2010年代の主演男優賞

受賞者 ノミネート
2019 <ミュージカル部門>

サンティーノ・フォンタナ
「トッツィー」

 動画→
  • ブルックス・アシュマンスカス
    「ザ・プロム」
  • デリック・バスキン
    「エイント・トゥー・プラウド」
  • アレックス・ブライトマン
    「ビートルジュース」
  • デイモン・ドーノ
    「オクラホマ!」
<演劇部門>

ブライアン・クランストン
「ネットワーク」

 動画→
  • パディ・コンシダイン
    「ザ・フェリーマン」
  • ジェフ・ダニエルズ
    「アラバマ物語」
  • アダム・ドライバー
    「BURN THIS 焼却処分」
  • ジェレミー・ポープ
    「クワイア・ボーイ」
2018 <ミュージカル部門>

トニー・シャルーブ「迷子の警察音楽隊」
  • ハリー・ハーデン・ペイトン「マイ・フェア・レディ」
  • ジョシュア・ヘンリー「回転木馬」
  • イーサン・スレイター「スポンジボブ」
<演劇部門>

アンドリュー・ガーフィールド「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • トム・ホランダー「トラヴェスティズ」
  • ジェイミー・パーカー「ハリー・ポッターと呪いの子」
  • マーク・ライランス「ファリネッリと王様」
  • デンゼル・ワシントン「氷人来たる」
2017 <ミュージカル部門>
ベン・プラット「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • クリスチャン・ボール「ファルセットズ」
  • ジョシュ・グローバン「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • アンディ・カール「恋はデジャ・ブ」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「ハロー・ドーリー!」
<演劇部門>
ケヴィン・クライン「プレゼント・ラフター」
  • デニス・アーント「ハイゼンベルク」
  • クリス・クーパー「人形の家 パート2」
  • コリー・ホーキンス「私に近い6人の他人」
  • ジェファーソン・メイズ「オスロ」
2016 <ミュージカル部門>
レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
  • アレックス・ブライトマン「スクール・オブ・ロック」
  • ダニー・バースタイン「屋根の上のヴァイオリン弾き」
  • ザッカリー・リーヴァイ「シー・ラヴズ・ミー」
  • リン=マヌエル・ミランダ「ハミルトン」
<演劇部門>
フランク・ランジェラ「ザ・ファーザー」
  • ガブリエル・バーン「夜への長い旅路」
  • ジェフ・ダニエルズ「ブラックバード」
  • ティム・ピゴット=スミス「チャールズ3世」
  • マーク・ストロング「橋からの眺め」
2015 <ミュージカル部門>
マイケル・セルヴェリス 「ファン・ホーム」
  • ロビー・フェアチャイルド 「巴里のアメリカ人」
  • ブライアン・ダーシー・ジェームズ 「サムシング・ロッテン!」
  • 渡辺謙 「王様と私」
  • トニー・ヤズベック「オン・ザ・タウン」
<演劇部門>
アレクサンダー・シャループ「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • スティーブン・ボイヤー「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ブラッドリー・クーパー「エレファントマン」
  • ベン・マイルズ「ウルフ・ホール」
  • ビリー・ナイト「スカイライト」
2014 <ミュージカル部門>
ニール・パトリック・ハリス「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • ラミン・カリムルー「レ・ミゼラブル」
  • アンディ・カール「ロッキー」
  • ジェファーソン・メイズ「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • ブライス・ピンカム「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
<演劇部門>
ブライアン・クランストン「オール・ザ・ウェイ」
  • サミュエル・バーネット「十二夜」
  • クリス・オダウド「十日鼠と人間」
  • マーク・ライランス「リチャード三世」
  • トニー・シャルーブ「アクト・ワン」
2013 <ミュージカル部門>
ビリー・ポーター「キンキーブーツ」
  • バーティ・カーヴェル「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • サンティノ・フォンターナ「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
  • ロブ・マックルール「チャップリン」
  • スターク・サンズ「キンキーブーツ」
<演劇部門>
トレイシー・レッツ「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • トム・ハンクス「ラッキー・ガイ」
  • ネイサン・レイン「ザ・ナンス」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • トム・スターリッジ「オーファンズ」
2012 <ミュージカル部門>
スティーヴ・カジー「ワンス」
  • ダニー・バースティン「フォーリーズ」
  • ジェレミー・ジョーダン「ニュージーズ」
  • ノーム・ルイス「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • ロン・レインズ「フォーリーズ」
<演劇部門>
ジェームズ・コーデン「一人の男と二人の主人」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン「セールスマンの死」
  • ジェームズ・アール・ジョーンズ「最後の勝利者」
  • フランク・ランジェラ「マン・アンド・ボーイ」
  • ジョン・リスゴー「ザ・コラムニスト」
2011 <ミュージカル部門>
ノーバート・レオ・ブッツ「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • ジョシュ・ギャット「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ジョシュア・ヘンリー「ザ・スコッツボロ・ボーイズ
  • アンドリュー・ランネルズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • トニー・シェルダン「プリシラ、クイーン・オブ・ザ・デザート」
<演劇部門>
マーク・ライランス「エルサレム」
  • ブライアン・ベッドフォード「真面目が肝心」
  • ボビー・カナヴェイル「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
  • ジョー・マンテロ「ノーマル・ハート」
  • フアル・パチーノ「ヴェニスの商人」
2010 <ミュージカル部門>
ダグラス・ホッジ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ケルシー・グラマー「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ショーン・ヘイズ「プロミセス・プロミセス」
  • チャド・キンボール「メンフィス」
  • サー・ンガウジャ「フェイラ!」
<演劇部門>
デンゼル・ワシントン「フェンス」
  • ジュード・ロウ「ハムレット」
  • アルフレッド・モリーナ「レッド」
  • リーエフ・シュレイバー「橋からの眺め」
  • クリストファー・ウォーケン「ビハンディング・イン・スポケーン」

