2017年(第71回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • 「カム・フロム・アウェイ」
  • 「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • 「恋はデジャ・ブ」
  • 「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
<演劇部門>
「オスロ」
  • 「人形の家 パート2」
  • 「インディセント」
  • 「オスロ」
  • 「スウェット」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ハロー・ドーリー!」
  • 「ファルセットズ」
  • 「ハロー・ドーリー!」
  • 「ミス・サイゴン」
<演劇部門>
「ジトニー」
  • 「ジトニー」
  • 「子狐たち」
  • 「プレゼント・ラフター」
  • 「私に近い6人の他人」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ベン・プラット「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • クリスチャン・ボール「ファルセットズ」
  • ジョシュ・グローバン「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • アンディ・カール「恋はデジャ・ブ」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「ハロー・ドーリー!」
  • ベン・プラット「ディア・エヴァン・ハンセン」
<演劇部門>
ケヴィン・クライン「プレゼント・ラフター」
  • デニス・アーント「ハイゼンベルク」
  • クリス・クーパー「人形の家 パート2」
  • コリー・ホーキンス「私に近い6人の他人」
  • ケヴィン・クライン「プレゼント・ラフター」
  • ジェファーソン・メイズ「オスロ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ベット・ミドラー「ハロー・ドーリー!」
  • デニー・ベントン「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • クリスティン・エバーソール「ウォー・ペイント」
  • パティ・ルポーン「ウォー・ペイント」
  • ベット・ミドラー「ハロー・ドーリー!」
  • エヴァ・ノブルザダ「ミス・サイゴン」
<演劇部門>
ローリー・メトカーフ「人形の家 パート2」
  • ケイト・ブランシェット「ザ・プレゼント」
  • ジェニファー・イーリー「オスロ」
  • サリー・フィールド「ガラスの動物園」
  • ローラ・リニー「子狐たち」
  • ローリー・メトカーフ「人形の家 パート2」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ギャヴィン・クリール「ハロー・ドーリー!」
  • ギャヴィン・クリール「ハロー・ドーリー!」
  • マイケル・ファイスト「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • アンドリュー・ラネルズ 「ファルセットズ」
  • ルーカス・スティール「ナターシャ、ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812」
  • ブランドン・ウラノヴィッツ「ファルセットズ」
<演劇部門>
マイケル・アロノフ「オスロ」
  • マイケル・アロノフ「オスロ」
  • ダニー・デヴィート「代価」
  • ネイサン・レイン「フロント・ページ」
  • リチャード・トーマス「子狐たち」
  • ジョン・ダグラス・トンプソン「ジトニー」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
レイチェル・ベイ・ジョーンズ「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • ケイト・ボールドウィン「ハロー・ドーリー!」
  • ステファ二―・J・ブロック「ファルセットズ」
  • ジェン・コレッラ「カム・フロム・アウェイ」
  • レイチェル・ベイ・ジョーンズ「ディア・エヴァン・ハンセン」
  • メアリー・ベス・ペイル「アナスタシア」
<演劇部門>
シンシア・ニクソン「子狐たち」
  • ジョアンナ・デイ「スウェット」
  • ジェイン・ハウディシェル「人形の家 パート2」
  • シンシア・ニクソン「子狐たち」
  • コンドーラ・ラシャド「人形の家 パート2」
  • ミシェル・ウィルソン「スウェット」

2016年(第70回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ハミルトン」
  • 「ブライト・スター」
  • 「ハミルトン」
  • 「スクール・オブ・ロック」
  • 「シャッフル・アロング」
  • 「ウェイトレス」
<演劇部門>
「ザ・ヒューマンズ」
  • 「イクリプスト」
  • 「ザ・ファーザー」
  • 「ザ・ヒューマンズ」
  • 「チャールズ3世」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「カラーパープル」
  • 「カラーパープル」
  • 「屋根の上のヴァイオリン弾き」
  • 「シー・ラヴズ・ミー」
  • 「春のめざめ」
<演劇部門>
「橋からの眺め」
  • 「るつぼ」
  • 「橋からの眺め」
  • 「ブラックバード」
  • 「夜への長い旅路」
  • 「ノイゼズ・オフ」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
  • アレックス・ブライトマン「スクール・オブ・ロック」
  • ダニー・バースタイン「屋根の上のヴァイオリン弾き」
  • ザッカリー・リーヴァイ「シー・ラヴズ・ミー」
  • リン=マヌエル・ミランダ「ハミルトン」
  • レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
<演劇部門>
フランク・ランジェラ「ザ・ファーザー」
  • ガブリエル・バーン「夜への長い旅路」
  • ジェフ・ダニエルズ「ブラックバード」
  • フランク・ランジェラ「ザ・ファーザー」
  • ティム・ピゴット=スミス「チャールズ3世」
  • マーク・ストロング「橋からの眺め」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
シンシア・エリヴォ「カラーパープル」
  • ローラ・ベナンティ「シー・ラヴズ・ミー」
  • カルメン・キューザック「ブライト・スター」
  • シンシア・エリヴォ「カラーパープル」
  • ジェシー・ミューラー「ウェイトレス」
  • フィリッパ・スー「ハミルトン」
<演劇部門>
ジェシカ・ラング「夜への長い旅路」
  • ジェシカ・ラング「夜への長い旅路」
  • ローリー・メトカーフ「ミザリー」
  • ルピタ・ニョンゴ「イクリプスト」
  • ソフィー・オコネドー「るつぼ」
  • ミシェル・ウィリアムズ「ブラックバード」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ダヴィード・ディグス「ハミルトン」
  • ダヴィード・ディグス「ハミルトン」
  • ブランドン・ヴィクター・ディクソン「シャッフル・アロング」
  • クリストファー・フィッツジェラルド「ウェイトレス」
  • ジョナサン・グロフ「ハミルトン」
  • クリストファー・ジャクソン「ハミルトン」
<演劇部門>
リード・バーニー「ザ・ヒューマンズ」
  • リード・バーニー「ザ・ヒューマンズ」
  • ビル・キャンプ「るつぼ」
  • デヴィッド・ファー「ノイゼズ・オフ」
  • リチャード・ゴールディング「チャールズ3世」
  • マイケル・シャノン「夜への長い旅路」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
レネー・エリス・ゴールズベリー「ハミルトン」
  • ダニエル・ブルックス「カラーパープル」
  • レネー・エリス・ゴールズベリー「ハミルトン」
  • ジェーン・クラコウスキー「シー・ラヴズ・ミー」
  • ジェニファー・シマード「ディザスター!」
  • エイドリアン・ウォーレン「シャッフル・アロング」
<演劇部門>
ジェイン・ハウディシェル「ザ・ヒューマンズ」
  • パスカル・アーマンド「イクリプスト」
  • メーガン・ヒルティ「ノイゼズ・オフ」
  • ジェイン・ハウディシェル「ザ・ヒューマンズ」
  • アンドレア・マーティン「ノイゼズ・オフ」
  • セイコン・センブロー「イクリプスト」

2015年(第69回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ファン・ホーム」
  • 「巴里のアメリカ人」
  • 「ファン・ホーム」
  • 「サムシング・ロッテン!」
  • 「ザ・ヴィジット」
<演劇部門>
「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • 「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • 「侮辱された者」
  • 「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • 「ウルフ・ホール」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「王様と私」
  • 「王様と私」
  • 「オン・ザ・タウン」
  • 「20世紀号に乗って」
<演劇部門>
「スカイライト」
  • 「エレファントマン」
  • 「スカイライト」
  • 「ディス・イズ・アワ・ユース」
  • 「我が家の楽園」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
マイケル・セルヴェリス 「ファン・ホーム」
  • マイケル・セルヴェリス 「ファン・ホーム」
  • ロビー・フェアチャイルド 「巴里のアメリカ人」
  • ブライアン・ダーシー・ジェームズ 「サムシング・ロッテン!」
  • 渡辺謙 「王様と私」
  • トニー・ヤズベック「オン・ザ・タウン」
<演劇部門>
アレクサンダー・シャループ「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
  • スティーブン・ボイヤー「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ブラッドリー・クーパー「エレファントマン」
  • ベン・マイルズ「ウルフ・ホール」
  • ビリー・ナイト「スカイライト」
  • アレクサンダー・シャループ「夜中に犬に起こった奇妙な事件」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ケリー・オハラ「王様と私」
  • クリスティン・チェノウェス「20世紀号に乗って」
  • リアン・コープ「巴里のアメリカ人」
  • ベス・マローン「ファン・ホーム」
  • ケリー・オハラ「王様と私」
  • チタ・リヴェラ「ザ・ビジット」
<演劇部門>
ヘレン・ミレン「ザ・オーディエンス」
  • ジェニーヴァ・カー「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ヘレン・ミレン「ザ・オーディエンス」
  • エリザベス・モス「ザ・ハイジ・クロニクルズ」
  • キャリー・マリガン 「スカイライト」
  • ラス・ウィルソン「星ノ数ホド」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
クリスチャン・ボール「サムシング・ロッテン!」
  • クリスチャン・ボール「サムシング・ロッテン!」
  • アンディ・カール「20世紀号に乗って」
  • ブラッド・オスカー「サムシング・ロッテン!」
  • ブランドン・ウラノウィッツ「巴里のアメリカ人」
  • マックス・ヴォン・エッセン「巴里のアメリカ人」
<演劇部門>
リチャード・マッケイブ「ザ・オーディエンス」
  • マシュー・バード「スカイライト」
  • K・トッド・フリーマン「エアライン・ハイウェイ」
  • リチャード・マッケイブ「ザ・オーディエンス」
  • アレッサンドロ・ニヴォラ「エレファントマン」
  • ナサニエル・パーカー「ウルフ・ホール」
  • ミカ・ストック「イッツ・オンリー・ア・プレイ」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ルーシー・アン・マイルズ「王様と私」
  • ビクトリア・クラーク「ジジ」
  • ジュディ・カーン「ファン・ホーム」
  • シドニー・ルーカス「ファン・ホーム」
  • ルーシー・アン・マイルズ「王様と私」
  • エミリー・スケッグス「ファン・ホーム」
<演劇部門>
アナリー・アシュフォード「我が家の楽園」
  • アナリー・アシュフォード「我が家の楽園」
  • パトリシア・クラークソン「エレファントマン」
  • リディア・レオナルド「ウルフ・ホール」
  • サラ・スティルズ「ハンド・トゥ・ゴッド」
  • ジュリー・ホワイト「エアライン・ハイウェイ」

