2010年代の作品賞

受賞作品 ノミネート
2018 <ミュージカル部門>

迷子の警察音楽隊

 動画→

 映画版の予告編(Amazon)→
  • 「アナと雪の女王」
  • 「ミーン・ガールズ」
  • 「スポンジボブ」
<演劇部門>

ハリー・ポッターと呪いの子

 動画(カーテンコール)→
  • 「チルドレン」
  • 「ファリネッリと王様」
  • 「ジャンク」
  • 「ラテンヒストリー・フォア・モラン」
2017 <ミュージカル部門>

ディア・エヴァン・ハンセン

 動画→
  • 「カム・フロム・アウェイ」
  • 「恋はデジャ・ブ」
  • 「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
<演劇部門>

オスロ

 動画→
  • 「人形の家 パート2」
  • 「インディセント」
  • 「スウェット」
2016 <ミュージカル部門>

ハミルトン

 動画→
  • 「ブライト・スター」
  • 「スクール・オブ・ロック」
  • 「シャッフル・アロング」
  • 「ウェイトレス」
<演劇部門>

ザ・ヒューマンズ

 動画→
  • 「イクリプスト」
  • 「ザ・ファーザー」
  • 「チャールズ3世」
2015 <ミュージカル部門>
「ファン・ホーム」
  • 「巴里のアメリカ人」
  • 「サムシング・ロッテン!」
  • 「ザ・ヴィジット」
<演劇部門>
「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • 「侮辱された者」
  • 「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • 「ウルフ・ホール」
2014 <ミュージカル部門>
「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • 「アフター・ミッドナイト」
  • 「アラジン」
  • 「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
<演劇部門>
「オール・ザ・ウェイ」
  • 「アクト・ワン」
  • 「カーサ・ヴァレンティーナ」
  • 「マザーズ・アンド・サンズ」
  • 「アウトサイド・ムリンガー」
2013 <ミュージカル部門>
「キンキーブーツ・ザ・ミュージカル」
  • 「ブリング・イット・オン・ザ・ミュージカル」
  • 「ア・クリスマス・ストーリー・ザ・ミュージカル」
  • 「マチルダ・ザ・ミュージカル」
<演劇部門>
「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • 「ジ・アセンブルド・パーティーズ」
  • 「ラッキー・ガイ」
  • 「ザ・テスタメント・オブ・メアリー」
2012 <ミュージカル部門>
「ワンス ダブリンの街角で」
  • 「ニュージーズ」
  • 「リープ・オブ・フェイス」
  • 「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
<演劇部門>
「クレイボーン・パーク」
  • 「アザー・デザート・シティーズ」
  • 「ピーター・アンド・ザ・スターキャッチャー」
  • 「ヴィーナス・イン・ファー」
2011 <ミュージカル部門>
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • 「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • 「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
<演劇部門>
「ウォー・ホース ~戦火の馬~」
  • 「グッド・ピープル」
  • 「エルサレム」
  • 「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
2010 <ミュージカル部門>
「メンフィス」
  • 「アメリカン・イディオット」
  • 「フェイラ!」
  • 「ミリオン・ダラー・カルテット」
<演劇部門>
「レッド」
  • 「イン・ザ・ネクスト・ルーム」
  • 「ネクスト・フォール」
  • 「タイム・スタンド・スティル」

