル・ブレイカー「パッシング・ストレンジ」
  • ダニー・バースティン「南太平洋」
  • ロビン・デ・ヘスース「イン・ザ・ハイツ」
  • クリストファー・フィッツジェラルド「ヤング・フランケンシュタイン」
  • ボイド・ゲインズ「ジプシー」
助演男優賞(演劇部門) ジム・ノートン「海をゆく者」
  • ボビー・カナヴェイル「モーリシャス」
  • ラウル・エスパルザ「帰郷」
  • コンレス・ヒル「海をゆく者」
  • ジム・ノートン「海をゆく者」
  • デヴィッド・ピトゥ「イズ・ヒー・デッド?」
助演女優賞(ミュージカル部門) ローラ・ベナンティ「ジプシー」
  • ディエドラ・アズィーザ「パッシング・ストレンジ」
  • ローラ・ベナンティ「ジプシー」
  • アンドレア・マーティン「ヤング・フランケンシュタイン」
  • オルガ・メレディス「イン・ザ・ハイツ」
  • ロレッタ・アブレス・セイア「南太平洋」
助演女優賞(演劇部門) ロンディ・リード「8月の家族たち」
  • シニード・キューザック「ロックン・ロール」
  • メアリー・マコーマック「ボーイング・ボーイング」
  • ローリー・メトカーフ「11月」
  • マーサ・プリンプトン「トップ・ガールズ」
  • ロンディ・リード「8月の家族たち」

2007年(第61回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「春の目覚め」
  • 「カーテン」
  • 「グレイ・ガーデンズ」
  • 「メリー・ポピンズ」
  • 「春の目覚め」
作品賞(演劇部門) 「コースト・オブ・ユートピア」
  • 「コースト・オブ・ユートピア」
  • 「フロスト/ニクソン」
  • 「リトル・ドッグ・ラフト」
  • 「ラジオ・ゴルフ」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「カンパニー」
  • 「アップル・ツリー」
  • 「コーラス・ライン」
  • 「カンパニー」
  • 「110 イン・ザ・シェイド」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「旅路の終わり」
  • 「嵐の遺産」
  • 「旅路の終わり」
  • 「トーク・レディオ」
  • 「トランスレーション」
主演男優賞(ミュージカル部門) デヴィッド・ハイド・ピアース「カーテン」
  • マイケル・セルヴェリス「ラヴムジーク」
  • ラウル・エスパルザ「カンパニー」
  • ジョナサン・グロフ「春の目覚め」
  • キャヴィン・リー「メリー・ポピンズ」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「カーテン」
主演男優賞(演劇部門) フランク・ランジェラ「フロスト/ニクソン」
  • ボイド・ゲインズ「旅路の終わり」
  • フランク・ランジェラ「フロスト/ニクソン」
  • ブリアン・F・オバーン「コースト・オブ・ユートピア」
  • クリストファー・プラマー「嵐の遺産」
  • リーエヴ・シュライバー「トーク・レディオ」
主演女優賞(ミュージカル部門) クリスティン・エバーソール「グレイ・ガーデンズ」
  • ローラ・ベル・バンディ「キューティ・ブロンド」
  • クリスティン・エバーソール「グレイ・ガーデンズ」
  • オードラ・マクドナルド「110イン・ザ・シェイド」
  • デブラ・モンク「カーテン」
  • ドナ・マーフィー「ラヴムジーク」
主演女優賞(演劇部門) ジュリー・ホワイト「リトル・ドッグ・ラフト」
  • イヴ・ベスト「日陰者に照る月」
  • スウージー・カーツ「傷心の家」
  • アンジェラ・ランズベリー「デュース」
  • ヴァネッサ・レッドグレーヴ「イヤー・オブ・マジカル・シンキング」
  • ジュリー・ホワイト「リトル・ドッグ・ラフト」
助演男優賞(ミュージカル部門) ジョン・ギャラガー・ジュニア「春の目覚め」
  • ブルックス・アシュマンスカス「マーティン・ショート:フェイム・ビカムズ・ミー」
  • クリスチャン・ボール「キューティ・ブロンド」
  • ジョン・カラム「110イン・ザ・シェイド」
  • ジョン・ギャラガー・ジュニア「春の目覚め」
  • デヴィッド・ピトウ「ラヴムジーク」
助演男優賞(演劇部門) ビリー・クルーダップ「コースト・オブ・ユートピア」
  • アンソニー・チゾルム「ラジオ・ゴルフ」
  • ビリー・クルーダップ「コースト・オブ・ユートピア」
  • イーサン・ホークス「コースト・オブ・ユートピア」
  • ジョン・アール・ジェルクス「ラジオ・ゴルフ」
  • スターク・サンズ「旅路の終わり」
助演女優賞(ミュージカル部門) メアリー・ルイーズ・ウィルソン「グレイ・ガーデンズ」
  • シャーロット・ダンボワーズ「コーラス・ライン」
  • レベッカ・ルーカー「メリー・ポピンズ」
  • オルフェ「キューティー・ブロンド」
  • メアリー・ルイーズ・ウィルソン「グレイ・ガーデンズ」
  • カレン・ジエンバ「カーテン」
助演女優賞(演劇部門) ジェニファー・イーリー「コースト・オブ・ユートピア」
  • ジェニファー・イーリー「コースト・オブ・ユートピア」
  • ザンシー・エルブリック「コーラム・ボーイ」
  • ダナ・アイビー「バトレー」
  • ジャン・マックスウェル「コーラム・ボーイ」
  • マーサ・プリンプトン「コーラム・ボーイ」

2006年(第60回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ジャージー・ボーイズ」
  • 「カラー・パープル」
  • 「ドロウジー・チャペロン」
  • 「ジャージー・ボーイズ」
  • 「ウェディング・シンガー」
作品賞(演劇部門) 「ヒストリー・ボーイズ」
  • 「ヒストリー・ボーイズ」
  • 「ウィー・トーマス」
  • 「ラビット・ホール」
  • 「シャイニング・シティ」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「パジャマ・ゲーム」
  • 「パジャマ・ゲーム」
  • 「スウィニー・トッド」
  • 「三文オペラ」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「目覚めて歌え!」
  • 「目覚めて歌え!」
  • 「コンスタント・ワイフ」
  • 「シースケープ」
  • 「フェイス・ヒーラー」
主演男優賞(ミュージカル部門) ジョン・ロイド・ヤング「ジャージー・ボーイズ」
  • マイケル・セルベリス「スウィニー・トッド」
  • ハリ・コニャック・ジュニア「パジャマ・ゲーム」
  • ステッペン・リンチ「ウェディング・シンガー」
  • ボブ・マーティン「ドロウジー・チャペロン」
  • ジョン・ロイド・ヤング「ジャージー・ボーイズ」
主演男優賞(演劇部門) リチャード・グリフィス「ヒストリー・ボーイズ」
  • レイフ・ファインズ「フェイス・ヒーラー」
  • リチャード・グリフィス「ヒストリー・ボーイズ」
  • ジェリコ・イヴァネク「ケイン号の反乱」
  • オリヴァー・プラット「シャイニング・シティ」
  • デイビッド「ウィルモット「ウィー・トーマス」
主演女優賞(ミュージカル部門) ラチャンズ「カラー・パープル」
  • サトン・フォスター「ドロウジー・チャペロン」
  • ラチャンズ「カラー・パープル」
  • パティ・ルポン「スウィニー・トッド」
  • ケリー・オハラ「パジャマ・ゲーム」
  • チタ・レイベラ「ダンサーズ・ライフ」
主演女優賞(演劇部門) シンシア・ニクソン「ラビット・ホール」
  • ケイト・バートン「コンスタント・ワイフ」
  • ジュディ・ケイ「スーヴェニアー」
  • リサ・クロン「ウェル」
  • シンシア・ニクソン「ラビット・ホール」
  • リン・レッドグレーヴ「コンスタント・ワイフ」
助演男優賞(ミュージカル部門) クリスチャン・ホーフ「ジャージー・ボーイズ」
  • ダニー・バースタイン「ドロウジー・チャペロン」
  • ジム・デイル「三文オペラ」
  • ランドン・ヴィクター・ディクソン「カラー・パープル」
  • マノエル・フェルシアーノ「スウィニー・トッド」
  • クリスチャン・ホーフ「ジャージー・ボーイズ」
助演男優賞(演劇部門) イアン・マクダーミド「フェイス・ヒーラー」
  • サミュエル・バーネット「ヒストリー・ボーイズ」
  • ドムナル・グリーソン「ウィー・トーマス」
  • イアン・マクダーミド「フェイス・ヒーラー」
  • マーク・ラファロ「目覚めて歌え!」
  • パブロ・シュライバー「目覚めて歌え!」
助演女優賞(ミュージカル部門) ベス・リーヴァル「ドロウジー・チャペロン」
  • キャロリー・カーメロ「レスタット」
  • フェリシア・P・フィールド「カラー・パープル」
  • メーガン・ローレンス「パジャマ・ゲーム」
  • ベス・リーヴァル「ドロウジー・チャペロン」
  • エリザベス・ウィザー・メンデス「カラー・パープル」
助演女優賞(演劇部門) フランシス・デ・ラ・ツアー「ヒストリー・ボーイズ」
  • タイン・デイリー「ラビット・ホール」
  • フランシス・デ・ラ・ツアー「ヒストリー・ボーイズ」
  • ジェイン・ハウディシェル「ウェル」
  • アリソン・ピル「ウィー・トーマス」
  • ゾーイ・ワナマイカー「目覚めて歌え!」