2014年(第68回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • 「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • 「アフター・ミッドナイト」
  • 「アラジン」
  • 「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
<演劇部門>
「オール・ザ・ウェイ」
  • 「オール・ザ・ウェイ」
  • 「アクト・ワン」
  • 「カーサ・ヴァレンティーナ」
  • 「マザーズ・アンド・サンズ」
  • 「アウトサイド・ムリンガー」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • 「レ・ミゼラブル」
  • 「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • 「バイオレット」
<演劇部門>
「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • 「夢の島イニシュマン」
  • 「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • 「ガラスの動物園」
  • 「十二夜」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ニール・パトリック・ハリス「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • ラミン・カリムルー「レ・ミゼラブル」
  • アンディ・カール「ロッキー」
  • ジェファーソン・メイズ「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
  • ニール・パトリック・ハリス「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • ブライス・ピンカム「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
<演劇部門>
ブライアン・クランストン「オール・ザ・ウェイ」
  • ブライアン・クランストン「オール・ザ・ウェイ」
  • サミュエル・バーネット「十二夜」
  • クリス・オダウド「十日鼠と人間」
  • マーク・ライランス「リチャード三世」
  • トニー・シャルーブ「アクト・ワン」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ジェシー・ミューラー「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
  • ジェシー・ミューラー「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
  • メアリー・ブリジット・デイヴィス「ナイト・ウィズ・ジャニス・ジョプリン」
  • サットン・フォスター「バイオレット」
  • イディナ・メンゼル「イフ・ゼン」
  • ケリー・オハラ「マディソン郡の橋」
<演劇部門>
オードラ・マクドナルド「レディ・デイ」
  • オードラ・マクドナルド「レディ・デイ」
  • ラターニャ・リチャードソン・ジャクソン「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • タイン・デイリー「マザーズ・アンド・サンズ」
  • チェリー・ジョーンズ「ガラスの動物園」
  • エステル・パーソンズ「ザ・ベロシティ・オブ・オータム」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ジェームズ・モンロー・アイグルハート「アラジン」
  • ジェームズ・モンロー・アイグルハート「アラジン」
  • ダニー・バースタイン「キャバレー」
  • ニック・コルデロ「ブロードウェイと銃弾」
  • ジョシュア・ヘンリー「バイオレット」
  • ジャロッド・スペクター「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
<演劇部門>
マーク・ライランス「十二夜」
  • リード・バーニー「カーサ・ヴァレンティーナ」
  • ポール・チャヒーディ「十二夜」
  • マーク・ライランス「十二夜」
  • スティーヴン・フライ「十二夜」
  • ブライアン・J・スミス「ガラスの動物園」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
レナ・ホール「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • レナ・ホール「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
  • リンダ・エモンド「キャバレー」
  • アニカ・ラーセン「ビューティフル - ザ・キャロル・キング・ミュージカル」
  • エイドリアン・レノックス「アフター・ミッドナイト」
  • ローレン・ワーシャム「ア・ジェントルマンズ・ガイド・トゥ・ラヴ・アンド・マーダー」
<演劇部門>
ソフィー・オコネドー「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • ソフィー・オコネドー「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • サラ・グリーン「夢の島イニシュマン」
  • セリア・キーナン=ボルジャー「ガラスの動物園」
  • アニカ・ノニ・ローズ「ア・レーズン・イン・ザ・サン」
  • メア・ウィニンガム「カーサ・ヴァレンティーナ」

2013年(第67回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「キンキーブーツ・ザ・ミュージカル」
  • 「キンキーブーツ・ザ・ミュージカル」
  • 「ブリング・イット・オン・ザ・ミュージカル」
  • 「ア・クリスマス・ストーリー・ザ・ミュージカル」
  • 「マチルダ・ザ・ミュージカル」
<演劇部門>
「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • 「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • 「ジ・アセンブルド・パーティーズ」
  • 「ラッキー・ガイ」
  • 「ザ・テスタメント・オブ・メアリー」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ピピン」
  • 「ピピン」
  • 「アニー」
  • 「エドウィン・ドルードの謎」
  • 「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
<演劇部門>
「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • 「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • 「ゴールデン・ボーイ」
  • 「オーファンズ」
  • 「バウンティフルへの旅」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ビリー・ポーター「キンキーブーツ」
  • バーティ・カーヴェル「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • サンティノ・フォンターナ「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
  • ロブ・マックルール「チャップリン」
  • スターク・サンズ「キンキーブーツ」
  • ビリー・ポーター「キンキーブーツ」
<演劇部門>
トレイシー・レッツ「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • トレイシー・レッツ「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • トム・ハンクス「ラッキー・ガイ」
  • ネイサン・レイン「ザ・ナンス」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • トム・スターリッジ「オーファンズ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
パティナ・ミラー「ピピン」
  • パティナ・ミラー「ピピン」
  • ステファニー・J・ブロック「エドウィン・ドルードの謎」
  • キャロリー・キャーメロ「スキャンダラス」
  • ヴァリシラ・ルケー「モータウン・ザ・ミュージカル」
  • ローラ・オスネン「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
<演劇部門>
シシリー・タイソン「バウンティフルへの旅」
  • ローリー・メトカーフ「ジ・アザー・プレイス」
  • シシリー・タイソン「バウンティフルへの旅」
  • エイミー・モートン「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • クリスティン・ニールセン「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • ホランド・テイラー「アン」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ガブリエル・エバート「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • ガブリエル・エバート「マチルダ・ザ・ミュージカル」
  • シャール・ブラウン「モータウン: ザ・ミュージカル」
  • キース・キャラダイン「ハンズ・オン・ア・ハードボディ」
  • ウィル・チェイス「ドウィン・ドルードの謎」
  • テレンス・マン「ピピン」
<演劇部門>
コートニー・B・ヴァンス「ラッキー・ガイ」
  • ダニー・バースタイン「ゴールデン・ボーイ」
  • リチャード・カインド「ザ・ビッグ・ナイフ」
  • コートニー・B・ヴァンス「ラッキー・ガイ」
  • ビリー・マグヌッセン「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • トニー・シャルーブ「ゴールデン・ボーイ」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
アンドレア・マーティン「ピピン」
  • アンドレア・マーティン「ピピン」
  • アナリー・アシュフォード「キンキーブーツ」
  • ヴィクトリア・クラーク「シンデレラ the ミュージカル「ロジャース&ハマースタイン」」
  • ケアラ・セトル「ハンズ・オン・ア・ハードボディ」
  • ローレン・ウォード「マチルダ・ザ・ミュージカル」
<演劇部門>
ジュディス・ライト「ジ・アセンブルド・パーティーズ」
  • キャリー・クーン「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない」
  • シャリタ・グラント「ヴァーニャ・アンド・ソニア・アンド・マーシャ・アンド・スパイク」
  • ジュディス・アイヴィー「ザ・エアレス」
  • コンドラ・ラシャド「バウンティフルへの旅」
  • ジュディス・ライト「ジ・アセンブルド・パーティーズ」

2012年(第66回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ワンス ダブリンの街角で」
  • 「ワンス ダブリンの街角で」
  • 「ニュージーズ」
  • 「リープ・オブ・フェイス」
  • 「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
<演劇部門>
「クレイボーン・パーク」
  • 「クレイボーン・パーク」
  • 「アザー・デザート・シティーズ」
  • 「ピーター・アンド・ザ・スターキャッチャー」
  • 「ヴィーナス・イン・ファー」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ポーギーとベス」
  • 「ポーギーとベス」
  • 「エビータ」
  • 「フォーリーズ」
  • 「ジーザス・クライスト・スーパースター」
<演劇部門>
「セールスマンの死」
  • 「セールスマンの死」
  • 「ザ・ベスト・マン」
  • 「マスター・クラス」
  • 「ウィット」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
スティーヴ・カジー「ワンス」
  • ダニー・バースティン「フォーリーズ」
  • ジェレミー・ジョーダン「ニュージーズ」
  • スティーヴ・カジー「ワンス」
  • ノーム・ルイス「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • ロン・レインズ「フォーリーズ」
<演劇部門>
ジェームズ・コーデン「一人の男と二人の主人」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン「セールスマンの死」
  • ジェームズ・アール・ジョーンズ「最後の勝利者」
  • ジェームズ・コーデン「一人の男と二人の主人」
  • フランク・ランジェラ「マン・アンド・ボーイ」
  • ジョン・リスゴー「ザ・コラムニスト」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
オードラ・マクドナルド「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • ジャン・マクスウェル「フォーリーズ」
  • オードラ・マクドナルド「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • クリスティン・ミリオーティ「ワンス」
  • ケリー・オハラ「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • ローラ・オズネズ「ボニー&クライド」
<演劇部門>
ニーナ・アリアンダ「ヴィーナス・イン・ファー」
  • ニーナ・アリアンダ「ヴィーナス・イン・ファー」
  • トレイシー・ベネット「虹の彼方に」
  • ストッカード・チャニング「砂漠の街で」
  • リンダ・ラヴィン「リオン家」
  • シンシア・ニクソン「ウィット」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
マイケル・マクグラス「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • フィリップ・ボイキン「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • マイケル・サーヴェリス「エビータ」
  • デイヴィッド・アラン・グリア「ガーシュウィンの『ポーギーとベス』」
  • マイケル・マクグラス「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • ジョシュ・ヤング「ジーザス・クライスト=スーパースター」
<演劇部門>
クリスチャン・ボール「ピーターと星の守護団」
  • クリスチャン・ボール「ピーターと星の守護団」
  • マイケル・カンプスティ「虹の彼方に」
  • トム・エデン「一人の男と二人の主人」
  • アンドリュー・ガーフィールド「セールスマンの死」
  • ジェレミー・シェイモス「クライボーン・パーク」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ジュディ・ケイ「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • エリザベス・A・デイヴィス「ワンス」
  • ジェイン・ハウディシェル「フォーリーズ」
  • ジュディ・ケイ「ナイス・ワーク・イフ・ユー・キャン・ゲット・イット」
  • ジェシー・ミューラー「晴れた日に永遠が見える」
  • ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ「ゴースト」
<演劇部門>
ジュディス・ライト「砂漠の街で」
  • リンダ・エモンド「セールスマンの死」
  • スペンサー・ケイデン「ドント・ドレス・フォー・ディナー」
  • セリア・キーナン=ボルジャー「ピーターと星の守護団」
  • ジュディス・ライト「砂漠の街で」
  • コンドーラ・ラシャド「スティック・フライ」

2011年(第65回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • 「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • 「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
<演劇部門>
「ウォー・ホース ~戦火の馬~」
  • 「ウォー・ホース ~戦火の馬~」
  • 「グッド・ピープル」
  • 「エルサレム」
  • 「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「エニシング・ゴーズ」
  • 「エニシング・ゴーズ」
  • 「ハウ・トゥー・サクシード」
<演劇部門>
「ノーマル・ハート」
  • 「ノーマル・ハート」
  • 「アルカディア」
  • 「真面目が肝心」
  • 「ヴェニスの商人」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ノーバート・レオ・ブッツ「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
  • ジョシュ・ギャット「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ジョシュア・ヘンリー「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • アンドリュー・ランネルズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • トニー・シェルダン「プリシラ、クイーン・オブ・ザ・デザート」
  • ノーバート・レオ・ブッツ「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
<演劇部門>
マーク・ライランス「エルサレム」
  • ブライアン・ベッドフォード「真面目が肝心」
  • ボビー・カナヴェイル「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
  • ジョー・マンテロ「ノーマル・ハート」
  • フアル・パチーノ「ヴェニスの商人」
  • マーク・ライランス「エルサレム」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
サットン・フォスター「エニシング・ゴーズ」
  • サットン・フォスター「エニシング・ゴーズ」
  • ベス・リーヴェル「ベイビー・イッツ・ユー」
  • パティナ・ミラー「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
  • ドナ・マーフィ「ザ・ピープル・イン・ザ・ピクチャー」
<演劇部門>
フランシス・マクドーマンド「グッド・ピープル」
  • ニーナ・アーランダ「ボーン・イエスタデイ」
  • リリー・レーブ「ヴェニスの商人」
  • ヴァネッサ・レッドグレイヴ「ドライビング Miss デイジー」
  • ハンナ・イェランド「ブリーフ・エンカウンター」
  • フランシス・マクドーマンド「グッド・ピープル」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ジョン・ラロクエット「ハウ・トゥー・サクシード」
  • アダム・ゴドリー「エニシング・ゴーズ」
  • ジョン・ラロクエット「ハウ・トゥー・サクシード」
  • フォレスト・マクレンドン「ザ・スコッツボロ・ボーイズ」
  • ローリー・オマリー「ザ・ブック・オブ・モルモン」
<演劇部門>
ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ローラ・ベナンティ「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
  • タミー・ブランチャード「ハウ・トゥー・サクシード」
  • ヴィクトリア・クラーク「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
  • パティ・ルポーン「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
  • ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ニッキー・M・ジェームズ「ザ・ブック・オブ・モルモン」
  • ローラ・ベナンティ「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
  • タミー・ブランチャード「ハウ・トゥー・サクシード」
  • ヴィクトリア・クラーク「シスター・アクト~天使にラブ・ソングを~」
  • パティ・ルポーン「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
<演劇部門>
エレン・バーキン「ノーマル・ハート」
  • イーディ・ファルコ「ザ・ハウス・オブ・ブルー・リーヴス」
  • ジュディス・ライト「ロンバルディ」
  • ジョアンナ・ラムレイ「ラ・ベット」
  • エリザベス・ロドリゲス「ザ・マザー**カー・ウィズ・ザ・ハット」
  • エレン・バーキン「ノーマル・ハート」