2000年代の作品賞

受賞作品 ノミネート
2009 <ミュージカル部門>
「リトル・ダンサー」
  • 「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • 「ロック・オブ・エイジズ」
  • 「シュレック」
<演劇部門>
「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • 「ディヴァイディング・ジ・エステイト」
  • 「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
  • 「33 ヴァリエーションズ」
2008 <ミュージカル部門>
「イン・ザ・ハイツ」
  • 「クライ・ベイビー」
  • 「パッシング・ストレンジ」
  • 「ザナドゥ」
<演劇部門>
「8月の家族たち」
  • 「ロックンロール」
  • 「海をゆく者」
  • 「三十九階段」
2007 <ミュージカル部門>
「春の目覚め」
  • 「カーテン」
  • 「グレイ・ガーデンズ」
  • 「メリー・ポピンズ」
<演劇部門>
「コースト・オブ・ユートピア」
  • 「フロスト/ニクソン」
  • 「リトル・ドッグ・ラフト」
  • 「ラジオ・ゴルフ」
2006 <ミュージカル部門>
「ジャージー・ボーイズ」
  • 「カラー・パープル」
  • 「ドロウジー・チャペロン」
  • 「ウェディング・シンガー」
<演劇部門>
「ヒストリー・ボーイズ」
  • 「ウィー・トーマス」
  • 「ラビット・ホール」
  • 「シャイニング・シティ」
2005 <ミュージカル部門>
「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • 「ペテン師とサギ師」
  • 「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • 「スペリング・ビー」
<演劇部門>
「ダウト」
  • 「デモクラシー」
  • 「海の宝石」
  • 「ピローマン」
2004 <ミュージカル部門>
「アベニューQ」
  • 「キャロラインと引き換えに…」
  • 「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • 「ウィキッド」
<演劇部門>
「私が私自身の妻」
  • 「アンナ・イン・ザ・トロピクス」
  • 「フローズン」
  • 「モスクワからの退却」
2003 <ミュージカル部門>
「ヘアスプレー」
  • 「アムール」
  • 「ムービンアウト」
  • 「ア・イヤ・ウィズ・フロッグ・アンド・トード」
<演劇部門>
「テイク・ミー・アウト」
  • 「魅せられて4月」
  • 「セイ・グッドナイト、グレーシー」
  • 「ブリックストンのヴィンセント」
2002 <ミュージカル部門>
「モダン・ミリー」
  • 「マンマ・ミーア」
  • 「成功の甘き香り」
  • 「ユーリンタウン」
<演劇部門>
「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
  • 「フォーチュンズ・フール」
  • 「メタモルフォーシス」
  • 「トップドッグ/アンダードッグ」
2001 <ミュージカル部門>
「ザ・プロデューサーズ」
  • 「フル・モンティ」
  • 「クラス・アクト」
  • 「ジェーン・エア」
<演劇部門>
「プルーフ」
  • 「キング・ヘドレー2世」
  • 「インベンション・オブ・ラブ」
  • 「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」
2000 <ミュージカル部門>
「コンタクト」
  • 「ジェイムス・ジョイスのザ・デッド」
  • 「スウィング!」
  • 「ワイルド・パーティ」
<演劇部門>
「コペンハーゲン」
  • 「ダーティ・ブロンド」
  • 「モーガン山を下る」
  • 「本当の西部」

1990年代の作品賞

受賞作品 ノミネート
1999 <ミュージカル部門>
「フォッシー」
  • 「南北戦争」
  • 「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • 「パレード」
<演劇部門>
「サイドマン」
  • 「クローサー」
  • 「ロンサム・ウェスト」
  • 「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
1998 <ミュージカル部門>
「ライオン・キング」
  • 「ラグタイム」
  • 「サイド・ショー」
  • 「スカーレット・ピンパーネル」
<演劇部門>
「アート」
  • 「フリーク」
  • 「ゴールデン・チャイルド」
  • 「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
1997 <ミュージカル部門>
「タイタニック」
  • 「スティール・ピアー」
  • 「ザ・ライフ」
  • 「ファン・ダリアン」
<演劇部門>
「バリフー最後の夜」
  • 「スカイライト」
  • 「スタンリー」
  • 「アトランタから来た若い男」
1996 <ミュージカル部門>
「レント」
  • 「ノイズ&ファンク」
  • 「予告された殺人の記録」
  • 「スウィンギング・オン・スター」
<演劇部門>
「マスター・クラス」
  • 「ベリード・ チャイルド」
  • 「レーシング・デーモン」
  • 「セヴン・ギターズ」
1995 <ミュージカル部門>
「サンセット大通り」
  • 「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
<演劇部門>
「愛!勇気!思いやり!」
  • 「アルカディア」
  • 「ハビング・アワー・セイ」
  • 「インディスクレーション」
1994 <ミュージカル部門>
「パッション」
  • 「グランド・ナイト・フォー・シンギング」
  • 「美女と野獣」
  • 「シラノ:ザ・ミュージカル」
<演劇部門>
「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「ブロークン・グラス」
  • 「ケンタッキー・サイクル」
  • 「トワイライト:ロサンゼルス1992」
1993 <ミュージカル部門>
「蜘蛛女のキス」
  • 「ブラッド・ブラザース」
  • 「グッバイ・ガール」
  • 「フーズ・トミー」
<演劇部門>
「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • 「私を見守ってくれる人」
  • 「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
1992 <ミュージカル部門>
「クレイジー・フォー・ユー」
  • 「ファルセット」
  • 「ファイヴ・ガイズ・ネイムド・モー」
  • 「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
<演劇部門>
「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • 「フォー・バブーン・アドリング・ザ・サン」
  • 「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
  • 「トゥー・トレインズ・ランニング」
1991 <ミュージカル部門>
「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • 「ミス・サイゴン」
  • 「アイランド」
  • 「秘密の花園」
<演劇部門>
「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • 「我らが祖国のために」
  • 「永遠の愛に生きて」
  • 「六次の隔たり」
1990 <ミュージカル部門>
「シティ・オブ・エンジェル」
  • 「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • 「グランドホテル」
  • 「若草の頃」
<演劇部門>
「怒りの葡萄」
  • 「レティスとラベッジ」
  • 「キスへのプレリュード」
  • 「ピアノ・レッスン」