2005年(第59回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • 「ペテン師とサギ師」
  • 「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • 「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • 「スペリング・ビー」
作品賞(演劇部門) 「ダウト」
  • 「デモクラシー」
  • 「ダウト」
  • 「海の宝石」
  • 「ピローマン」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「太平洋序曲」
  • 「スウィート・チャリティ」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • 「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • 「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • 「黄昏」
  • 「十二人の怒れる男」
主演男優賞(ミュージカル部門) ノーバート・リオ・バッツ「ペテン師とサギ師」
  • ハンク・アザリア「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ゲーリー・ビーチ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ノーバート・リオ・バッツ「ペテン師と詐欺師」
  • ティム・カリー「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ジョン・リスゴー「ペテン師と詐欺師」
主演男優賞(演劇部門) ビル・アーウィン「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • フィリップ・ボスコ「十二人の怒れる男」
  • ビリー・クラダップ「ピロ―マン」
  • ビル・アーウィン「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • ジェームズ・アール・ジョーンズ「黄昏」
  • ブリアン・F・オバーン「ダウト」
主演女優賞(ミュージカル部門) ヴィクトリア・クラーク「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • クリスティナ・アップルゲイト「スイート・チャリティー」
  • ビクトリア・クラーク「ザ・ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • エリン・ディリー「チキ・チキ・バン・バン」
  • サットン・フォスター「若草物語」
  • シェリー・レナ・スコット「ペテン師とサギ師」
主演女優賞(演劇部門) チェリー・ジョーンズ「ダウト」
  • チェリー・ジョーンズ「ダウト」
  • ローラ・リニー「サイト・アンシーン」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「レックレス」
  • フィリシア・ラッシャッド「海の宝石」
  • キャスリーン・ターナー「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
助演男優賞(ミュージカル部門) ダン・フォグラー「スペリング・ビー」
  • ダン・フォグラー「スペリング・ビー」
  • マーク・クディスチ「チキ・チキ・バン・バン」
  • マイケル・マグラス「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • マシュー・モリソン「ザ・ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • クリストファー・シーバー「モンティ・パイソンのスパマロット」
助演男優賞(演劇部門) リーヴ・シュレイバー「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • アラン・アルダ「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • ゴードン・クラップ「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • デヴィッド・ハーバー「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • リーヴ・シュレイバー「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • マイケル・スタールバーグ「ピロ―マン」
助演女優賞(ミュージカル部門) サラ・ラミレス「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ジョアンナ・グリーソン「ペテン師とサギ師」
  • セリア・キーナン=ボルガー「スペリング・ビー」
  • ジャン・マックスウェル「チキ・チキ・バン・バン」
  • ケリー・オハラ「ザ・ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • サラ・ラミレス「モンティ・パイソンのスパマロット」
助演女優賞(演劇部門) エイドリアン・レノックス「ダウト」
  • ミレイユ・イーノス「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • ヘザー・ゴールデンハーシュ「ダウト」
  • ダナ・アイヴィ「ライバル」
  • エイドリアン・レノックス「ダウト」
  • エイミー・ライアン「欲望という名の電車」

2004年(第58回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「アベニューQ」
  • 「アベニューQ」
  • 「キャロラインと引き換えに…」
  • 「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • 「ウィキッド」
作品賞(演劇部門) 「私が私自身の妻」
  • 「アンナ・イン・ザ・トロピクス」
  • 「フローズン」
  • 「私が私自身の妻」
  • 「モスクワからの退却」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「アサシンズ」
  • 「アサシンズ」
  • 「ビッグ・リバー」
  • 「屋根の上のバイオリン弾き」
  • 「ワンダフル・タウン」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ヘンリー4世」
  • 「日なたの干しぶどう」
  • 「ヘンリー4世」
  • 「ジャンパーズ」
  • 「リア王」
主演男優賞(ミュージカル部門) ヒュー・ジャックマン「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • ヒュー・ジャックマン「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • ハンター・フォスター「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」
  • アルフレッド・モリーナ「屋根の上のバイオリン弾き」
  • ユアン・モートン「タブー」
  • ジョン・タータグリア「アベニューQ」
主演男優賞(演劇部門) ジェファーソン・メイズ「私が私自身の妻」
  • ケヴィン・クライン「ヘンリー4世」
  • ランク・ランジェラ「マッチ」
  • ジェファーソン・メイズ「私が私自身の妻」
  • クリストファー・プラマー「リア王」
  • サイモン・ラッセル・ビール「ジャンパーズ」
主演女優賞(ミュージカル部門) イディナ・メンゼル「ウィキッド」
  • クリスティン・チェノウェス「ウィキッド」
  • ステファニー・ダブラゾ「アベニューQ」
  • イディナ・メンゼル「ウィキッド」
  • ドナ・マーフィ「ワンダフル・タウン」
  • トンヤ・ピンキンズ「キャロラインと引き換えに…」
主演女優賞(演劇部門) フィリシア・ラッシャッド「日なたの干しぶどう」
  • アイリーン・アトキンス「モスクワからの退却」
  • トバ・フェルドシュ「ゴルダのバルコニー」
  • アン・ヘッシュ「20世紀号に乗って」
  • スージー・カーツ「フローズン」
  • フィリシア・ラッシャッド「日なたの干しぶどう」
助演男優賞(ミュージカル部門) ブリアン・F・オバーン「フローズン」
  • トム・オルドレッジ「20世紀号に乗って」
  • ベン・チャップリン「モスクワからの退却」
  • エイダン・ギレン「管理人」
  • オマー・メトウォーリー「負傷者16人」
  • ブリアン・F・オバーン「フローズン」
助演男優賞(演劇部門) ブリアン・F・オバーン「フローズン」
  • トム・オルドレッジ「20世紀号に乗って」
  • ベン・チャップリン「モスクワからの退却」
  • エイダン・ギレン「管理人」
  • オマー・メトウォーリー「負傷者16人」
  • ブリアン・F・オバーン「フローズン」
助演女優賞(ミュージカル部門) アニカ・ノニ・ローズ「「キャロラインと引き換えに…」
  • ベス・ファウラー「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • イザベル・キーティング「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • アニカ・ノニ・ローズ「「キャロラインと引き換えに…」
  • ジェニファー・ウェストフェルト「ワンダフル・タウン」
  • カレン・ジエンバ「ネバー・ゴナ・ダンス」
助演女優賞(演劇部門) オードラ・マクドナルド「日なたの干しぶどう」
  • エッシー・デイヴィス「ジャンパーズ」
  • サナ・レイサン「日なたの干しぶどう」
  • マーゴ・マーティンデイル「熱いトタン屋根の猫」
  • オードラ・マクドナルド「日なたの干しぶどう」
  • ダフネ・ルービン=ヴェガ「アンナ・イン・ザ・トロピクス」