2010年(第64回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「メンフィス」
  • 「アメリカン・イディオット」
  • 「フェイラ!」
  • 「メンフィス」
  • 「ミリオン・ダラー・カルテット」
<演劇部門>
「レッド」
  • 「イン・ザ・ネクスト・ルーム」
  • 「ネクスト・フォール」
  • 「レッド」
  • 「タイム・スタンド・スティル」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「フィニアンの虹」
  • 「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「リトルナイト・ミュージック」
  • 「ラグタイム」
<演劇部門>
「フェンス」
  • 「フェンス」
  • 「レンド・ミー・ア・テナー」
  • 「ロイヤル・ファミリー」
  • 「橋からの眺め」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ダグラス・ホッジ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ケルシー・グラマー「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ショーン・ヘイズ「プロミセス・プロミセス」
  • ダグラス・ホッジ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • チャド・キンボール「メンフィス」
  • サー・ンガウジャ「フェイラ!」
<演劇部門>
デンゼル・ワシントン「フェンス」
  • ジュード・ロウ「ハムレット」
  • アルフレッド・モリーナ「レッド」
  • リーエフ・シュレイバー「橋からの眺め」
  • クリストファー・ウォーケン「ビハンディング・イン・スポケーン」
  • デンゼル・ワシントン「フェンス」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ「リトルナイト・ミュージック」
  • ケイト・ボールドウィン「フィニアンの虹」
  • モンテゴ・グローヴァー「メンフィス」
  • クリスティアン・ノール「ラグタイム」
  • シェリー・レナ・スコット「エブリデイラプチャー」
  • キャサリン・ゼタ=ジョーンズ「リトルナイト・ミュージック」
<演劇部門>
ヴァイオラ・デイヴィス「フェンス」
  • ヴァイオラ・デイヴィス「フェンス」
  • ヴァレリー・ハーパー「ループ」
  • リンダ・ラヴィン「コレクテッド・ストーリーズ」
  • ローラ・リニー「タイム・スタンド・スティル」
  • ジャン・マクスウェル「ロイヤル・ファミリー」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
リーヴァイ・クライス「ミリオンダラー・カルテット」
  • ケヴィン・チェンバーリン「アダムス・ファミリー」
  • ロビン・デ・ヘスース「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • クリストファー・フィッツジェラルド「フィニアンの虹」
  • リーヴァイ・クライス「ミリオン・ダラー・カルテット」
  • ボビー・ステガート「ラグタイム」
<演劇部門>
エディ・レッドメイン「レッド」
  • デヴィッド・アラン・グリア「レース」
  • スティーヴン・マッキンリー・ヘンダーソン「フェンス」
  • ジョン・マイケル・ヒル「シュペリオール・ドーナツ」
  • スティーヴン・カンケン「エンロン」
  • エディ・レッドメイン「レッド」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ケイティ・フィネラン「プロミセス・プロミセス」
  • バーバラ・クック「ソンドハイム・オン・ソンドハイム」
  • ケイティ・フィナーラン「プロミセス、プロミセス」
  • アンジェラ・ランズベリー「リトル・ナイト・ミュージック」
  • カリーヌ・プランタディット「カム・フライ・アウェイ」
  • リリアス・ホワイト「フェイラ!」
<演劇部門>
スカーレット・ヨハンソン「橋からの眺め」
  • マリア・ディッツィア「イン・ザ・ネクスト・ルーム・オア・ザ・ヴァイブレーター・プレイ」
  • ローズマリー・ハリス「ロイヤル・ファミリー」
  • ジェシカ・ヘクト「橋からのながめ」
  • スカーレット・ヨハンソン「橋からのながめ」
  • ジャン・マックスウェル「レンド・ミー・ア・テナー」

2009年(第63回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「リトル・ダンサー」
  • 「リトル・ダンサー」
  • 「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • 「ロック・オブ・エイジズ」
  • 「シュレック」
<演劇部門>
「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • 「ディヴァイディング・ジ・エステイト」
  • 「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • 「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
  • 「33 ヴァリエーションズ」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ヘアー」
  • 「ガイズ・アンド・ドールズ」
  • 「ヘアー」
  • 「パル・ジョーイ」
  • 「ウェスト・サイド・ストーリー」
<演劇部門>
「ノーマン・コンクエスツ」
  • 「ジョー・ターナーズ・カム・アンド・ゴーン」
  • 「メアリー・スチュアート」
  • 「ノーマン・コンクエスツ」
  • 「ゴドーを待ちながら」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
デヴィッド・アルヴァレス、トレント・コワリック、キリル・クリッシュ「リトル・ダンサー」
  • デヴィッド・アルヴァレス、トレント・コワリック、キリル・クリッシュ「リトル・ダンサー」
  • ギャヴィン・クリール「ヘアー」
  • ブライアン・ダーシー・ジェイムズ「シュレック」
  • コンスタンティン・マルーリス「ロック・オブ・エイジズ」
  • Jロバート・スペンサー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
<演劇部門>
ジェフリー・ラッシュ「瀕死の王」
  • ジェフ・ダニエルズ「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ラウル・エスパルザ「スピード・ザ・プラウ」
  • ジェームズ・ガンドルフィーニ「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ジェフリー・ラッシュ「瀕死の王」
  • トーマス・サドースキ「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
アリス・リプリー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • ストッカード・チャニング「パル・ジョーイ」
  • サットン・フォスター「シュレック」
  • アリソン・ジャニー「9時から5時まで」
  • アリス・リプリー「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • ホセフィナ・スキャグリオーン「ウェスト・サイド・ストーリー」
<演劇部門>
マーシャ・ゲイ・ハーデン「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ホープ・デイヴィス「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ジェーン・フォンダ「33 ヴァリエーションズ」
  • マーシャ・ゲイ・ハーデン「ゴッド・オブ・カーネイジ」
  • ハリエット・ウォルター「メアリー・スチュアート」
  • ジャネット・マクティア「メアリー・スチュアート」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
グレゴリー・ジェバラ「リトル・ダンサー」
  • デヴィッド・ボローニャ「リトル・ダンサー」
  • グレゴリー・ジェバラ「リトル・ダンサー」
  • マーク・クディッシュ「9時から5時」
  • クリストファー・シーバー「「シュレック」
  • ウィル・スウェンソン「ヘアー」
<演劇部門>
ロジャー・ロビンソン「ジョー・ターナーズ・カム・アンド・ゴーン」
  • ジョン・グローヴァー「ゴドーを待ちながら」
  • ザック・グルニエ「33 ヴァリエーションズ」
  • スティーヴン・マンガン「ノーマン・コンクエスツ」
  • ポール・リッター「ノーマン・コンクエスツ」
  • ロジャー・ロビンソン「ジョー・ターナーズ・カム・アンド・ゴーン」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
カレン・オリヴォ「ウェスト・サイド・ストーリー」
  • ジェニファー・ダミアーノ「ネクスト・トゥ・ノーマル」
  • ヘイドン・グウェン「リトル・ダンサー」
  • カレン・オリヴォ「ウェスト・サイド・ストーリー」
  • マーサ・プリンプトン「バル・ジョーイ」
  • キャロル・シェリー「リトル・ダンサー」
<演劇部門>アンジェラ・ランズベリー「陽気な幽霊」
  • ハリー・フット「ディヴァイディング・ジ・エステイト」
  • ジェシカ・ハインズ「ノーマン・コンクエスツ」
  • マリン・アイアランド「リーズンズ・トゥ・ビー・プリティ」
  • アンジェラ・ランズベリー「陽気な幽霊」
  • アマンダ・ルート「ノーマン・コンクエスツ」

2008年(第62回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「イン・ザ・ハイツ」
  • 「クライ・ベイビー」
  • 「イン・ザ・ハイツ」
  • 「パッシング・ストレンジ」
  • 「ザナドゥ」
<演劇部門>
「8月の家族たち」
  • 「8月の家族たち」
  • 「ロックンロール」
  • 「海をゆく者」
  • 「三十九階段」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「南太平洋」
  • 「グリース」
  • 「ジプシー」
  • 「南太平洋」
  • 「ジョージの恋人」
<演劇部門>
「ボーイング・ボーイング」
  • 「帰郷」
  • 「ボーイング・ボーイング」
  • 「危険な関係」
  • 「マクベス」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
パウロ・ショット「南太平洋」
  • ダニエル・エヴァンス「ジョージの恋人」
  • リン・マヌエル・ミランダ「イン・ザ・ハイツ」
  • ステュー「パッシング・ストレンジ」
  • パウロ・ショット「南太平洋」
  • トム・ウォパット「ケイタード・アフェア」
<演劇部門>
マーク・ライランス「ボーイング・ボーイング」
  • ベン・ダニエルズ「危険な関係」
  • ローレンス・フィッシュバーン「サーグッド」
  • マーク・ライランス「ボーイング・ボーイング」
  • ルーファス・スーエル「ロックンロール」
  • パトリック・スチュアート「マクベス」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
パティ・ルポン「ジプシー」
  • ケリー・バトラー「ザナドゥ」
  • パティ・ルポン「ジプシー」
  • ケリー・オハラ「南太平洋」
  • フェイス・プリンス「ケイタード・アフェア」
  • ジェナ・ラッセル「ジョージの恋人」
<演劇部門>
デイアナ・ダナガン「8月の家族たち」
  • エヴァ・ベスト「帰郷」
  • デイアナ・ダナガン「8月の家族たち」
  • ケイト・フリートウッド「帰れ、いとしのシーバ」
  • エイミー・モートン「8月の家族たち」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ボイド・ゲインズ「ジプシー」
  • ダニエル・ブレイカー「パッシング・ストレンジ」
  • ダニー・バースティン「南太平洋」
  • ロビン・デ・ヘスース「イン・ザ・ハイツ」
  • クリストファー・フィッツジェラルド「ヤング・フランケンシュタイン」
  • ボイド・ゲインズ「ジプシー」
<演劇部門>
ジム・ノートン「海をゆく者」
  • ボビー・カナヴェイル「モーリシャス」
  • ラウル・エスパルザ「帰郷」
  • コンレス・ヒル「海をゆく者」
  • ジム・ノートン「海をゆく者」
  • デヴィッド・ピトゥ「イズ・ヒー・デッド?」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ローラ・ベナンティ「ジプシー」
  • ディエドラ・アズィーザ「パッシング・ストレンジ」
  • ローラ・ベナンティ「ジプシー」
  • アンドレア・マーティン「ヤング・フランケンシュタイン」
  • オルガ・メレディス「イン・ザ・ハイツ」
  • ロレッタ・アブレス・セイア「南太平洋」
<演劇部門>
ロンディ・リード「8月の家族たち」
  • シニード・キューザック「ロックン・ロール」
  • メアリー・マコーマック「ボーイング・ボーイング」
  • ローリー・メトカーフ「11月」
  • マーサ・プリンプトン「トップ・ガールズ」
  • ロンディ・リード「8月の家族たち」