2000年代の主演男優賞

受賞者 ノミネート
2009 <ミュージカル部門>
デヴィッド・アルヴァレス、トレント・コワリック、キリル・クリッシュ「リトル・ダンサー」
  • ギャヴィン・クリール「ヘアー」
  • ブライアン・ダーシー・ジェイムズ「シュレック」
  • コンスタンティン・マルーリス「ロック・オブ・エイジズ」
  • Jロバート・スペンサー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
<演劇部門>
ジェフリー・ラッシュ「瀕死の王」
  • ジェフ・ダニエルズ「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ラウル・エスパルザ「スピード・ザ・プラウ」
  • ジェームズ・ガンドルフィーニ「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • トーマス・サドースキ「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
2008 <ミュージカル部門>
パウロ・ショット「南太平洋」
  • ダニエル・エヴァンス「ジョージの恋人」
  • リン・マヌエル・ミランダ「イン・ザ・ハイツ」
  • ステュー「パッシング・ストレンジ」
  • トム・ウォパット「ケイタード・アフェア」
<演劇部門>
マーク・ライランス「ボーイング・ボーイング」
  • ベン・ダニエルズ「危険な関係」
  • ローレンス・フィッシュバーン「サーグッド」
  • ルーファス・スーエル「ロックンロール」
  • パトリック・スチュアート「マクベス」
2007 <ミュージカル部門>
デヴィッド・ハイド・ピアース「カーテン」
  • マイケル・セルヴェリス「ラヴムジーク」
  • ラウル・エスパルザ「カンパニー」
  • ジョナサン・グロフ「春の目覚め」
  • キャヴィン・リー「メリー・ポピンズ」
<演劇部門>
フランク・ランジェラ「フロスト/ニクソン」
  • ボイド・ゲインズ「旅路の終わり」
  • ブリアン・F・オバーン「コースト・オブ・ユートピア」
  • クリストファー・プラマー「嵐の遺産」
  • リーエヴ・シュライバー「トーク・レディオ」
2006 <ミュージカル部門>
ジョン・ロイド・ヤング「ジャージー・ボーイズ」
  • マイケル・セルベリス「スウィニー・トッド」
  • ハリ・コニャック・ジュニア「パジャマ・ゲーム」
  • ステッペン・リンチ「ウェディング・シンガー」
  • ボブ・マーティン「ドロウジー・チャペロン」
<演劇部門>
リチャード・グリフィス「ヒストリー・ボーイズ」
  • レイフ・ファインズ「フェイス・ヒーラー」
  • ジェリコ・イヴァネク「ケイン号の反乱」
  • オリヴァー・プラット「シャイニング・シティ」
  • デイビッド「ウィルモット「ウィー・トーマス」
2005 <ミュージカル部門>
ノーバート・リオ・バッツ「ペテン師とサギ師」
  • ハンク・アザリア「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ゲーリー・ビーチ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ティム・カリー「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ジョン・リスゴー「ペテン師と詐欺師」
<演劇部門>
ビル・アーウィン「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • フィリップ・ボスコ「十二人の怒れる男」