2003年(第57回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ヘアスプレー」
  • 「アムール」
  • 「ヘアスプレー」
  • 「ムービンアウト」
  • 「ア・イヤ・ウィズ・フロッグ・アンド・トード」
作品賞(演劇部門) 「テイク・ミー・アウト」
  • 「魅せられて4月」
  • 「セイ・グッドナイト、グレーシー」
  • 「テイク・ミー・アウト」
  • 「ブリックストンのヴィンセント」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ナイン」
  • 「ジプシー」
  • 「ラ・ボェーム」
  • 「ラ・マンチャの男」
  • 「ナイン」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「夜への長い旅路」
  • 「ジョウ・エッグの最後の一日」
  • 「8時の夕食」
  • 「フランキー&ジョニー」
  • 「夜への長い旅路」
主演男優賞(ミュージカル部門) ハーヴェイ・ファイアスタイン「ヘアスプレー」
  • アントニオ・バンデラス「ナイン」
  • ハーヴェイ・ファイアスタイン「ヘアスプレー」
  • マルコム・ゲッツ「アムール」
  • ジョン・セルヤ「ムービンアウト」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「ラ・マンチャの男」
主演男優賞(演劇部門) ブライアン・デネヒー「夜への長い旅路」
  • ブライアン・ベッドフォード「タルチュフ」
  • ブライアン・デネヒー「夜への長い旅路」
  • エディー・イザード「ジョー・エッグの死の一日」
  • ポール・ニューマン「わが町」
  • スタンリー・トゥッチ「フランキー&ジョニー」
主演女優賞(ミュージカル部門) マリッサ・ジャレット・ウィノクール「ヘアスプレー」
  • メリッサ・エリコ「アムール」
  • メアリー・エリザベス・マストラントニオ「ラ・マンチャの男」
  • エリザベス・パーキンソン「ムービンアウト」
  • バーナデット・ピーターズ「ジプシー」
  • マリッサ・ジャレット・ウィノクール「ヘアスプレー」
主演女優賞(演劇部門) ヴァネッサ・レッドグレイヴ「夜への長い旅路」
  • ジェイン・アトキンソン「魅せられて4月」
  • ヴィクトリア・ハミルトン「ジョー・エッグの死の一日」
  • クレア・ヒギンズ「ヴィンセント・イン・ブリクストン」
  • ヴァネッサ・レッドグレイヴ「夜への長い旅路」
  • フィオナ・ショウ「メデア」
助演男優賞(ミュージカル部門) ディック・ラテッサ「ヘアスプレー」
  • マイケル・キャバノー「ムービンアウト」
  • ジョン・ドセット「ジプシー」
  • ディック・ラテッサ「ヘアスプレー」
  • コリー・レイノルズ「ヘアスプレー」
助演男優賞(演劇部門) デニス・オヘア「テイク・ミー・アウト」
  • デニス・オヘア「テイク・ミー・アウト」
  • トーマス・ジェファーソン・バード「マ・レイニーのブラック・ボトム」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン「夜への長い旅路」
  • ロバート・ショーン・レナード「夜への長い旅路」
  • ダニエル・サンジャタ「テイク・ミー・アウト」
助演女優賞(ミュージカル部門) ジェーン・クラコフスキー「ナイン」
  • ジェーン・クラコウスキー「ナイン」
  • タミー・ブランチャード「ジプシー」
  • メアリー・スチュアート・マスターソン「ナイン」
  • チタ・リベラ「ナイン」
  • アシュリー・タトル「ムービンアウト」
助演女優賞(演劇部門) ミシェル・ポーク「ハリウッド・アームズ」
  • ミシェル・ポーク「ハリウッド・アームズ」
  • クリスティン・エバーソール「8時の夕食」
  • リンダ・エモンド「Life x 3 人生の3バージョン」
  • キャサリン・マイスル「タルチュフ」
  • マリアン・セルデス「8時の夕食」

2002年(第56回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「モダン・ミリー」
  • 「マンマ・ミーア」
  • 「成功の甘き香り」
  • 「モダン・ミリー」
  • 「ユーリンタウン」
作品賞(演劇部門) 「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
  • 「フォーチュンズ・フール」
  • 「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
  • 「メタモルフォーシス」
  • 「トップドッグ/アンダードッグ」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • 「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • 「オクラホマ」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「私生活」
  • 「るつぼ」
  • 「姉妹たちの庭で 」
  • 「ノイズ・オフ」
  • 「私生活」
主演男優賞(ミュージカル部門) ジョン・リスゴー「成功の甘き香り」
  • ジョン・リスゴー「成功の甘き香り」
  • ギャビン・クリール「モダン・ミリー」
  • ジョン・マクマーティン「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • パトリック・ウィルソン「オクラホマ」
  • ジョン・カラム「ユーリンタウン」
主演男優賞(演劇部門) アラン・ベイツ「フォーチュンズ・フール」
  • アラン・ベイツ「フォーチュンズ・フール」
  • ビリー・クラダップ「エレファント・マン」
  • リーアム・ニーソン「るつぼ」
  • アラン・リックマン「私生活」
  • ジェフリー・ライト「トップドッグ/アンダードッグ」
主演女優賞(ミュージカル部門) サットン・フォスター「モダン・ミリー」
  • サットン・フォスター「モダン・ミリー」
  • ルイーズ・ピトレ「マンマ・ミーア!」
  • ヴァネッサ・ウィリアムス「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • ナンシー・オペル「ユーリンタウン」
  • ジェニファー・ローラ・トンプソン「ユーリンタウン」
主演女優賞(演劇部門) リンゼイ・ダンカン「私生活」
  • リンゼイ・ダンカン「私生活」
  • ケイト・バートン「ヘッダ・ガーブレル」
  • ローラ・リニー「るつぼ」
  • ヘレン・ミレン「死の舞踏」
  • マーセデス・ルール「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
助演男優賞(ミュージカル部門) シュラー・ヘンズリー「オクラホマ」
  • シュラー・ヘンズリー「オクラホマ」
  • グレッグ・エデルマン「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • ブライアン・ダーシー・ジェームズ「成功の甘き香り」
  • マーク・クディスチ「モダン・ミリー」
  • ノーバート・レオ・ブッツ「ザウ・シャルト・ノット」
助演男優賞(演劇部門) フランク・ランジェラ「フォーチュンズ・フール」
  • フランク・ランジェラ「フォーチュンズ・フール」
  • ブライアン・マレー「るつぼ」
  • ビフ・マクガイル「姉妹たちの庭で」
  • サム・ロバーズ「すべての幸運をつかんだ男」
  • スティーヴン・トボロウスキー「姉妹たちの庭で」
助演女優賞(ミュージカル部門) ハリエット・サンサム・ハリス「モダン・ミリー」
  • ハリエット・サンサム・ハリス「モダン・ミリー」
  • アンドレア・マーティン「オクラホマ」
  • ジュディー・キー「マンマ・ミーア!」
  • ローラ・ベナンティ「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • スペンサー・ケイデン「ユーリンタウン」
助演女優賞(演劇部門) ケイティー・フィナラン「ノイズ・オフ」
  • ケイティー・フィナラン「ノイズ・オフ」
  • ケイト・バートン「エレファント・マン」
  • エリザベス・フランツ「姉妹たちの庭で」
  • エステル・パーソンズ「姉妹たちの庭で」
  • フランシス・スターンハーゲン「姉妹たちの庭で」