2007年(第61回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「春の目覚め」
  • 「カーテン」
  • 「グレイ・ガーデンズ」
  • 「メリー・ポピンズ」
  • 「春の目覚め」
<演劇部門>
「コースト・オブ・ユートピア」
  • 「コースト・オブ・ユートピア」
  • 「フロスト/ニクソン」
  • 「リトル・ドッグ・ラフト」
  • 「ラジオ・ゴルフ」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「カンパニー」
  • 「アップル・ツリー」
  • 「コーラス・ライン」
  • 「カンパニー」
  • 「110 イン・ザ・シェイド」
<演劇部門>
「旅路の終わり」
  • 「嵐の遺産」
  • 「旅路の終わり」
  • 「トーク・レディオ」
  • 「トランスレーション」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
デヴィッド・ハイド・ピアース「カーテン」
  • マイケル・セルヴェリス「ラヴムジーク」
  • ラウル・エスパルザ「カンパニー」
  • ジョナサン・グロフ「春の目覚め」
  • キャヴィン・リー「メリー・ポピンズ」
  • デヴィッド・ハイド・ピアース「カーテン」
<演劇部門>
フランク・ランジェラ「フロスト/ニクソン」
  • ボイド・ゲインズ「旅路の終わり」
  • フランク・ランジェラ「フロスト/ニクソン」
  • ブリアン・F・オバーン「コースト・オブ・ユートピア」
  • クリストファー・プラマー「嵐の遺産」
  • リーエヴ・シュライバー「トーク・レディオ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
クリスティン・エバーソール「グレイ・ガーデンズ」
  • ローラ・ベル・バンディ「キューティ・ブロンド」
  • クリスティン・エバーソール「グレイ・ガーデンズ」
  • オードラ・マクドナルド「110イン・ザ・シェイド」
  • デブラ・モンク「カーテン」
  • ドナ・マーフィー「ラヴムジーク」
<演劇部門>
ジュリー・ホワイト「リトル・ドッグ・ラフト」
  • イヴ・ベスト「日陰者に照る月」
  • スウージー・カーツ「傷心の家」
  • アンジェラ・ランズベリー「デュース」
  • ヴァネッサ・レッドグレーヴ「イヤー・オブ・マジカル・シンキング」
  • ジュリー・ホワイト「リトル・ドッグ・ラフト」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ジョン・ギャラガー・ジュニア「春の目覚め」
  • ブルックス・アシュマンスカス「マーティン・ショート:フェイム・ビカムズ・ミー」
  • クリスチャン・ボール「キューティ・ブロンド」
  • ジョン・カラム「110イン・ザ・シェイド」
  • ジョン・ギャラガー・ジュニア「春の目覚め」
  • デヴィッド・ピトウ「ラヴムジーク」
<演劇部門>
ビリー・クルーダップ「コースト・オブ・ユートピア」
  • アンソニー・チゾルム「ラジオ・ゴルフ」
  • ビリー・クルーダップ「コースト・オブ・ユートピア」
  • イーサン・ホークス「コースト・オブ・ユートピア」
  • ジョン・アール・ジェルクス「ラジオ・ゴルフ」
  • スターク・サンズ「旅路の終わり」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
メアリー・ルイーズ・ウィルソン「グレイ・ガーデンズ」
  • シャーロット・ダンボワーズ「コーラス・ライン」
  • レベッカ・ルーカー「メリー・ポピンズ」
  • オルフェ「キューティー・ブロンド」
  • メアリー・ルイーズ・ウィルソン「グレイ・ガーデンズ」
  • カレン・ジエンバ「カーテン」
<演劇部門>
ジェニファー・イーリー「コースト・オブ・ユートピア」
  • ジェニファー・イーリー「コースト・オブ・ユートピア」
  • ザンシー・エルブリック「コーラム・ボーイ」
  • ダナ・アイビー「バトレー」
  • ジャン・マックスウェル「コーラム・ボーイ」
  • マーサ・プリンプトン「コーラム・ボーイ」

2006年(第60回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ジャージー・ボーイズ」
  • 「カラー・パープル」
  • 「ドロウジー・チャペロン」
  • 「ジャージー・ボーイズ」
  • 「ウェディング・シンガー」
<演劇部門>
「ヒストリー・ボーイズ」
  • 「ヒストリー・ボーイズ」
  • 「ウィー・トーマス」
  • 「ラビット・ホール」
  • 「シャイニング・シティ」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「パジャマ・ゲーム」
  • 「パジャマ・ゲーム」
  • 「スウィニー・トッド」
  • 「三文オペラ」
<演劇部門>
「目覚めて歌え!」
  • 「目覚めて歌え!」
  • 「コンスタント・ワイフ」
  • 「シースケープ」
  • 「フェイス・ヒーラー」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ジョン・ロイド・ヤング「ジャージー・ボーイズ」
  • マイケル・セルベリス「スウィニー・トッド」
  • ハリ・コニャック・ジュニア「パジャマ・ゲーム」
  • ステッペン・リンチ「ウェディング・シンガー」
  • ボブ・マーティン「ドロウジー・チャペロン」
  • ジョン・ロイド・ヤング「ジャージー・ボーイズ」
<演劇部門>
リチャード・グリフィス「ヒストリー・ボーイズ」
  • レイフ・ファインズ「フェイス・ヒーラー」
  • リチャード・グリフィス「ヒストリー・ボーイズ」
  • ジェリコ・イヴァネク「ケイン号の反乱」
  • オリヴァー・プラット「シャイニング・シティ」
  • デイビッド「ウィルモット「ウィー・トーマス」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ラチャンズ「カラー・パープル」
  • サトン・フォスター「ドロウジー・チャペロン」
  • ラチャンズ「カラー・パープル」
  • パティ・ルポン「スウィニー・トッド」
  • ケリー・オハラ「パジャマ・ゲーム」
  • チタ・レイベラ「ダンサーズ・ライフ」
<演劇部門>
シンシア・ニクソン「ラビット・ホール」
  • ケイト・バートン「コンスタント・ワイフ」
  • ジュディ・ケイ「スーヴェニアー」
  • リサ・クロン「ウェル」
  • シンシア・ニクソン「ラビット・ホール」
  • リン・レッドグレーヴ「コンスタント・ワイフ」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
クリスチャン・ホーフ「ジャージー・ボーイズ」
  • ダニー・バースタイン「ドロウジー・チャペロン」
  • ジム・デイル「三文オペラ」
  • ランドン・ヴィクター・ディクソン「カラー・パープル」
  • マノエル・フェルシアーノ「スウィニー・トッド」
  • クリスチャン・ホーフ「ジャージー・ボーイズ」
<演劇部門>
イアン・マクダーミド「フェイス・ヒーラー」
  • サミュエル・バーネット「ヒストリー・ボーイズ」
  • ドムナル・グリーソン「ウィー・トーマス」
  • イアン・マクダーミド「フェイス・ヒーラー」
  • マーク・ラファロ「目覚めて歌え!」
  • パブロ・シュライバー「目覚めて歌え!」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ベス・リーヴァル「ドロウジー・チャペロン」
  • キャロリー・カーメロ「レスタット」
  • フェリシア・P・フィールド「カラー・パープル」
  • メーガン・ローレンス「パジャマ・ゲーム」
  • ベス・リーヴァル「ドロウジー・チャペロン」
  • エリザベス・ウィザー・メンデス「カラー・パープル」
<演劇部門>
フランシス・デ・ラ・ツアー「ヒストリー・ボーイズ」
  • タイン・デイリー「ラビット・ホール」
  • フランシス・デ・ラ・ツアー「ヒストリー・ボーイズ」
  • ジェイン・ハウディシェル「ウェル」
  • アリソン・ピル「ウィー・トーマス」
  • ゾーイ・ワナマイカー「目覚めて歌え!」

2005年(第59回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • 「ペテン師とサギ師」
  • 「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • 「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • 「スペリング・ビー」
<演劇部門>
「ダウト」
  • 「デモクラシー」
  • 「ダウト」
  • 「海の宝石」
  • 「ピローマン」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • 「太平洋序曲」
  • 「スウィート・チャリティ」
<演劇部門>
「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • 「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • 「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • 「黄昏」
  • 「十二人の怒れる男」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ノーバート・リオ・バッツ「ペテン師とサギ師」
  • ハンク・アザリア「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ゲーリー・ビーチ「ラ・カージュ・オ・フォール」
  • ノーバート・リオ・バッツ「ペテン師と詐欺師」
  • ティム・カリー「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ジョン・リスゴー「ペテン師と詐欺師」
<演劇部門>
ビル・アーウィン「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • フィリップ・ボスコ「十二人の怒れる男」
  • ビリー・クラダップ「ピロ―マン」
  • ビル・アーウィン「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • ジェームズ・アール・ジョーンズ「黄昏」
  • ブリアン・F・オバーン「ダウト」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ヴィクトリア・クラーク「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • クリスティナ・アップルゲイト「スイート・チャリティー」
  • ビクトリア・クラーク「ザ・ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • エリン・ディリー「チキ・チキ・バン・バン」
  • サットン・フォスター「若草物語」
  • シェリー・レナ・スコット「ペテン師とサギ師」
<演劇部門>
チェリー・ジョーンズ「ダウト」
  • チェリー・ジョーンズ「ダウト」
  • ローラ・リニー「サイト・アンシーン」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「レックレス」
  • フィリシア・ラッシャッド「海の宝石」
  • キャスリーン・ターナー「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ダン・フォグラー「スペリング・ビー」
  • ダン・フォグラー「スペリング・ビー」
  • マーク・クディスチ「チキ・チキ・バン・バン」
  • マイケル・マグラス「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • マシュー・モリソン「ザ・ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • クリストファー・シーバー「モンティ・パイソンのスパマロット」
<演劇部門>
リーヴ・シュレイバー「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • アラン・アルダ「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • ゴードン・クラップ「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • デヴィッド・ハーバー「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • リーヴ・シュレイバー「グレンギャリー・グレン・ロス」
  • マイケル・スタールバーグ「ピロ―マン」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
サラ・ラミレス「モンティ・パイソンのスパマロット」
  • ジョアンナ・グリーソン「ペテン師とサギ師」
  • セリア・キーナン=ボルガー「スペリング・ビー」
  • ジャン・マックスウェル「チキ・チキ・バン・バン」
  • ケリー・オハラ「ザ・ライト・イン・ザ・ピアッツァ」
  • サラ・ラミレス「モンティ・パイソンのスパマロット」
<演劇部門>
エイドリアン・レノックス「ダウト」
  • ミレイユ・イーノス「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」
  • ヘザー・ゴールデンハーシュ「ダウト」
  • ダナ・アイヴィ「ライバル」
  • エイドリアン・レノックス「ダウト」
  • エイミー・ライアン「欲望という名の電車」