  • ビリー・クラダップ「ピロ―マン」
  • ジェームズ・アール・ジョーンズ「黄昏」
  • ブリアン・F・オバーン「ダウト」
2004 <ミュージカル部門>
ヒュー・ジャックマン「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • ハンター・フォスター「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」
  • アルフレッド・モリーナ「屋根の上のバイオリン弾き」
  • ユアン・モートン「タブー」
  • ジョン・タータグリア「アベニューQ」
<演劇部門>
ジェファーソン・メイズ「私が私自身の妻」
  • ケヴィン・クライン「ヘンリー4世」
  • ランク・ランジェラ「マッチ」
  • クリストファー・プラマー「リア王」
  • サイモン・ラッセル・ビール「ジャンパーズ」
2003 <ミュージカル部門>
ハーヴェイ・ファイアスタイン「ヘアスプレー」
  • アントニオ・バンデラス「ナイン」
  • マルコム・ゲッツ「アムール」
  • ジョン・セルヤ「ムービンアウト」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「ラ・マンチャの男」
<演劇部門>
ブライアン・デネヒー「夜への長い旅路」
  • ブライアン・ベッドフォード「タルチュフ」
  • エディー・イザード「ジョー・エッグの死の一日」
  • ポール・ニューマン「わが町」
  • スタンリー・トゥッチ「フランキー&ジョニー」
2002 <ミュージカル部門>
ジョン・リスゴー「成功の甘き香り」
  • ギャビン・クリール「モダン・ミリー」
  • ジョン・マクマーティン「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • パトリック・ウィルソン「オクラホマ」
  • ジョン・カラム「ユーリンタウン」
<演劇部門>
アラン・ベイツ「フォーチュンズ・フール」
  • ビリー・クラダップ「エレファント・マン」
  • リーアム・ニーソン「るつぼ」
  • アラン・リックマン「私生活」
  • ジェフリー・ライト「トップドッグ/アンダードッグ」
2001 <ミュージカル部門>
ネイサン・レイン「ザ・プロデューサーズ」
  • マシュー・ブロデリック「ザ・プロデューサーズ」
  • ケヴィン・チャンバーリン「スーシカル・ゾウのホートンと小さな国」
  • トム・ヒューイット「ロッキー・ホラー・ショー」
  • パトリック・ウィルソン「フル・モンティ」
<演劇部門>
リチャード・イーストン「愛の創造」
  • ショーン・チャンピオン「ストーンズ・イン・ヒズ・ポケッツ」
  • コンリース・ヒル「ストーンズ・イン・ヒズ・ポケッツ」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「キング・ヘドレー2世」
  • ゲイリー・シニーズ「カッコーの巣の上で」
2000 <ミュージカル部門>
ブライアン・ストークス・ミッチェル「キス・ミ ー、ケイト」
  • クレイグ・ビアーコ「ザ・ミュージックマン」
  • ジョージ・ハーン「プッティング・イット・トギャザー」
  • マンディー・パティンキン「ワイルド・パーティ」
  • クリストファー・ウォーケン「ジェームズ・ジョイスの ザ・デッド」
<演劇部門>
ステーブン・ディレイン「ほんもの」
  • ガブリエル・バーン「日陰者に照る月」
  • フィリップ・セイモア・ホフマン「本当の西部」
  • ジョン・C・レイリー「本当の西部」
  • デビット・スーシェ「アマデウス」