2001年(第55回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ザ・プロデューサーズ」
  • 「ザ・プロデューサーズ」
  • 「フル・モンティ」
  • 「クラス・アクト」
  • 「ジェーン・エア」
作品賞(演劇部門) 「プルーフ」
  • 「プルーフ」
  • 「キング・ヘドレー2世」
  • 「インベンション・オブ・ラブ」
  • 「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「42番街」
  • 「42番街」
  • 「フォリーズ」
  • 「ベルが鳴っている」
  • 「ロッキー・ホラー・ショー」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「カッコーの巣の上で」
  • 「サーチ・フォー・サインズ・オブ・インテリジェント・ライフ・イン・ザ・ユニバース」
  • 「背信」
  • 「カッコーの巣の上で」
  • 「ザ・ベスト・マン」
主演男優賞(ミュージカル部門) ネイサン・レイン「ザ・プロデューサーズ」
  • ネイサン・レイン「ザ・プロデューサーズ」
  • マシュー・ブロデリック「ザ・プロデューサーズ」
  • ケヴィン・チャンバーリン「スーシカル・ゾウのホートンと小さな国」
  • トム・ヒューイット「ロッキー・ホラー・ショー」
  • パトリック・ウィルソン「フル・モンティ」
主演男優賞(演劇部門) リチャード・イーストン「愛の創造」
  • リチャード・イーストン「愛の創造」
  • ショーン・チャンピオン「ストーンズ・イン・ヒズ・ポケッツ」
  • コンリース・ヒル「ストーンズ・イン・ヒズ・ポケッツ」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「キング・ヘドレー2世」
  • ゲイリー・シニーズ「カッコーの巣の上で」
主演女優賞(ミュージカル部門) クリスティン・エバーソール「42番街」
  • クリスティン・エバーソール「42番街」
  • ブライス・ダナー「フォリーズ」
  • ランディー・グラフ「クラス・アクト」
  • フェイス・プリンス「ベルが鳴っている」
  • マーラ・シャフェル「ジェーン・エア」
主演女賞(演劇部門) メアリー=ルイーズ・パーカー「プルーフ」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「プルーフ」
  • ジュリエット・ビノシュ「背信」
  • リンダ・ラヴィン「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」
  • ジーン・スマート「晩餐に来た男」
  • レスリー・アガムズ「キング・ヘドレー2世」
助演男優賞(ミュージカル部門) ゲイリー・ビーチ「ザ・プロデューサーズ」
  • ゲイリー・ビーチ「ザ・プロデューサーズ」
  • ロジャー・バート「ザ・プロデューサーズ」
  • ジョン・エリソン・コンリー「フル・モンティ」
  • アンドレ・デシールズ「フル・モンティ」
  • ブラッド・オスカー「ザ・プロデューサーズ」
助演男優賞(演劇部門) ロバート・ショーン・レナード「愛の創造」
  • ロバート・ショーン・レナード「愛の創造」
  • チャールズ・ブラウン「キング・ヘドレー2世」
  • ラリー・ブリッグマン「プルーフ」
  • マイケル・ヘイデン「ニュールンベルグ裁判」
  • ベン・シェンクマン「プルーフ」
助演女優賞(ミュージカル部門) キャディー・ハフマン「ザ・プロデューサーズ」
  • キャディー・ハフマン「ザ・プロデューサーズ」
  • ポリー・バーゲン「フォリーズ」
  • キャスリーン・フリーマン「フル・モンティ」
  • ケイト・レヴァリング「42番街」
  • メアリー・テスタ「42番街」
助演女優賞(演劇部門) ヴィオラ・デイヴィス「キング・ヘドレー2世
  • ヴィオラ・デイヴィス「キング・ヘドレー2世」
  • ジョアンナ・デイ「プルーフ」
  • ペニー・フラー「ディナー・パーティー」
  • マルト・ケラー「ニュールンベルグ裁判」
  • ミッチェル・リー「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」

2000年(第54回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「コンタクト」
  • 「コンタクト」
  • 「ジェイムス・ジョイスのザ・デッド」
  • 「スウィング!」
  • 「ワイルド・パーティ」
作品賞(演劇部門) 「コペンハーゲン」
  • 「コペンハーゲン」
  • 「ダーティ・ブロンド」
  • 「モーガン山を下る」
  • 「本当の西部」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「キス・ミー、ケイト」
  • 「キス・ミー、ケイト」
  • 「ジーザス・クライスト=スーパースター」
  • 「ミュージックマン」
  • 「タンゴ・アルゼンチーノ」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「ほんもの」
  • 「ほんもの」
  • 「アマデウス」
  • 「日陰者に照る月」
  • 「代価」
主演男優賞(ミュージカル部門) ブライアン・ストークス・ミッチェル「キス・ミ ー、ケイト」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「キス・ミ ー、ケイト」
  • クレイグ・ビアーコ「ザ・ミュージックマン」
  • ジョージ・ハーン「プッティング・イット・トギャザー」
  • マンディー・パティンキン「ワイルド・パーティ」
  • クリストファー・ウォーケン「ジェームズ・ジョイスの ザ・デッド」
主演男優賞(演劇部門) ステーブン・ディレイン「ほんもの」
  • ガブリエル・バーン「日陰者に照る月」
  • ステーブン・ディレイン「ほんもの」
  • フィリップ・セイモア・ホフマン「本当の西部」
  • ジョン・C・レイリー「本当の西部」
  • デビット・スーシェ「アマデウス」
主演女優賞(ミュージカル部門) ヘザー・ヘッドリー「アイーダ」
  • トニ・コレット「ザ・ワイルド・パーティ」
  • レベッカ・ルーカー「ザ・ミュージック・マン」
  • マリン・マジー「キス・ミー、ケイト」
  • オードラ・マクドナルド「マリー・クリスティーン」
主演女優賞(演劇部門) ジェニファー・イーリー「ほんもの」
  • ジェニファー・イーリー「ほんもの」
  • ジェイン・アトキンソン「雨乞い師」
  • ローズマリー・ハリス「舞台のそでで待ちながら」
  • チェリー・ジョーンズ「日陰者に照る月」
  • クローディア・シアー「ダーティ・ブロンド」
助演男優賞(ミュージカル部門) ボイド・ゲインズ「コンタクト」
  • ボイド・ゲインズ「コンタクト」
  • マイケル・ベレッセ「キス・ミー、ケイト」
  • マイケル・ムルヘレン「キス・ミー、ケイト」
  • ステーブン・スピネラ「ジェームズ・ジョイスのザ・デッ ド」
  • リー・ウィルコフ「キス・ミー、ケイト」
助演男優賞(演劇部門) ロイ・ドットリス「日陰者に照る月」
  • ロイ・ドットリス「日陰者に照る月」
  • ケビン・チェインバーリン「ダーティ・ブロンド」
  • ダニエル・デービス「ロング・マウンテン」
  • デレック・スミス「グリーン・バード」
  • ボブ・スティルマン「ダーティ・ブロンド」
助演女優賞(ミュージカル部門) ブレア・ブラウン「コペンハーゲン」
  • ブレア・ブラウン「コペンハーゲン」
  • フランシス・コンロイ「モーガン山を下りる」
  • エイミー・ライアン「ワーニャ伯父さん」
  • ヘレン・ステンボーグ「舞台のそでで待ちながら」
  • サラ・ウッドワード「ほんもの」
助演女優賞(演劇部門) カレン・ジエンバ「コンタクト」
  • カレン・ジエンバ「コンタクト」
  • ローラ・ベナンティ「スウィング!」
  • アン・ハンプトン・カラウェイ「スウィング!」
  • アーサ・キット「ワイルド・パーティ」
  • デボラ・イエーツ「コンタクト」