2004年(第58回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「アベニューQ」
  • 「アベニューQ」
  • 「キャロラインと引き換えに…」
  • 「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • 「ウィキッド」
<演劇部門>
「私が私自身の妻」
  • 「アンナ・イン・ザ・トロピクス」
  • 「フローズン」
  • 「私が私自身の妻」
  • 「モスクワからの退却」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「アサシンズ」
  • 「アサシンズ」
  • 「ビッグ・リバー」
  • 「屋根の上のバイオリン弾き」
  • 「ワンダフル・タウン」
<演劇部門>
「ヘンリー4世」
  • 「日なたの干しぶどう」
  • 「ヘンリー4世」
  • 「ジャンパーズ」
  • 「リア王」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ヒュー・ジャックマン「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • ヒュー・ジャックマン「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • ハンター・フォスター「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」
  • アルフレッド・モリーナ「屋根の上のバイオリン弾き」
  • ユアン・モートン「タブー」
  • ジョン・タータグリア「アベニューQ」
<演劇部門>
ジェファーソン・メイズ「私が私自身の妻」
  • ケヴィン・クライン「ヘンリー4世」
  • ランク・ランジェラ「マッチ」
  • ジェファーソン・メイズ「私が私自身の妻」
  • クリストファー・プラマー「リア王」
  • サイモン・ラッセル・ビール「ジャンパーズ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
イディナ・メンゼル「ウィキッド」
  • クリスティン・チェノウェス「ウィキッド」
  • ステファニー・ダブラゾ「アベニューQ」
  • イディナ・メンゼル「ウィキッド」
  • ドナ・マーフィ「ワンダフル・タウン」
  • トンヤ・ピンキンズ「キャロラインと引き換えに…」
<演劇部門>
フィリシア・ラッシャッド「日なたの干しぶどう」
  • アイリーン・アトキンス「モスクワからの退却」
  • トバ・フェルドシュ「ゴルダのバルコニー」
  • アン・ヘッシュ「20世紀号に乗って」
  • スージー・カーツ「フローズン」
  • フィリシア・ラッシャッド「日なたの干しぶどう」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ブリアン・F・オバーン「フローズン」
  • トム・オルドレッジ「20世紀号に乗って」
  • ベン・チャップリン「モスクワからの退却」
  • エイダン・ギレン「管理人」
  • オマー・メトウォーリー「負傷者16人」
  • ブリアン・F・オバーン「フローズン」
<演劇部門>
ブリアン・F・オバーン「フローズン」
  • トム・オルドレッジ「20世紀号に乗って」
  • ベン・チャップリン「モスクワからの退却」
  • エイダン・ギレン「管理人」
  • オマー・メトウォーリー「負傷者16人」
  • ブリアン・F・オバーン「フローズン」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
アニカ・ノニ・ローズ「「キャロラインと引き換えに…」
  • ベス・ファウラー「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • イザベル・キーティング「ザ・ボーイズ・フロム・オズ」
  • アニカ・ノニ・ローズ「「キャロラインと引き換えに…」
  • ジェニファー・ウェストフェルト「ワンダフル・タウン」
  • カレン・ジエンバ「ネバー・ゴナ・ダンス」
<演劇部門>
オードラ・マクドナルド「日なたの干しぶどう」
  • エッシー・デイヴィス「ジャンパーズ」
  • サナ・レイサン「日なたの干しぶどう」
  • マーゴ・マーティンデイル「熱いトタン屋根の猫」
  • オードラ・マクドナルド「日なたの干しぶどう」
  • ダフネ・ルービン=ヴェガ「アンナ・イン・ザ・トロピクス」

2003年(第57回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ヘアスプレー」
  • 「アムール」
  • 「ヘアスプレー」
  • 「ムービンアウト」
  • 「ア・イヤ・ウィズ・フロッグ・アンド・トード」
<演劇部門>
「テイク・ミー・アウト」
  • 「魅せられて4月」
  • 「セイ・グッドナイト、グレーシー」
  • 「テイク・ミー・アウト」
  • 「ブリックストンのヴィンセント」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ナイン」
  • 「ジプシー」
  • 「ラ・ボェーム」
  • 「ラ・マンチャの男」
  • 「ナイン」
<演劇部門>
「夜への長い旅路」
  • 「ジョウ・エッグの最後の一日」
  • 「8時の夕食」
  • 「フランキー&ジョニー」
  • 「夜への長い旅路」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ハーヴェイ・ファイアスタイン「ヘアスプレー」
  • アントニオ・バンデラス「ナイン」
  • ハーヴェイ・ファイアスタイン「ヘアスプレー」
  • マルコム・ゲッツ「アムール」
  • ジョン・セルヤ「ムービンアウト」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「ラ・マンチャの男」
<演劇部門>
ブライアン・デネヒー「夜への長い旅路」
  • ブライアン・ベッドフォード「タルチュフ」
  • ブライアン・デネヒー「夜への長い旅路」
  • エディー・イザード「ジョー・エッグの死の一日」
  • ポール・ニューマン「わが町」
  • スタンリー・トゥッチ「フランキー&ジョニー」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
マリッサ・ジャレット・ウィノクール「ヘアスプレー」
  • メリッサ・エリコ「アムール」
  • メアリー・エリザベス・マストラントニオ「ラ・マンチャの男」
  • エリザベス・パーキンソン「ムービンアウト」
  • バーナデット・ピーターズ「ジプシー」
  • マリッサ・ジャレット・ウィノクール「ヘアスプレー」
<演劇部門>
ヴァネッサ・レッドグレイヴ「夜への長い旅路」
  • ジェイン・アトキンソン「魅せられて4月」
  • ヴィクトリア・ハミルトン「ジョー・エッグの死の一日」
  • クレア・ヒギンズ「ヴィンセント・イン・ブリクストン」
  • ヴァネッサ・レッドグレイヴ「夜への長い旅路」
  • フィオナ・ショウ「メデア」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ディック・ラテッサ「ヘアスプレー」
  • マイケル・キャバノー「ムービンアウト」
  • ジョン・ドセット「ジプシー」
  • ディック・ラテッサ「ヘアスプレー」
  • コリー・レイノルズ「ヘアスプレー」
<演劇部門>
デニス・オヘア「テイク・ミー・アウト」
  • デニス・オヘア「テイク・ミー・アウト」
  • トーマス・ジェファーソン・バード「マ・レイニーのブラック・ボトム」
  • フィリップ・シーモア・ホフマン「夜への長い旅路」
  • ロバート・ショーン・レナード「夜への長い旅路」
  • ダニエル・サンジャタ「テイク・ミー・アウト」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ジェーン・クラコフスキー「ナイン」
  • ジェーン・クラコウスキー「ナイン」
  • タミー・ブランチャード「ジプシー」
  • メアリー・スチュアート・マスターソン「ナイン」
  • チタ・リベラ「ナイン」
  • アシュリー・タトル「ムービンアウト」
<演劇部門>
ミシェル・ポーク「ハリウッド・アームズ」
  • ミシェル・ポーク「ハリウッド・アームズ」
  • クリスティン・エバーソール「8時の夕食」
  • リンダ・エモンド「Life x 3 人生の3バージョン」
  • キャサリン・マイスル「タルチュフ」
  • マリアン・セルデス「8時の夕食」

2002年(第56回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「モダン・ミリー」
  • 「マンマ・ミーア」
  • 「成功の甘き香り」
  • 「モダン・ミリー」
  • 「ユーリンタウン」
<演劇部門>
「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
  • 「フォーチュンズ・フール」
  • 「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
  • 「メタモルフォーシス」
  • 「トップドッグ/アンダードッグ」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • 「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • 「オクラホマ」
<演劇部門>
「私生活」
  • 「るつぼ」
  • 「姉妹たちの庭で 」
  • 「ノイズ・オフ」
  • 「私生活」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ジョン・リスゴー「成功の甘き香り」
  • ジョン・リスゴー「成功の甘き香り」
  • ギャビン・クリール「モダン・ミリー」
  • ジョン・マクマーティン「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • パトリック・ウィルソン「オクラホマ」
  • ジョン・カラム「ユーリンタウン」
<演劇部門>
アラン・ベイツ「フォーチュンズ・フール」
  • アラン・ベイツ「フォーチュンズ・フール」
  • ビリー・クラダップ「エレファント・マン」
  • リーアム・ニーソン「るつぼ」
  • アラン・リックマン「私生活」
  • ジェフリー・ライト「トップドッグ/アンダードッグ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
サットン・フォスター「モダン・ミリー」
  • サットン・フォスター「モダン・ミリー」
  • ルイーズ・ピトレ「マンマ・ミーア!」
  • ヴァネッサ・ウィリアムス「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • ナンシー・オペル「ユーリンタウン」
  • ジェニファー・ローラ・トンプソン「ユーリンタウン」
<演劇部門>
リンゼイ・ダンカン「私生活」
  • リンゼイ・ダンカン「私生活」
  • ケイト・バートン「ヘッダ・ガーブレル」
  • ローラ・リニー「るつぼ」
  • ヘレン・ミレン「死の舞踏」
  • マーセデス・ルール「ゴート・オア・フー・イズ・シルビア?」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
シュラー・ヘンズリー「オクラホマ」
  • シュラー・ヘンズリー「オクラホマ」
  • グレッグ・エデルマン「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • マーク・クディスチ「モダン・ミリー」
  • ノーバート・レオ・ブッツ「ザウ・シャルト・ノット」
<演劇部門>
フランク・ランジェラ「フォーチュンズ・フール」
  • フランク・ランジェラ「フォーチュンズ・フール」
  • ブライアン・マレー「るつぼ」
  • ビフ・マクガイル「姉妹たちの庭で」
  • サム・ロバーズ「すべての幸運をつかんだ男」
  • スティーヴン・トボロウスキー「姉妹たちの庭で」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ハリエット・サンサム・ハリス「モダン・ミリー」
  • ハリエット・サンサム・ハリス「モダン・ミリー」
  • アンドレア・マーティン「オクラホマ」
  • ジュディー・キー「マンマ・ミーア!」
  • ローラ・ベナンティ「イントゥ・ザ・ウッズ」
  • スペンサー・ケイデン「ユーリンタウン」
<演劇部門>
ケイティー・フィナラン「ノイズ・オフ」
  • ケイティー・フィナラン「ノイズ・オフ」
  • ケイト・バートン「エレファント・マン」
  • エリザベス・フランツ「姉妹たちの庭で」
  • エステル・パーソンズ「姉妹たちの庭で」
  • フランシス・スターンハーゲン「姉妹たちの庭で」