1990年代の主演男優賞

受賞者 ノミネート
1999 <ミュージカル部門>
マーティン・ショート「リトル・ミー」
  • ブレント・カーヴァー「パレード」
  • アダム・クーパー「スワン・レイク」
  • マーティン・ショート「リトル・ミー」
<演劇部門>
ブライアン・デネヒー「セールスマンの死」
  • ブリアン・F・オバーン「ロンサム・ウェスト」
  • コリン・レッドグレーヴ「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • ケヴィン・スペイシー「氷人来たる」
1998 <ミュージカル部門>
アラン・カミング「キャバレー」
  • ピーター・フリードマン「ラグタイム」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「ラグタイム」
  • ダグラス・シルズ「スカーレット・ピンパーネル」
<演劇部門>
アンソニー・ラパリア「橋からの眺め」
  • リチャード・イバラ「チェアーズ」
  • ジョン・レグイザモ「フリーク」
  • アルフレッド・モリナ「アート」
1997 <ミュージカル部門>
ジェイムス・ノートン「シカゴ」
  • ロバート・クチオリ「ジキルとハイド」
  • ジム・デール「キャンディード」
  • ダニエル・マクドナルド「スティール・ピア」
<演劇部門>
クリストファー・プラマー「バリモア」
  • ブライアン・ベッドフォード「ロンドン・アシュランス」
  • マイケル・ガンボン「スカイライト」
  • アントニー・シェール「スタンリー」
1996 <ミュージカル部門>
ネイサン・レイン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • セイビオン・グローバー「ノイズ&ファンク」
  • アダム・パスカル「レント」
  • ルー・ダイアモンド・フィリップス「王様と私」
<演劇部門>
ジョージ・グリザード「デリケートなバランス」
  • フィリップ・ボスコ「ムーン・オーバー・バッファロー」
  • ジョージ・C・スコット「風の遺産」
  • マーチン・ショー「理想の結婚」
1995 <ミュージカル部門>
マシュー・ブロデリック「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
  • アラン・キャンベル「サンセット大通り」
  • マーク・ジャコービィ「ショウ・ボート」
  • ジョン・マクマーティン「ショウ・ボート」
<演劇部門>
レイフ・ファインズ「ハムレット」
  • ブライアン・ベッドフォード「モリエール・コメディーズ」
  • ロジャー・リー「インディスクレーション」
  • ジョー・シアーズ「ツナ・クリスマス」
1994 <ミュージカル部門>
ボイド・ケインズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • ビクター・ガーバー「くたばれ!ヤンキース」
  • テレンス・マン「美女と野獣」
  • ジェリィ・シー「パッション」
<演劇部門>
スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ブライアン・ベッドフォード「アテネのタイモン」
  • クリストファー・プラマー「ノー・マンズ・ランド」
  • サム・ウォーターストン「エイブ・リンカーン」
1993 <ミュージカル部門>
ブレント・カーヴァー「蜘蛛女のキス」
  • ティム・カリ「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • コン・オニール「ブラッド・ブラザース」
  • マーチン・ショート「グッバイ・ガール」
<演劇部門>
ロン・リーブマン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • K・トッド・フリーマン「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
  • リーアム・ニーソン「アンナ・クリスティー」
  • スティーブン・レア「私を見守ってくれる人」
1992 <ミュージカル部門>
グレゴリー・ハインズ「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • ハリー・グレーナー「クレイジー・フォー・ユー」
  • ネーサン・レーン「野郎どもと女たち」
  • マイケル・ルパート「ファルセット」
<演劇部門>
ジャド・ハーシュ「父親との会話」
  • アラン・アルダ「ジェイクの女」
  • アレック・ボールドウィン「欲望という名の電車」
  • ブライアン・ベッドフォード「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
1991 <ミュージカル部門>
ジョナサン・プライス「ミス・サイゴン」
  • キース・キャラディン「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • ポール・ヒップ「バディ」
  • トポル「屋根の上のバイオリン弾き」
<演劇部門>
ナイジェル・ホーソン「永遠の愛に生きて」
  • ピーター・フレチェット「我らが祖国のために」
  • トム・マクガワン「ラ・ベット」
  • コートニー・B・ヴァンス「六次の隔たり」
1990 <ミュージカル部門>
ジェームズ・ノートン「シティ・オブ・エンジェル」
  • デヴィッド・キャロル「グランドホテル」
  • グレッグ・エデルマン「シティ・オブ・エンジェル」
  • ボブ・ガントン「スウィーニー・トッド」
<演劇部門>
ロバート・モース「トゥルー」
  • チャールズ・S・ダットン「ピアノ・レッスン」
  • ダスティン・ホフマン「ヴェニスの商人」
  • トム・ハルス「ア・フュー・グッドメン」