1990年代

 | 1999 | 1998 | 1997 | 1996 | 1995 | 1994 | 1993 | 1992 | 1991 | 1990 | 

1999年(第53回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「フォッシー」
  • 「フォッシー」
  • 「南北戦争」
  • 「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • 「パレード」
作品賞(演劇部門) 「サイドマン」
  • 「クローサー」
  • 「ロンサム・ウェスト」
  • 「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • 「サイドマン」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「アニーよ銃をとれ」
  • 「リトル・ミー」
  • 「ピーター・パン」
  • 「君はいい人、チャーリー・ブラウン」
  • 「アニーよ銃をとれ」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「セールスマンの死」
  • 「セールスマンの死」
  • 「エレクトラ」
  • 「氷人来たる」
  • 「十二夜」
主演男優賞(ミュージカル部門) マーティン・ショート「リトル・ミー」
  • ブレント・カーヴァー「パレード」
  • アダム・クーパー「スワン・レイク」
  • マーティン・ショート「リトル・ミー」
主演男優賞(演劇部門) ブライアン・デネヒー「セールスマンの死」
  • ブライアン・デネヒー「セールスマンの死」
  • ブリアン・F・オバーン「ロンサム・ウェスト」
  • コリン・レッドグレーヴ「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • ケヴィン・スペイシー「氷人来たる」
主演女優賞(ミュージカル部門) バーナデット・ピータース「アニーよ銃をとれ」
  • バーナデット・ピータース「アニーよ銃をとれ」
  • キャロリー・カーメロ「パレード」
  • ディー・ホーティ「フットルース」
  • シアン・フィリップス「マレーネ」
主演女優賞(演劇部門) ジュディ・デンチ「エイミィズ・ビュー」
  • ストッカード・チャニング「冬のライオン」
  • ジュディ・デンチ「エイミィズ・ビュー」
  • マリアン・セルデス「リング・ラウンド・ザ・ムーン」
  • ゾイ・ワナメイカー「エレクトラ」
助演男優賞(ミュージカル部門) ロジャー・バート「君はいい人 チャーリー・ブラウン」
  • ロジャー・バート「君はいい人 チャーリー・ブラウン」
  • デズモンド・リチャードソン「フォッシー」
  • ロン・テイラー「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • スコット・ワイズ「フォッシー」
助演男優賞(演劇部門) フランク・ウッド「サイドマン」
  • ケビン・アンダーソン「セールスマンの死」
  • フィンバー・リンチ「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • ハワード・ウィット「セールスマンの死」
  • フランク・ウッド「サイドマン」
助演女優賞(ミュージカル部門) クリスティン・チェノウェス「君はいい人、チャーリー・ブラウン」
  • グレタ・ボストン「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • クリスティン・チェノウェス「君はいい人、チャーリー・ブラウン」
  • ヴァラリー・ペティフォード「フォッシー」
  • メアリー・テスタ「オン・ザ・タウン」
助演女優賞(演劇部門) エリザベス・フランツ「セールスマンの死」
  • クレア・ブルーム「エレクトラ」
  • サマンサ・ボンド「エイミィズ・ビュー」
  • ドーン・ブラッドフィールド「ロンサム・ウェスト」
  • エリザベス・フランツ「セールスマンの死」

1998年(第52回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ライオン・キング」
  • 「ライオン・キング」
  • 「ラグタイム」
  • 「サイド・ショー」
  • 「スカーレット・ピンパーネル」
作品賞(演劇部門) 「アート」
  • 「アート」
  • 「フリーク」
  • 「ゴールデン・チャイルド」
  • 「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「キャバレー」
  • 「キャバレー」
  • 「1776」
  • 「サウンド・オブ・ミュージック」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「橋からの眺め」
  • 「橋からの眺め」
  • 「噫、初恋」
  • 「ザ・チェアーズ」
  • 「アンネ・フランクの日記」
主演男優賞(ミュージカル部門) アラン・カミング「キャバレー」
  • アラン・カミング「キャバレー」
  • ピーター・フリードマン「ラグタイム」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「ラグタイム」
  • ダグラス・シルズ「スカーレット・ピンパーネル」
主演男優賞(演劇部門) アンソニー・ラパリア「橋からの眺め」
  • アンソニー・ラパリア「橋からの眺め」
  • リチャード・イバラ「チェアーズ」
  • ジョン・レグイザモ「フリーク」
  • アルフレッド・モリナ「アート」
主演女優賞(ミュージカル部門) ナターシャ・リチャードソン「キャバレー」
  • ナターシャ・リチャードソン「キャバレー」
  • ベティ・バックリー「トライアンフ・オブ・ラヴ~愛の勝利」
  • マリン・マッズィー「ラグタイム」
  • アリス・リプリーとエミリー・スキナー「サイド・ショー」
主演女優賞(演劇部門) マリ-・ミュレン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • マリ-・ミュレン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • ジェーン・アレクサンダー 「オナー」
  • アリソン・ジェイニー「橋からの眺め」
  • ジェラルディーン・マキューアン「チェアーズ」
助演男優賞(ミュージカル部門) ロン・リフキン「キャバレー」
  • ロン・リフキン「キャバレー」
  • グレッグ・エデルマン「1776」
  • ジョン・マクマーティン「上流社会」
  • サミュエル・E・ライト「ライオン・キング」
助演男優賞(演劇部門) トム・マーフィー「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • トム・マーフィー「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • ブライアン・F・オバーン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • サム・トランメル「噫、初恋」
  • マックス・ライト「イワノフ」
助演女優賞(ミュージカル部門) オードラ・マクドナルド「ラグタイム」
  • オードラ・マクドナルド「ラグタイム」
  • アンナ・ケンドリック「上流社会」
  • シーディー・レ・ロカ「ライオン・キング」
  • メアリー・ルイス・ウイルソン「キャバレー」
助演女優賞(演劇部門) アンナ・マナハン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • アンナ・マナハン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • イーニッド・グレアム「オナー」
  • リンダ・ラビン「アンネ・フランクの日記」
  • ジュリアナ・スリスティヨ「ゴールデン・チャイルド」