2001年(第55回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ザ・プロデューサーズ」
  • 「ザ・プロデューサーズ」
  • 「フル・モンティ」
  • 「クラス・アクト」
  • 「ジェーン・エア」
<演劇部門>
「プルーフ」
  • 「プルーフ」
  • 「キング・ヘドレー2世」
  • 「インベンション・オブ・ラブ」
  • 「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「42番街」
  • 「42番街」
  • 「フォリーズ」
  • 「ベルが鳴っている」
  • 「ロッキー・ホラー・ショー」
<演劇部門>
「カッコーの巣の上で」
  • 「サーチ・フォー・サインズ・オブ・インテリジェント・ライフ・イン・ザ・ユニバース」
  • 「背信」
  • 「カッコーの巣の上で」
  • 「ザ・ベスト・マン」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ネイサン・レイン「ザ・プロデューサーズ」
  • ネイサン・レイン「ザ・プロデューサーズ」
  • マシュー・ブロデリック「ザ・プロデューサーズ」
  • ケヴィン・チャンバーリン「スーシカル・ゾウのホートンと小さな国」
  • トム・ヒューイット「ロッキー・ホラー・ショー」
  • パトリック・ウィルソン「フル・モンティ」
<演劇部門>
リチャード・イーストン「愛の創造」
  • リチャード・イーストン「愛の創造」
  • ショーン・チャンピオン「ストーンズ・イン・ヒズ・ポケッツ」
  • コンリース・ヒル「ストーンズ・イン・ヒズ・ポケッツ」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「キング・ヘドレー2世」
  • ゲイリー・シニーズ「カッコーの巣の上で」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
クリスティン・エバーソール「42番街」
  • クリスティン・エバーソール「42番街」
  • ブライス・ダナー「フォリーズ」
  • ランディー・グラフ「クラス・アクト」
  • フェイス・プリンス「ベルが鳴っている」
  • マーラ・シャフェル「ジェーン・エア」
<演劇部門>
メアリー=ルイーズ・パーカー「プルーフ」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「プルーフ」
  • ジュリエット・ビノシュ「背信」
  • リンダ・ラヴィン「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」
  • ジーン・スマート「晩餐に来た男」
  • レスリー・アガムズ「キング・ヘドレー2世」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ゲイリー・ビーチ「ザ・プロデューサーズ」
  • ゲイリー・ビーチ「ザ・プロデューサーズ」
  • ロジャー・バート「ザ・プロデューサーズ」
  • ジョン・エリソン・コンリー「フル・モンティ」
  • アンドレ・デシールズ「フル・モンティ」
  • ブラッド・オスカー「ザ・プロデューサーズ」
<演劇部門>
ロバート・ショーン・レナード「愛の創造」
  • ロバート・ショーン・レナード「愛の創造」
  • チャールズ・ブラウン「キング・ヘドレー2世」
  • ラリー・ブリッグマン「プルーフ」
  • マイケル・ヘイデン「ニュールンベルグ裁判」
  • ベン・シェンクマン「プルーフ」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
キャディー・ハフマン「ザ・プロデューサーズ」
  • キャディー・ハフマン「ザ・プロデューサーズ」
  • ポリー・バーゲン「フォリーズ」
  • キャスリーン・フリーマン「フル・モンティ」
  • ケイト・レヴァリング「42番街」
  • メアリー・テスタ「42番街」
<演劇部門>
ヴィオラ・デイヴィス「キング・ヘドレー2世
  • ヴィオラ・デイヴィス「キング・ヘドレー2世」
  • ジョアンナ・デイ「プルーフ」
  • ペニー・フラー「ディナー・パーティー」
  • マルト・ケラー「ニュールンベルグ裁判」
  • ミッチェル・リー「テール・オブ・アラージスツ・ワイフ」

2000年(第54回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「コンタクト」
  • 「コンタクト」
  • 「ジェイムス・ジョイスのザ・デッド」
  • 「スウィング!」
  • 「ワイルド・パーティ」
<演劇部門>
「コペンハーゲン」
  • 「コペンハーゲン」
  • 「ダーティ・ブロンド」
  • 「モーガン山を下る」
  • 「本当の西部」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「キス・ミー、ケイト」
  • 「キス・ミー、ケイト」
  • 「ジーザス・クライスト=スーパースター」
  • 「ミュージックマン」
  • 「タンゴ・アルゼンチーノ」
<演劇部門>
「ほんもの」
  • 「ほんもの」
  • 「アマデウス」
  • 「日陰者に照る月」
  • 「代価」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ブライアン・ストークス・ミッチェル「キス・ミ ー、ケイト」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「キス・ミ ー、ケイト」
  • クレイグ・ビアーコ「ザ・ミュージックマン」
  • ジョージ・ハーン「プッティング・イット・トギャザー」
  • マンディー・パティンキン「ワイルド・パーティ」
  • クリストファー・ウォーケン「ジェームズ・ジョイスの ザ・デッド」
<演劇部門>
ステーブン・ディレイン「ほんもの」
  • ガブリエル・バーン「日陰者に照る月」
  • ステーブン・ディレイン「ほんもの」
  • フィリップ・セイモア・ホフマン「本当の西部」
  • ジョン・C・レイリー「本当の西部」
  • デビット・スーシェ「アマデウス」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ヘザー・ヘッドリー「アイーダ」
  • トニ・コレット「ザ・ワイルド・パーティ」
  • レベッカ・ルーカー「ザ・ミュージック・マン」
  • マリン・マジー「キス・ミー、ケイト」
  • オードラ・マクドナルド「マリー・クリスティーン」
<演劇部門>
ジェニファー・イーリー「ほんもの」
  • ジェニファー・イーリー「ほんもの」
  • ジェイン・アトキンソン「雨乞い師」
  • ローズマリー・ハリス「舞台のそでで待ちながら」
  • チェリー・ジョーンズ「日陰者に照る月」
  • クローディア・シアー「ダーティ・ブロンド」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ボイド・ゲインズ「コンタクト」
  • ボイド・ゲインズ「コンタクト」
  • マイケル・ベレッセ「キス・ミー、ケイト」
  • マイケル・ムルヘレン「キス・ミー、ケイト」
  • ステーブン・スピネラ「ジェームズ・ジョイスのザ・デッ ド」
  • リー・ウィルコフ「キス・ミー、ケイト」
<演劇部門>
ロイ・ドットリス「日陰者に照る月」
  • ロイ・ドットリス「日陰者に照る月」
  • ケビン・チェインバーリン「ダーティ・ブロンド」
  • ダニエル・デービス「ロング・マウンテン」
  • デレック・スミス「グリーン・バード」
  • ボブ・スティルマン「ダーティ・ブロンド」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ブレア・ブラウン「コペンハーゲン」
  • ブレア・ブラウン「コペンハーゲン」
  • フランシス・コンロイ「モーガン山を下りる」
  • エイミー・ライアン「ワーニャ伯父さん」
  • ヘレン・ステンボーグ「舞台のそでで待ちながら」
  • サラ・ウッドワード「ほんもの」
<演劇部門>
カレン・ジエンバ「コンタクト」
  • カレン・ジエンバ「コンタクト」
  • ローラ・ベナンティ「スウィング!」
  • アン・ハンプトン・カラウェイ「スウィング!」
  • アーサ・キット「ワイルド・パーティ」
  • デボラ・イエーツ「コンタクト」

1999年(第53回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「フォッシー」
  • 「フォッシー」
  • 「南北戦争」
  • 「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • 「パレード」
<演劇部門>
「サイドマン」
  • 「クローサー」
  • 「ロンサム・ウェスト」
  • 「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • 「サイドマン」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「アニーよ銃をとれ」
  • 「リトル・ミー」
  • 「ピーター・パン」
  • 「君はいい人、チャーリー・ブラウン」
  • 「アニーよ銃をとれ」
<演劇部門>
「セールスマンの死」
  • 「セールスマンの死」
  • 「エレクトラ」
  • 「氷人来たる」
  • 「十二夜」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
マーティン・ショート「リトル・ミー」
  • ブレント・カーヴァー「パレード」
  • アダム・クーパー「スワン・レイク」
  • マーティン・ショート「リトル・ミー」
<演劇部門>
ブライアン・デネヒー「セールスマンの死」
  • ブライアン・デネヒー「セールスマンの死」
  • ブリアン・F・オバーン「ロンサム・ウェスト」
  • コリン・レッドグレーヴ「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • ケヴィン・スペイシー「氷人来たる」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
バーナデット・ピータース「アニーよ銃をとれ」
  • バーナデット・ピータース「アニーよ銃をとれ」
  • キャロリー・カーメロ「パレード」
  • ディー・ホーティ「フットルース」
  • シアン・フィリップス「マレーネ」
<演劇部門>
ジュディ・デンチ「エイミィズ・ビュー」
  • ストッカード・チャニング「冬のライオン」
  • ジュディ・デンチ「エイミィズ・ビュー」
  • マリアン・セルデス「リング・ラウンド・ザ・ムーン」
  • ゾイ・ワナメイカー「エレクトラ」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ロジャー・バート「君はいい人 チャーリー・ブラウン」
  • ロジャー・バート「君はいい人 チャーリー・ブラウン」
  • デズモンド・リチャードソン「フォッシー」
  • ロン・テイラー「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • スコット・ワイズ「フォッシー」
<演劇部門>
フランク・ウッド「サイドマン」
  • ケビン・アンダーソン「セールスマンの死」
  • フィンバー・リンチ「ノット・アバウト・ナイチンゲール」
  • ハワード・ウィット「セールスマンの死」
  • フランク・ウッド「サイドマン」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
クリスティン・チェノウェス「君はいい人、チャーリー・ブラウン」
  • グレタ・ボストン「イット・エイント・ナッシン・バット・ザ・ブルース」
  • クリスティン・チェノウェス「君はいい人、チャーリー・ブラウン」
  • ヴァラリー・ペティフォード「フォッシー」
  • メアリー・テスタ「オン・ザ・タウン」
<演劇部門>
エリザベス・フランツ「セールスマンの死」
  • クレア・ブルーム「エレクトラ」
  • サマンサ・ボンド「エイミィズ・ビュー」
  • ドーン・ブラッドフィールド「ロンサム・ウェスト」
  • エリザベス・フランツ「セールスマンの死」

1998年(第52回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ライオン・キング」
  • 「ライオン・キング」
  • 「ラグタイム」
  • 「サイド・ショー」
  • 「スカーレット・ピンパーネル」
<演劇部門>
「アート」
  • 「アート」
  • 「フリーク」
  • 「ゴールデン・チャイルド」
  • 「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「キャバレー」
  • 「キャバレー」
  • 「1776」
  • 「サウンド・オブ・ミュージック」
<演劇部門>
「橋からの眺め」
  • 「橋からの眺め」
  • 「噫、初恋」
  • 「ザ・チェアーズ」
  • 「アンネ・フランクの日記」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
アラン・カミング「キャバレー」
  • アラン・カミング「キャバレー」
  • ピーター・フリードマン「ラグタイム」
  • ブライアン・ストークス・ミッチェル「ラグタイム」
  • ダグラス・シルズ「スカーレット・ピンパーネル」
<演劇部門>
アンソニー・ラパリア「橋からの眺め」
  • アンソニー・ラパリア「橋からの眺め」
  • リチャード・イバラ「チェアーズ」
  • ジョン・レグイザモ「フリーク」
  • アルフレッド・モリナ「アート」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ナターシャ・リチャードソン「キャバレー」
  • ナターシャ・リチャードソン「キャバレー」
  • ベティ・バックリー「トライアンフ・オブ・ラヴ~愛の勝利」
  • マリン・マッズィー「ラグタイム」
  • アリス・リプリーとエミリー・スキナー「サイド・ショー」
<演劇部門>
マリ-・ミュレン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • マリ-・ミュレン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • ジェーン・アレクサンダー 「オナー」
  • アリソン・ジェイニー「橋からの眺め」
  • ジェラルディーン・マキューアン「チェアーズ」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ロン・リフキン「キャバレー」
  • ロン・リフキン「キャバレー」
  • グレッグ・エデルマン「1776」
  • ジョン・マクマーティン「上流社会」
  • サミュエル・E・ライト「ライオン・キング」
<演劇部門>
トム・マーフィー「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • トム・マーフィー「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • ブライアン・F・オバーン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • サム・トランメル「噫、初恋」
  • マックス・ライト「イワノフ」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
オードラ・マクドナルド「ラグタイム」
  • オードラ・マクドナルド「ラグタイム」
  • アンナ・ケンドリック「上流社会」
  • シーディー・レ・ロカ「ライオン・キング」
  • メアリー・ルイス・ウイルソン「キャバレー」
<演劇部門>
アンナ・マナハン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • アンナ・マナハン「ビューティー・クイーン・オブ・リーナン」
  • イーニッド・グレアム「オナー」
  • リンダ・ラビン「アンネ・フランクの日記」
  • ジュリアナ・スリスティヨ「ゴールデン・チャイルド」