1997年(第51回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「タイタニック」
  • 「スティール・ピアー」
  • 「ザ・ライフ」
  • 「タイタニック」
  • 「ファン・ダリアン」
作品賞(演劇部門) 「バリフー最後の夜」
  • 「バリフー最後の夜」
  • 「スカイライト」
  • 「スタンリー」
  • 「アトランタから来た若い男」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「シカゴ」
  • 「アニー」
  • 「キャンディード」
  • 「シカゴ」
  • 「ワンス・アポン・ア・マットレス」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「人形の家」
  • 「人形の家」
  • 「プレゼント・ラフター」
  • 「ロンドン・アシュアランス」
  • 「ジン・ゲーム」
主演男優賞(ミュージカル部門) ジェイムス・ノートン「シカゴ」
  • ロバート・クチオリ「ジキルとハイド」
  • ジム・デール「キャンディード」
  • ダニエル・マクドナルド「スティール・ピア」
  • ジェイムス・ノートン「シカゴ」
主演男優賞(演劇部門) クリストファー・プラマー「バリモア」
  • ブライアン・ベッドフォード「ロンドン・アシュランス」
  • マイケル・ガンボン「スカイライト」
  • クリストファー・プラマー「バリモア」
  • アントニー・シェール「スタンリー」
主演女優賞(ミュージカル部門) ビビ・ニューワース「シカゴ」
  • パメラ・アイザックス「ザ・ライフ」
  • ビビ・ニューワース「シカゴ」
  • トーニャ・ピンキンス「プレイ・オン!」
  • カレン・ジエンバ「スティール・ピア」
主演女優賞(演劇部門) ジャネット・マクティアー「人形の家」
  • ジュリー・ハリス「ジン・ゲーム」
  • シャーリー・ナイト「アトランタから来た若い男」
  • ジャネット・マクティアー「人形の家」
  • リア・ウィリアムズ「スカイライト」
助演男優賞(ミュージカル部門) チャック・クーパー「ザ・ライフ」
  • ジョエル・ブラム「スティール・ピア」
  • チャック・クーパー「ザ・ライフ」
  • アンドレ・デ・シールズ「プレイ・オン!」
  • サム・ハリス「ザ・ライフ」
助演男優賞(演劇部門) オーウェン・ティール「人形の家」
  • テリー・ビーバー「バリフー最後の夜」
  • ウィリアム・ビフ・マクガイア「アトランタから来た若い男」
  • ブライアン・マレー「子狐たち」
  • オーウェン・ティール「人形の家」
助演女優賞(ミュージカル部門) リリアス・ホワイト「ザ・ライフ」
  • マーシャ・ルイス「シカゴ」
  • アンドレア・マーティン「キャンディード」
  • デブラ・モンク「スティール・ピア」
  • リリアス・ホワイト「ザ・ライフ」
助演女優賞(演劇部門) リン・シグペン「アメリカン・ドーター」
  • ヘレン・キャリー「ロンドン・アシュランス」
  • ダナ・アイビー「バリフー最後の夜」
  • リン・シグペン「アメリカン・ドーター」
  • シリア・ウェストン「バリフー最後の夜」

1996年(第50回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「レント」
  • 「レント」
  • 「ノイズ&ファンク」
  • 「予告された殺人の記録 」
  • 「スウィンギング・オン・スター」
作品賞(演劇部門) 「マスター・クラス」
  • 「マスター・クラス」
  • 「ベリード・ チャイルド」
  • 「レーシング・デーモン」
  • 「セヴン・ギターズ」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「王様と私」
  • 「王様と私」
  • 「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • 「カンパニー」
  • 「ハロー・ドーリー! 」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「デリケートなバランス」
  • 「デリケートなバランス」
  • 「夏の夜の夢」
  • 「理想の結婚」
  • 「風の遺産」
主演男優賞(ミュージカル部門) ネイサン・レイン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • ネイサン・レイン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • セイビオン・グローバー「ノイズ&ファンク」
  • アダム・パスカル「レント」
  • ルー・ダイアモンド・フィリップス「王様と私」
主演男優賞(演劇部門) ジョージ・グリザード「デリケートなバランス」
  • ジョージ・グリザード「デリケートなバランス」
  • フィリップ・ボスコ「ムーン・オーバー・バッファロー」
  • ジョージ・C・スコット「風の遺産」
  • マーチン・ショー「理想の結婚」
主演女優賞(ミュージカル部門) ドナ・マーフィー「王様と私」
  • ドナ・マーフィー「王様と私」
  • クリスタ・ムーア「ビッグ ザ・ミュージカル」
  • ダフネ・ルービン-ヴェガ「レント」
  • ジュリー・アンドリュース「ビクター/ビクトリア」
主演女優賞(演劇部門) ゾー・コールドウェル「マスター・クラス」
  • ゾー・コールドウェル「マスター・クラス」
  • キャロル・バーネット「ムーン・オーバー・バッファロー」
  • ローズマリー・ハリス「デリケートなバランス」
  • エレイン・ストリッチ「デリケートなバランス」
助演男優賞(ミュージカル部門) ウィルソン・ジャーメイン・ヘレディア「レント」
  • ウィルソン・ジャーメイン・ヘレディア「レント」
  • ルイス・J・シュタードレン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • ブレット・タビセル「ビッグ ザ・ミュージカル」
  • スコット・ワイズ「ステート・フェア」
助演男優賞(演劇部門) ルーベン・サンティアゴ・ハドソン「セヴン・ギターズ」
  • ルーベン・サンティアゴ・ハドソン「セヴン・ギターズ」
  • ジェームズ・ガモン「ベリード・ チャイルド」
  • ロジャー・ロビンソン「セヴン・ギターズ」
  • レジ・ロジャーズ「ホリデー」
助演女優賞(ミュージカル部門) アン・デュケスネイ「ノイズ&ファンク」
  • アン・デュケスネイ「ノイズ&ファンク」
  • チェ・ジュヒ「王様と私」
  • ヴィエンヌ・コックス「カンパニー」
  • イディナ・メンゼル「レント」
助演女優賞(演劇部門) オードラ・マクドナルド「マスター・クラス」
  • オードラ・マクドナルド「マスター・クラス」
  • ビオラ・デイビス「セヴン・ギターズ」
  • ミシェル・シェイ「セヴン・ギターズ」
  • ロイス・スミス「ベリード・ チャイルド」

1995年(第49回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「サンセット大通り」
  • 「サンセット大通り」
  • 「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
作品賞(演劇部門) 「愛!勇気!思いやり!」
  • 「愛!勇気!思いやり!」
  • 「アルカディア」
  • 「ハビング・アワー・セイ」
  • 「インディスクレーション」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「ショウ・ボート」
  • 「ショウ・ボート」
  • 「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「女相続人」
  • 「女相続人」
  • 「ハムレット」
  • 「モリエール・コメディーズ」
  • 「ローズ・タトゥー」
主演男優賞(ミュージカル部門) マシュー・ブロデリック「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
  • マシュー・ブロデリック「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
  • アラン・キャンベル「サンセット大通り」
  • マーク・ジャコービィ「ショウ・ボート」
  • ジョン・マクマーティン「ショウ・ボート」
主演男優賞(演劇部門) レイフ・ファインズ「ハムレット」
  • レイフ・ファインズ「ハムレット」
  • ブライアン・ベッドフォード「モリエール・コメディーズ」
  • ロジャー・リー「インディスクレーション」
  • ジョー・シアーズ「ツナ・クリスマス」
主演女優賞(ミュージカル部門) グレン・クローズ「サンセット大通り」
  • グレン・クローズ「サンセット大通り」
  • レベッカ・ルーカー「ショウ・ボート」
主演女優賞(演劇部門) チェリー・ジョーンズ「女相続人」
  • チェリー・ジョーンズ「女相続人」
  • メアリー・アリス「ハビング・アワー・セイ」
  • アイリーン・アトキンス「インディスクレーション」
  • ヘレン・ミレン「田園の出来事」
助演男優賞(ミュージカル部門) ジョージ・ハーン「サンセット大通り」
  • ジョージ・ハーン「サンセット大通り」
  • ミシェル・ベル「ショウ・ボート」
  • ジョエル・ブルーム「ショウ・ボート」
  • ビクター・トレント・クック「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
助演男優賞(演劇部門) ジョン・グローバー「愛!勇気!思いやり!」
  • ジョン・グローバー「愛!勇気!思いやり!」
  • スティーブン・ボガーダス「愛!勇気!思いやり!」
  • アンソニー・ヒールド「愛!勇気!思いやり!」
  • ジュード・ロー「インディスクレーション」
助演女優賞(ミュージカル部門) グレサ・ボストン「ショウ・ボート」
  • グレサ・ボストン「ショウ・ボート」
  • ブレンダ・ブラクストン「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
  • B.J.クロスビー「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
  • ドリー・リヴリー「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
助演女優賞(演劇部門) フランシス・スターンハーゲン「女相続人」
  • フランシス・スターンハーゲン「女相続人」
  • スザンヌ・バーティッシュ「モリエール・コメディーズ」
  • シンシア・ニクソン「インディスクレーション」
  • マーセデス・ルール「シャドーボックス」

1994年(第48回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「パッション」
  • 「パッション」
  • 「グランド・ナイト・フォー・シンギング」
  • 「美女と野獣」
  • 「シラノ:ザ・ミュージカル」
作品賞(演劇部門) 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「ブロークン・グラス」
  • 「ケンタッキー・サイクル」
  • 「トワイライト:ロサンゼルス1992」
リバイバル作品賞(ミュージカル部門) 「回転木馬」
  • 「回転木馬」
  • 「くたばれ!ヤンキース」
  • 「グリース」
  • 「シー・ラヴズ・ミー」
リバイバル作品賞(演劇部門) 「夜の来訪者」
  • 「夜の来訪者」
  • 「エイブ・リンカーン」
  • 「メディア」
  • 「アテネのタイモン」
主演男優賞(ミュージカル部門) ボイド・ケインズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • ボイド・ケインズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • ビクター・ガーバー「くたばれ!ヤンキース」
  • テレンス・マン「美女と野獣」
  • ジェリィ・シー「パッション」
主演男優賞(演劇部門) スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ブライアン・ベッドフォード「アテネのタイモン」
  • クリストファー・プラマー「ノー・マンズ・ランド」
  • サム・ウォーターストン「エイブ・リンカーン」
主演女優賞(ミュージカル部門) ドナ・マーフィー「パッション」
  • ドナ・マーフィー「パッション」
  • スーザン・イーガン「美女と野獣」
  • ディー・ホッティ「ベスト・リトル・ホアハウス・ゴーズ・パブリック」
  • ジュディ・キューン「シー・ラヴズ・ミー」
主演女優賞(演劇部門) ダイアナ・リグ「メディア」
  • ダイアナ・リグ「メディア」
  • ナンシー・マーシャン「ブラック・コメディ」
  • ジョーン・リヴァーズ「サリー・マン・アンド・ハー・エスコーツ」
  • アンナ・ディーヴァー・スミス「トワイライト:ロサンゼルス1992」
助演男優賞(ミュージカル部門) ジャロッド・エミック「くたばれ!ヤンキース」
  • ジャロッド・エミック「くたばれ!ヤンキース」
  • トム・アルドリッジ「パッション」
  • ゲイリー・ビーチ「美女と野獣」
  • ジョナサン・フリーマン「シー・ラヴズ・ミー」
助演男優賞(演劇部門) ジェフリー・ライト「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ジェフリー・ライト「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ラリー・ブリッグマン「ピクニック」
  • デイヴィッド・マーシャル・グラント「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • グレゴリー・イッツェン「ケンタッキー・サイクル」
助演女優賞(ミュージカル部門) オードラ・マクドナルド「回転木馬」
  • オードラ・マクドナルド「回転木馬」
  • マーシャ・ルイス「グリース」
  • サリー・メイズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • マリン・マッズィー「パッション」
助演女優賞(演劇部門) ジェーン・アダムズ「夜の来訪者」
  • ジェーン・アダムズ「夜の来訪者」
  • デブラ・モンク「ピクニック」
  • ジーン・パールソン「ケンタッキー・サイクル」
  • アン・ピトニアック「ピクニック」

1993年(第47回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「蜘蛛女のキス」
  • 「蜘蛛女のキス」
  • 「ブラッド・ブラザース」
  • 「グッバイ・ガール」
  • 「フーズ・トミー」
作品賞(演劇部門) 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • 「私を見守ってくれる人」
  • 「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
リバイバル作品賞 「アンナ・クリスティー」
  • 「アンナ・クリスティー」
  • 「聖女 ジョウン」
  • 「プライス」
  • 「ワイルダー、ワイルダー、ワイルダー」
主演男優賞(ミュージカル部門) ブレント・カーヴァー「蜘蛛女のキス」
  • ブレント・カーヴァー「蜘蛛女のキス」
  • ティム・カリ「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • コン・オニール「ブラッド・ブラザース」
  • マーチン・ショート「グッバイ・ガール」
主演男優賞(演劇部門) ロン・リーブマン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ロン・リーブマン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • K・トッド・フリーマン「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
  • リーアム・ニーソン「アンナ・クリスティー」
  • スティーブン・レア「私を見守ってくれる人」
主演女優賞(ミュージカル部門) チタ・リヴェラ「蜘蛛女のキス」
  • チタ・リヴェラ「蜘蛛女のキス」
  • アン・クラム「アンナ・カレーニナ」
  • ステファニー・ローレンス「ブラッド・ブラザース」
  • バーナデット・ピーターズ「グッバイ・ガール」
主演女優賞(演劇部門) マデリーン・カーン「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • マデリーン・カーン「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • ジェーン・アレクサンダー「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • リン・レッドグレーブ「シェークスピア・フォー・マイ・ファザー」
  • ナターシャ・リチャードソン「アンナ・クリスティー」
助演男優賞(ミュージカル部門) アンソニー・クリヴェロ「蜘蛛女のキス」
  • アンソニー・クリヴェロ「蜘蛛女のキス」
  • マイケル・セルヴェリス「フーズ・トミー」
  • グレッグ・エデルマン「アンナ・カレーニナ」
  • ポール・カンデル「フーズ・トミー」
助演男優賞(演劇部門) スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ロバート・ショーン・レナード「カンディダ」
  • ジョー・マンテロ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ゼイクス・モカエ「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
助演女優賞(ミュージカル部門) アンドレア・マーチン「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • アンドレア・マーチン「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • ジャン・グレイヴソン「ブラッド・ブラザース」
  • レイニー・カザン「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • マーシャ・ミッツマン「フーズ・トミー」
助演女優賞(演劇部門) デブラ・モンク「レッドウッド・カーテン」
  • デブラ・モンク「レッドウッド・カーテン」
  • キャスリーン・チャルファント「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • マーシャ・ゲイ・ハーデン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • アン・メイラ「アンナ・クリスティー」