1997年(第51回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「タイタニック」
  • 「スティール・ピアー」
  • 「ザ・ライフ」
  • 「タイタニック」
  • 「ファン・ダリアン」
<演劇部門>
「バリフー最後の夜」
  • 「バリフー最後の夜」
  • 「スカイライト」
  • 「スタンリー」
  • 「アトランタから来た若い男」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「シカゴ」
  • 「アニー」
  • 「キャンディード」
  • 「シカゴ」
  • 「ワンス・アポン・ア・マットレス」
<演劇部門>
「人形の家」
  • 「人形の家」
  • 「プレゼント・ラフター」
  • 「ロンドン・アシュアランス」
  • 「ジン・ゲーム」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ジェイムス・ノートン「シカゴ」
  • ロバート・クチオリ「ジキルとハイド」
  • ジム・デール「キャンディード」
  • ダニエル・マクドナルド「スティール・ピア」
  • ジェイムス・ノートン「シカゴ」
<演劇部門>
クリストファー・プラマー「バリモア」
  • ブライアン・ベッドフォード「ロンドン・アシュランス」
  • マイケル・ガンボン「スカイライト」
  • クリストファー・プラマー「バリモア」
  • アントニー・シェール「スタンリー」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ビビ・ニューワース「シカゴ」
  • パメラ・アイザックス「ザ・ライフ」
  • ビビ・ニューワース「シカゴ」
  • トーニャ・ピンキンス「プレイ・オン!」
  • カレン・ジエンバ「スティール・ピア」
<演劇部門>
ジャネット・マクティアー「人形の家」
  • ジュリー・ハリス「ジン・ゲーム」
  • シャーリー・ナイト「アトランタから来た若い男」
  • ジャネット・マクティアー「人形の家」
  • リア・ウィリアムズ「スカイライト」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
チャック・クーパー「ザ・ライフ」
  • ジョエル・ブラム「スティール・ピア」
  • チャック・クーパー「ザ・ライフ」
  • アンドレ・デ・シールズ「プレイ・オン!」
  • サム・ハリス「ザ・ライフ」
<演劇部門>
オーウェン・ティール「人形の家」
  • テリー・ビーバー「バリフー最後の夜」
  • ウィリアム・ビフ・マクガイア「アトランタから来た若い男」
  • ブライアン・マレー「子狐たち」
  • オーウェン・ティール「人形の家」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
リリアス・ホワイト「ザ・ライフ」
  • マーシャ・ルイス「シカゴ」
  • アンドレア・マーティン「キャンディード」
  • デブラ・モンク「スティール・ピア」
  • リリアス・ホワイト「ザ・ライフ」
<演劇部門>
リン・シグペン「アメリカン・ドーター」
  • ヘレン・キャリー「ロンドン・アシュランス」
  • ダナ・アイビー「バリフー最後の夜」
  • リン・シグペン「アメリカン・ドーター」
  • シリア・ウェストン「バリフー最後の夜」

1996年(第50回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「レント」
  • 「レント」
  • 「ノイズ&ファンク」
  • 「予告された殺人の記録 」
  • 「スウィンギング・オン・スター」
<演劇部門>
「マスター・クラス」
  • 「マスター・クラス」
  • 「ベリード・ チャイルド」
  • 「レーシング・デーモン」
  • 「セヴン・ギターズ」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「王様と私」
  • 「王様と私」
  • 「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • 「カンパニー」
  • 「ハロー・ドーリー! 」
<演劇部門>
「デリケートなバランス」
  • 「デリケートなバランス」
  • 「夏の夜の夢」
  • 「理想の結婚」
  • 「風の遺産」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ネイサン・レイン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • ネイサン・レイン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • セイビオン・グローバー「ノイズ&ファンク」
  • アダム・パスカル「レント」
  • ルー・ダイアモンド・フィリップス「王様と私」
<演劇部門>
ジョージ・グリザード「デリケートなバランス」
  • ジョージ・グリザード「デリケートなバランス」
  • フィリップ・ボスコ「ムーン・オーバー・バッファロー」
  • ジョージ・C・スコット「風の遺産」
  • マーチン・ショー「理想の結婚」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ドナ・マーフィー「王様と私」
  • ドナ・マーフィー「王様と私」
  • クリスタ・ムーア「ビッグ ザ・ミュージカル」
  • ダフネ・ルービン-ヴェガ「レント」
  • ジュリー・アンドリュース「ビクター/ビクトリア」
<演劇部門>
ゾー・コールドウェル「マスター・クラス」
  • ゾー・コールドウェル「マスター・クラス」
  • キャロル・バーネット「ムーン・オーバー・バッファロー」
  • ローズマリー・ハリス「デリケートなバランス」
  • エレイン・ストリッチ「デリケートなバランス」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ウィルソン・ジャーメイン・ヘレディア「レント」
  • ウィルソン・ジャーメイン・ヘレディア「レント」
  • ルイス・J・シュタードレン「ローマで起こった奇妙な出来事」
  • ブレット・タビセル「ビッグ ザ・ミュージカル」
  • スコット・ワイズ「ステート・フェア」
<演劇部門>
ルーベン・サンティアゴ・ハドソン「セヴン・ギターズ」
  • ルーベン・サンティアゴ・ハドソン「セヴン・ギターズ」
  • ジェームズ・ガモン「ベリード・ チャイルド」
  • ロジャー・ロビンソン「セヴン・ギターズ」
  • レジ・ロジャーズ「ホリデー」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
アン・デュケスネイ「ノイズ&ファンク」
  • アン・デュケスネイ「ノイズ&ファンク」
  • チェ・ジュヒ「王様と私」
  • ヴィエンヌ・コックス「カンパニー」
  • イディナ・メンゼル「レント」
<演劇部門>
オードラ・マクドナルド「マスター・クラス」
  • オードラ・マクドナルド「マスター・クラス」
  • ビオラ・デイビス「セヴン・ギターズ」
  • ミシェル・シェイ「セヴン・ギターズ」
  • ロイス・スミス「ベリード・ チャイルド」

1995年(第49回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「サンセット大通り」
  • 「サンセット大通り」
  • 「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
<演劇部門>
「愛!勇気!思いやり!」
  • 「愛!勇気!思いやり!」
  • 「アルカディア」
  • 「ハビング・アワー・セイ」
  • 「インディスクレーション」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「ショウ・ボート」
  • 「ショウ・ボート」
  • 「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
<演劇部門>
「女相続人」
  • 「女相続人」
  • 「ハムレット」
  • 「モリエール・コメディーズ」
  • 「ローズ・タトゥー」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
マシュー・ブロデリック「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
  • マシュー・ブロデリック「ハウ・トゥー・サクシード~努力しないで出世する方法」
  • アラン・キャンベル「サンセット大通り」
  • マーク・ジャコービィ「ショウ・ボート」
  • ジョン・マクマーティン「ショウ・ボート」
<演劇部門>
レイフ・ファインズ「ハムレット」
  • レイフ・ファインズ「ハムレット」
  • ブライアン・ベッドフォード「モリエール・コメディーズ」
  • ロジャー・リー「インディスクレーション」
  • ジョー・シアーズ「ツナ・クリスマス」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
グレン・クローズ「サンセット大通り」
  • グレン・クローズ「サンセット大通り」
  • レベッカ・ルーカー「ショウ・ボート」
<演劇部門>
チェリー・ジョーンズ「女相続人」
  • チェリー・ジョーンズ「女相続人」
  • メアリー・アリス「ハビング・アワー・セイ」
  • アイリーン・アトキンス「インディスクレーション」
  • ヘレン・ミレン「田園の出来事」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ジョージ・ハーン「サンセット大通り」
  • ジョージ・ハーン「サンセット大通り」
  • ミシェル・ベル「ショウ・ボート」
  • ジョエル・ブルーム「ショウ・ボート」
  • ビクター・トレント・クック「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
<演劇部門>
ジョン・グローバー「愛!勇気!思いやり!」
  • ジョン・グローバー「愛!勇気!思いやり!」
  • スティーブン・ボガーダス「愛!勇気!思いやり!」
  • アンソニー・ヒールド「愛!勇気!思いやり!」
  • ジュード・ロー「インディスクレーション」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
グレサ・ボストン「ショウ・ボート」
  • グレサ・ボストン「ショウ・ボート」
  • ブレンダ・ブラクストン「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
  • B.J.クロスビー「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
  • ドリー・リヴリー「スモーキー・ジョーズ・カフェ」
<演劇部門>
フランシス・スターンハーゲン「女相続人」
  • フランシス・スターンハーゲン「女相続人」
  • スザンヌ・バーティッシュ「モリエール・コメディーズ」
  • シンシア・ニクソン「インディスクレーション」
  • マーセデス・ルール「シャドーボックス」

1994年(第48回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「パッション」
  • 「パッション」
  • 「グランド・ナイト・フォー・シンギング」
  • 「美女と野獣」
  • 「シラノ:ザ・ミュージカル」
<演劇部門>
「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「ブロークン・グラス」
  • 「ケンタッキー・サイクル」
  • 「トワイライト:ロサンゼルス1992」
リバイバル作品賞 <ミュージカル部門>
「回転木馬」
  • 「回転木馬」
  • 「くたばれ!ヤンキース」
  • 「グリース」
  • 「シー・ラヴズ・ミー」
<演劇部門>
「夜の来訪者」
  • 「夜の来訪者」
  • 「エイブ・リンカーン」
  • 「メディア」
  • 「アテネのタイモン」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ボイド・ケインズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • ボイド・ケインズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • ビクター・ガーバー「くたばれ!ヤンキース」
  • テレンス・マン「美女と野獣」
  • ジェリィ・シー「パッション」
<演劇部門>
スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ブライアン・ベッドフォード「アテネのタイモン」
  • クリストファー・プラマー「ノー・マンズ・ランド」
  • サム・ウォーターストン「エイブ・リンカーン」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
ドナ・マーフィー「パッション」
  • ドナ・マーフィー「パッション」
  • スーザン・イーガン「美女と野獣」
  • ディー・ホッティ「ベスト・リトル・ホアハウス・ゴーズ・パブリック」
  • ジュディ・キューン「シー・ラヴズ・ミー」
<演劇部門>
ダイアナ・リグ「メディア」
  • ダイアナ・リグ「メディア」
  • ナンシー・マーシャン「ブラック・コメディ」
  • ジョーン・リヴァーズ「サリー・マン・アンド・ハー・エスコーツ」
  • アンナ・ディーヴァー・スミス「トワイライト:ロサンゼルス1992」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ジャロッド・エミック「くたばれ!ヤンキース」
  • ジャロッド・エミック「くたばれ!ヤンキース」
  • トム・アルドリッジ「パッション」
  • ゲイリー・ビーチ「美女と野獣」
  • ジョナサン・フリーマン「シー・ラヴズ・ミー」
<演劇部門>
ジェフリー・ライト「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ジェフリー・ライト「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ラリー・ブリッグマン「ピクニック」
  • デイヴィッド・マーシャル・グラント「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • グレゴリー・イッツェン「ケンタッキー・サイクル」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
オードラ・マクドナルド「回転木馬」
  • オードラ・マクドナルド「回転木馬」
  • マーシャ・ルイス「グリース」
  • サリー・メイズ「シー・ラヴズ・ミー」
  • マリン・マッズィー「パッション」
<演劇部門>
ジェーン・アダムズ「夜の来訪者」
  • ジェーン・アダムズ「夜の来訪者」
  • デブラ・モンク「ピクニック」
  • ジーン・パールソン「ケンタッキー・サイクル」
  • アン・ピトニアック「ピクニック」

1993年(第47回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「蜘蛛女のキス」
  • 「蜘蛛女のキス」
  • 「ブラッド・ブラザース」
  • 「グッバイ・ガール」
  • 「フーズ・トミー」
<演劇部門>
「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • 「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • 「私を見守ってくれる人」
  • 「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
リバイバル作品賞 「アンナ・クリスティー」
  • 「アンナ・クリスティー」
  • 「聖女 ジョウン」
  • 「プライス」
  • 「ワイルダー、ワイルダー、ワイルダー」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ブレント・カーヴァー「蜘蛛女のキス」
  • ブレント・カーヴァー「蜘蛛女のキス」
  • ティム・カリ「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • コン・オニール「ブラッド・ブラザース」
  • マーチン・ショート「グッバイ・ガール」
<演劇部門>
ロン・リーブマン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ロン・リーブマン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • K・トッド・フリーマン「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
  • リーアム・ニーソン「アンナ・クリスティー」
  • スティーブン・レア「私を見守ってくれる人」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
チタ・リヴェラ「蜘蛛女のキス」
  • チタ・リヴェラ「蜘蛛女のキス」
  • アン・クラム「アンナ・カレーニナ」
  • ステファニー・ローレンス「ブラッド・ブラザース」
  • バーナデット・ピーターズ「グッバイ・ガール」
<演劇部門>
マデリーン・カーン「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • マデリーン・カーン「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • ジェーン・アレクサンダー「シスターズ・ローゼンツヴァイク」
  • リン・レッドグレーブ「シェークスピア・フォー・マイ・ファザー」
  • ナターシャ・リチャードソン「アンナ・クリスティー」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
アンソニー・クリヴェロ「蜘蛛女のキス」
  • アンソニー・クリヴェロ「蜘蛛女のキス」
  • マイケル・セルヴェリス「フーズ・トミー」
  • グレッグ・エデルマン「アンナ・カレーニナ」
  • ポール・カンデル「フーズ・トミー」
<演劇部門>
スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • スティーヴン・スピネラ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ロバート・ショーン・レナード「カンディダ」
  • ジョー・マンテロ「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • ゼイクス・モカエ「ソング・オブ・ジェイコブ・ズール」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
アンドレア・マーチン「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • アンドレア・マーチン「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • ジャン・グレイヴソン「ブラッド・ブラザース」
  • レイニー・カザン「マイ・フェイバリット・イヤー」
  • マーシャ・ミッツマン「フーズ・トミー」
<演劇部門>
デブラ・モンク「レッドウッド・カーテン」
  • デブラ・モンク「レッドウッド・カーテン」
  • キャスリーン・チャルファント「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • マーシャ・ゲイ・ハーデン「エンジェルス・イン・アメリカ」
  • アン・メイラ「アンナ・クリスティー」

1992年(第46回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「クレイジー・フォー・ユー」
  • 「クレイジー・フォー・ユー」
  • 「ファルセット」
  • 「ファイヴ・ガイズ・ネイムド・モー」
  • 「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
<演劇部門>
「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • 「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • 「フォー・バブーン・アドリング・ザ・サン」
  • 「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
  • 「トゥー・トレインズ・ランニング」
リバイバル作品賞 「野郎どもと女たち」
  • 「野郎どもと女たち」
  • 「ザ・モスト・ハッピー・フェロ」
  • 「オン・ボロウド・タイム」
  • 「ヴィジット」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
グレゴリー・ハインズ「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • グレゴリー・ハインズ「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • ハリー・グレーナー「クレイジー・フォー・ユー」
  • ネーサン・レーン「野郎どもと女たち」
  • マイケル・ルパート「ファルセット」
<演劇部門>
ジャド・ハーシュ「父親との会話」
  • ジャド・ハーシュ「父親との会話」
  • アラン・アルダ「ジェイクの女」
  • アレック・ボールドウィン「欲望という名の電車」
  • ブライアン・ベッドフォード「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
フェイス・プリンス「野郎どもと女たち」
  • フェイス・プリンス「野郎どもと女たち」
  • ジョディ・ベンソン「レイジー・フォー・ユー」
  • ジョージ・デ・グスマン「野郎どもと女たち」
  • ソフィ・ヘイデン「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
<演劇部門>
グレン・クローズ「死と処女」
  • グレン・クローズ「死と処女」
  • ジェーン・アレクサンダー「ヴィジット」
  • ストッカード・チャニング「フォー・バブーン・アドリング・ザ・サン」
  • ジュディス・アイビー「パーク・ユア・カー・イン・ハーバード・ヤード」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
スコット・ウーラ「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
  • スコット・ウーラ「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
  • ブルース・アドラー「クレイジー・フォー・ユー」
  • キース・デイビッド「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • ジョナサン・キャプラン「ファルセット」
<演劇部門>
ローレンス・フィッシュバーン「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ローレンス・フィッシュバーン「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ロスコー・リー・ブラウン「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ジェリコ・イヴァネク「トゥー・シェイクスピアン・アクターズ」
  • トニー・シャルーブ「父親との会話」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
トーニャ・ピンキンス「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • トーニャ・ピンキンス「ジェリーズ・ラスト・ジャム」
  • リズ・ラーソン「ザ・モスト・ハッピー・フェロー」
  • ビビアン・リード「ザ・ハイ・ローラーズ・ソーシャル・アンド・プレジャー・クラブ」
  • バーバラ・ウォルシュ「ファルセット」
<演劇部門>
ブリッド・ブレナン「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • ブリッド・ブレナン「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • ロザリーン・ラインハン「ダンシング・アット・ルーナッサ」
  • シンシア・マーテルズ「トゥー・トレインズ・ランニング」
  • ダーブラ・モーリー「ダンシング・アット・ルーナッサ」

1991年(第45回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • 「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • 「ミス・サイゴン」
  • 「アイランド」
  • 「秘密の花園」
<演劇部門>
「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • 「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • 「我らが祖国のために」
  • 「永遠の愛に生きて」
  • 「六次の隔たり」
リバイバル作品賞 「屋根の上のバイオリン弾き」
  • 「屋根の上のバイオリン弾き」
  • 「守銭奴」
  • 「ピーター・パン」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ジョナサン・プライス「ミス・サイゴン」
  • ジョナサン・プライス「ミス・サイゴン」
  • キース・キャラディン「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • ポール・ヒップ「バディ」
  • トポル「屋根の上のバイオリン弾き」
<演劇部門>
ナイジェル・ホーソン「永遠の愛に生きて」
  • ナイジェル・ホーソン「永遠の愛に生きて」
  • ピーター・フレチェット「我らが祖国のために」
  • トム・マクガワン「ラ・ベット」
  • コートニー・B・ヴァンス「六次の隔たり」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
リア・サロンガ「ミス・サイゴン」
  • リア・サロンガ「ミス・サイゴン」
  • ジューン・アンジェラ「将軍 SHOGUN」
  • ディー・ホッティ「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • キャシー・リグビー「ピーター・パン」
<演劇部門>
マーセデス・ルール「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • マーセデス・ルール「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • ストッカード・チャニング「六次の隔たり」
  • ジュリー・ハリス「ルシファーズ・チャイルド」
  • チェリー・ジョーンズ「我らが祖国のために」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
ヒントン・バトル「ミス・サイゴン」
  • ヒントン・バトル「ミス・サイゴン」
  • ブルース・アドラー「悲しき天使」
  • グレッグ・バージ「オゥ、ケイ!」
  • ウィリー・フォーク「ミス・サイゴン」
<演劇部門>
ケヴィン・スペイシー「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • ケヴィン・スペイシー「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • アダム・アーキン「くたばれハムレット」
  • ディラン・ベイカー「ラ・ベット」
  • スティーヴン・ラング「スピード・オブ・ダークネス」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
デイジ-・イ-ガン「秘密の花園」
  • デイジ-・イ-ガン「秘密の花園」
  • アリソン・フレイザー「秘密の花園」
  • キャディ・ハフマン「ウィル・ロジャース・フォーリーズ」
  • ラチャンズ「アイランド」
<演劇部門>
アイリーン・ワース「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • アイリーン・ワース「ロスト・イン・ヨンカーズ」
  • アメリア・キャンベル「我らが祖国のために」
  • キャスリン・アーブ「スピード・オブ・ダークネス」
  • J・スミス=キャメロン「我らが祖国のために」

1990年(第44回)のトニー賞

部門 受賞者・受賞作 ノミネート
作品賞 <ミュージカル部門>
「シティ・オブ・エンジェル」
  • 「シティ・オブ・エンジェル」
  • 「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • 「グランドホテル」
  • 「若草の頃」
<演劇部門>
「怒りの葡萄」
  • 「怒りの葡萄」
  • 「レティスとラベッジ」
  • 「キスへのプレリュード」
  • 「ピアノ・レッスン」
リバイバル作品賞 「ジプシー」
  • 「ジプシー」
  • 「スウィーニー・トッド」
  • 「ザ・サークル」
  • 「ヴェニスの商人」
主演男優賞 <ミュージカル部門>
ジェームズ・ノートン「シティ・オブ・エンジェル」
  • ジェームズ・ノートン「シティ・オブ・エンジェル」
  • デヴィッド・キャロル「グランドホテル」
  • グレッグ・エデルマン「シティ・オブ・エンジェル」
  • ボブ・ガントン「スウィーニー・トッド」
<演劇部門>
ロバート・モース「トゥルー」
  • ロバート・モース「トゥルー」
  • チャールズ・S・ダットン「ピアノ・レッスン」
  • ダスティン・ホフマン「ヴェニスの商人」
  • トム・ハルス「ア・フュー・グッドメン」
主演女優賞 <ミュージカル部門>
タイン・デイリー「ジプシー」
  • タイン・デイリー「ジプシー」
  • ジョージア・ブラウン「三文オペラ」
  • ベス・ファウラー「スウィーニー・トッド」
  • リリアン・モンテヴェッキ「グランドホテル」
<演劇部門>
マギー・スミス「レティスとラベッジ」
  • マギー・スミス「レティスとラベッジ」
  • ジェラルディン・ジェームズ「ヴェニスの商人」
  • メアリー=ルイーズ・パーカー「キスへのプレリュード」
  • キャスリーン・ターナー「熱いトタン屋根の猫」
助演男優賞 <ミュージカル部門>
マイケル・ジェッター「グランドホテル」
  • マイケル・ジェッター「グランドホテル」
  • レネ・オーベルジョノワー「シティ・オブ・エンジェル」
  • ケビン・コルソン「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • ジョナサン・ハダリー「ジプシー」
<演劇部門>
チャールズ・ダーニング「熱いトタン屋根の猫」
  • チャールズ・ダーニング「熱いトタン屋根の猫」
  • ロッキー・キャロル「ピアノ・レッスン」
  • テリー・キニー「怒りの葡萄」
  • ゲイリー・シニーズ「怒りの葡萄」
助演女優賞 <ミュージカル部門>
ランディ・グラフ「シティ・オブ・エンジェル」
  • ランディ・グラフ「シティ・オブ・エンジェル」
  • ジェーン・クラコフスキ「グランドホテル」
  • キャサリーン・ロー・マッカレン「アスペクツ・オブ・ラブ」
  • クリスタ・ムーア「ジプシー」
<演劇部門>
マーガレット・タイザック「レティスとラベッジ」
  • マーガレット・タイザック「レティスとラベッジ」
  • ポリー・ホリデー「熱いトタン屋根の猫」
  • S・エパサ・マーカーソン「ピアノ・レッスン」
  • ロイス・スミス「怒りの葡萄」