1992年(第46回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「クレイジー・フォー・ユー」
  • 「クレイジー・フォー・ユー」
  • 「ファルセット」
  • 「ファイヴ・ガイズ・ネイムド・モー」
  • 「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
作品賞(演劇部門) 「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • 「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • 「フォー・バブーン・アドリング・ザ・サン」
  • 「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
  • 「トゥー・トレインズ・ランニング」
リバイバル作品賞 「野郎どもと女たち」
  • 「野郎どもと女たち」
  • 「ザ・モスト・ハッピー・フェロ」
  • 「オン・ボロウド・タイム」
  • 「ヴィジット」
主演男優賞(ミュージカル部門) グレゴリー・ハインズ「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • グレゴリー・ハインズ「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • ハリー・グレーナー「クレイジー・フォー・ユー」
  • ネーサン・レーン「野郎どもと女たち」
  • マイケル・ルパート「ファルセット」
主演男優賞(演劇部門) ジャド・ハーシュ「父親との会話」
  • ジャド・ハーシュ「父親との会話」
  • アラン・アルダ「ジェイクの女」
  • アレック・ボールドウィン「欲望という名の電車」
  • ブライアン・ベッドフォード「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
主演女優賞(ミュージカル部門) フェイス・プリンス「野郎どもと女たち」
  • フェイス・プリンス「野郎どもと女たち」
  • ジョディ・ベンソン「レイジー・フォー・ユー」
  • ジョージ・デ・グスマン「野郎どもと女たち」
  • ソフィ・ヘイデン「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
主演女優賞(演劇部門) グレン・クローズ「死と処女」
  • グレン・クローズ「死と処女」
  • ジェーン・アレクサンダー「ヴィジット」
  • ストッカード・チャニング「フォー・バブーン・アドリング・ザ・サン」
  • ジュディス・アイビー「パーク・ユア・カー・イン・ハーバード・ヤード」
助演男優賞(ミュージカル部門) スコット・ウーラ「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
  • スコット・ウーラ「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
  • ブルース・アドラー「クレイジー・フォー・ユー」
  • キース・デイビッド「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • ジョナサン・キャプラン「ファルセット」
助演男優賞(演劇部門) ローレンス・フィッシュバーン「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ローレンス・フィッシュバーン「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ロスコー・リー・ブラウン「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ジェリコ・イヴァネク「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
  • トニー・シャルーブ「父親との会話」
助演女優賞(ミュージカル部門) トーニャ・ピンキンス「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • トーニャ・ピンキンス「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • リズ・ラーソン「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
  • ビビアン・リード「ザ・ハイ・ローラーズ・ソーシャル・アンド・プレジャー・クラブ」
  • バーバラ・ウォルシュ「ファルセット」
助演女優賞(演劇部門) ブリッド・ブレナン「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • ブリッド・ブレナン「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • ロザリーン・ラインハン「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • シンシア・マーテルズ「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ダーブラ・モーリー「ダンシング・アット・ルーナッサ」

1991年(第45回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • 「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • 「ミス・サイゴン」
  • 「アイランド」
  • 「秘密の花園」
作品賞(演劇部門) 「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • 「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • 「我らが祖国のために」
  • 「永遠の愛に生きて」
  • 「六次の隔たり」
リバイバル作品賞 「屋根の上のバイオリン弾き」
  • 「屋根の上のバイオリン弾き」
  • 「守銭奴」
  • 「ピーター・パン」
主演男優賞(ミュージカル部門) ジョナサン・プライス「ミス・サイゴン」
  • ジョナサン・プライス「ミス・サイゴン」
  • キース・キャラディン「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • ポール・ヒップ「バディ」
  • トポル「屋根の上のバイオリン弾き」
主演男優賞(演劇部門) ナイジェル・ホーソン「永遠の愛に生きて」
  • ナイジェル・ホーソン「永遠の愛に生きて」
  • ピーター・フレチェット「我らが祖国のために」
  • トム・マクガワン「ラ・ベット」
  • コートニー・B・ヴァンス「六次の隔たり」
主演女優賞(ミュージカル部門) リア・サロンガ「ミス・サイゴン」
  • リア・サロンガ「ミス・サイゴン」
  • ジューン・アンジェラ「将軍 SHOGUN」
  • ディー・ホッティ「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • キャシー・リグビー「ピーター・パン」
主演女優賞(演劇部門) マーセデス・ルール「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • マーセデス・ルール「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • ストッカード・チャニング「六次の隔たり」
  • ジュリー・ハリス「ルシファーズ・チャイルド」
  • チェリー・ジョーンズ「我らが祖国のために」
助演男優賞(ミュージカル部門) ヒントン・バトル「ミス・サイゴン」
  • ヒントン・バトル「ミス・サイゴン」
  • ブルース・アドラー「悲しき天使」
  • グレッグ・バージ「オゥ、ケイ!」
  • ウィリー・フォーク「ミス・サイゴン」
助演男優賞(演劇部門) ケヴィン・スペイシー「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • ケヴィン・スペイシー「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • アダム・アーキン「くたばれハムレット」
  • ディラン・ベイカー「ラ・ベット」
  • スティーヴン・ラング「スピード・オブ・ダークネス」
助演女優賞(ミュージカル部門) デイジ-・イ-ガン「秘密の花園」
  • デイジ-・イ-ガン「秘密の花園」
  • アリソン・フレイザー「秘密の花園」
  • キャディ・ハフマン「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • ラチャンズ「アイランド」
助演女優賞(演劇部門) アイリーン・ワース「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • アイリーン・ワース「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • アメリア・キャンベル「我らが祖国のために」
  • キャスリン・アーブ「スピード・オブ・ダークネス」
  • J・スミス=キャメロン「我らが祖国のために」

1990年(第44回)のトニー賞

部門 受賞 ノミネート
作品賞(ミュージカル部門) 「シティ・オブ・エンジェル」
  • 「シティ・オブ・エンジェル」
  • 「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • 「グランドホテル」
  • 「若草の頃」
作品賞(演劇部門) 「怒りの葡萄」
  • 「怒りの葡萄」
  • 「レティスとラベッジ」
  • 「キスへのプレリュード」
  • 「ピアノ・レッスン」
リバイバル作品賞 「ジプシー」
  • 「ジプシー」
  • 「スウィーニー・トッド」
  • 「ザ・サークル」
  • 「ヴェニスの商人」
主演男優賞(ミュージカル部門) ジェームズ・ノートン「シティ・オブ・エンジェル」
  • ジェームズ・ノートン「シティ・オブ・エンジェル」
  • デヴィッド・キャロル「グランドホテル」
  • グレッグ・エデルマン「シティ・オブ・エンジェル」
  • ボブ・ガントン「スウィーニー・トッド」
主演男優賞(演劇部門) ロバート・モース「トゥルー」
  • ロバート・モース「トゥルー」
  • チャールズ・S・ダットン「ピアノ・レッスン」
  • ダスティン・ホフマン「ヴェニスの商人」
  • トム・ハルス「ア・フュー・グッドメン」
主演女優賞(ミュージカル部門) タイン・デイリー「ジプシー」
  • タイン・デイリー「ジプシー」
  • ジョージア・ブラウン「三文オペラ」
  • ベス・ファウラー「スウィーニー・トッド」
  • リリアン・モンテヴェッキ「グランドホテル」
主演女優賞(演劇部門) マギー・スミス「レティスとラベッジ」
  • マギー・スミス「レティスとラベッジ」
  • ジェラルディン・ジェームズ「ヴェニスの商人」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「キスへのプレリュード」
  • キャスリーン・ターナー「熱いトタン屋根の猫」
助演男優賞(ミュージカル部門) マイケル・ジェッター「グランドホテル」
  • マイケル・ジェッター「グランドホテル」
  • レネ・オーベルジョノワー「シティ・オブ・エンジェル」
  • ケビン・コルソン「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • ジョナサン・ハダリー「ジプシー」
助演男優賞(演劇部門) チャールズ・ダーニング「熱いトタン屋根の猫」
  • チャールズ・ダーニング「熱いトタン屋根の猫」
  • ロッキー・キャロル「ピアノ・レッスン」
  • テリー・キニー「怒りの葡萄」
  • ゲイリー・シニーズ「怒りの葡萄」
助演女優賞(ミュージカル部門) ランディ・グラフ「シティ・オブ・エンジェル」
  • ランディ・グラフ「シティ・オブ・エンジェル」
  • ジェーン・クラコフスキ「グランドホテル」
  • キャサリーン・ロー・マッカレン「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • クリスタ・ムーア「ジプシー」
助演女優賞(演劇部門) マーガレット・タイザック「レティスとラベッジ」
  • マーガレット・タイザック「レティスとラベッジ」
  • ポリー・ホリデー「熱いトタン屋根の猫」
  • S・エパサ・マーカーソン「ピアノ・レッスン」
  • ロイス・スミス「怒りの葡萄」